というわけで27日の@中目黒バードでのDJは無事終了しました 店主の梅澤くん ゲストDJの文屋章さん 来ていただいたみなさん ありがとうございました なお 10月17日(金)19時半〜には武蔵小山のライヴ カフェ アゲインでザ バーズの集いがあります
約5年間という短い活動期間ながら アメリカン ロックの大いなる礎となったザ バーズの魅力に改めて迫ります 選曲/解説:オビ なおイベント後半にはバーズ フリークの音楽家ジェシーさんによる弾き語り実演もありますのでお楽しみに 料金は
2000円(ワンドリンク付き)です
2008/6/23
「リック グリフィンのHPです」
やや奥山さんっぽいネタですが(笑)
ロック音楽が輝いていた時代の代表デザイナー/イラストレイター
といったら やはりこの人は欠かせません
これもまたアートワークと音楽とが互いを刺激し合いながら
創造性を磨いていった時代の記録でしょう
改めて リック グリフィンにRest In Peace
http://www.rickgriffinink.com/index.php
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投稿者:obin
『オン ザ ボーダー』にしても『レイト フォー
ザ スカイ』にしてもあの書体がグリフィンをグリ
フィンたらしめていますね 間違いなく南カリフォ
ルニアの英雄でしょう 字体といえばピート フレ
イムのファミリートゥリーも実に味わい深かったな
あ〜 デジタル時代にはちょっと考えられないくら
いの細かい作業に没頭している感じだ
ポール ウィリアムスや鈴木博文の書く文章は
音楽と聞き手との幸福な関係性もしくは聞く側
の ”主体” というものをさり気なく感じさせて
くれて大好きです
また会いましょう
投稿者:obin
ウィルクス、スラッシャー、ディルツ/バーデン
コッシュ、少し渋いところでジョン クレイグ
など いずれも個性があって素晴らしいです
ウィルクスが手掛けたバーバラ ストラサンド
『ストーニー エンド』は とくに印象に残っ
ています このアルバムは確か貴店で購入した
のだと思います ブリトーズのフォトセッショ
ンも 今や伝説ですね
リック・グリフィン、
てゆうか Family Dog Productions ですよね。ぼくの仕事場にはシャーラタンズ (ダン・ヒックスのほうね) が 1967 年に行ったコンサートポスターがディスプレイしてあります。共演はスパロウとキャンドヒート。むかし店に飾ってあったやつです (覚えてますか?)。
ちなみにぼくは圧倒的に Tom Wilkes 派です。
ピース。宮本望