[GJ]部門
艦船模型シミュレーター? @ Junichi Homepage
junichi氏 艦船模型シミュレーターが面白い @ VRM3井戸端会議分室
[ワロタ]部門
オバケの特急車 @ such a cool
[やれやれ]部門
該当無し
有望株:
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[GJ]部門は、ボクも追従中のjunichi氏のネタから。合わせて、これまでにも有りそうでなかった部品コンビネーション技の解説を手がけたおいちゃん氏をピックアップ。
[ワロタ]部門は、要するにエントリタイトルだけなんだけれども、反則というか、単にボクがツボを突かれただけと言うか。
山川海氏は、自らVRMで設計したNゲージレイアウトの施工中、ということでボク的には注目度大の御仁。他にもJR関西氏の新レイアウト施工着手もあり、リアル鉄道模型コラボレーションの話題が多かった今月。純VRM派はレイアウトコンテスト対策に忙しいのか?
・bhvはもう駄目かも知れない件
・続々・bhv BBSをヲチしよう
・納得のいく真相を思いついたがアホらしくて書けない
・追悼嘆
先月からその兆候は現れていたのだが、今月をもってBahnsim PROは事実上の「死」を迎えてしまった模様。開発販売元ともに、最後まで自身の生み出した製品とそのユーザーに対する情を一切示さず、建前論に終始したことは残念でならない。
なお、後日改めて正式に宣言するが、本件に対するボクの中でのけじめとして、I.MAGiCスクリプト会議室でのサポート活動を今月いっぱいで打ち切ることにする。
・発想転換;伊達と酔狂で保つ精神衛生について
・ユーザー主導の“次の収録車両はかくあるべし掲示板”を作ってバトルするってのはどうよ?
・燕雀安知&鴻鵠之志哉
・ネットVRM界隈で活躍したい人へのヒント(その1/その2/その3)
ニュースサイト、と言ってしまえばそれまでですが。かつて、このVRM入道の前身であるVRM侍がそれに近いことをしていましたし、現在も「月刊まとめ」で同じようなことをしています。が、現時点において、本当の意味でVRM系ニュースサイトと呼べるweb/weblogは存在していません。つまり、高い更新頻度(最低でも週間程度)でネットVRM界隈から秀逸なネタ(コンテンツ)をピックアップし紹介する、という活動がない、ということです。
これは確実に一定数のアクセスを得ることが出来るスタイルです。要するに、読者側の立場からすればアチコチでポコポコ生まれるVRMネタを日々探して歩くのは面倒ですから、その面倒をあなたが代わって負ってあげれば、その代償として皆の注目があなたに集まる、という話です。また、その活動がある程度軌道に乗れば、ネタ元となるネットVRMユーザーたちも、あなたにピックアップされるか否かを自然と気にするようになるでしょうから、その人たちからも注目される存在になり得ます。あなた自身がネタに悩む必要はありません。他人の褌で楽に相撲を取りましょう。
ちなみに、このスタイルには大きく2つの切り口があり、そのどちらもが現時点では空席になっています。

長い時間が経ってしまいましたが、bhvに対する私の考えを改めて表明したいと思います。bhvフォーラムの議論にも目を通していますが、Bloody Mary氏の論調(訳注:ここで部分的に訳出したような)には賛同しかねるものの、その論旨には賛成します。いずれにせよ、bhvは製品で利益を得ることを望んでいます。つまり、彼らはユーザーの興味を喚起する製品を出さねばなりません。もし、失われた部品が存在しないのであれば、bhvを追求するフォーラムの混乱は、彼らを痛いところへ追い詰めたように思います。かなり意訳してますが、大枠の意味は間違ってないと思います。気になる人は自分でも訳して、で、ボクの解釈におかしな部分があれば指摘してください。
つまり、BSPはこんな言葉で包囲されてしまっています。「それを買うな。入っているべきものが入っていないぞ。僅かな部品と車両しかないぞ。VRMで作られたレイアウトはBSPでは楽しめないぞ。」と。BSPを買うかもしれなかった人たちは速やかに逃げ去りました。BSPは日本のオリジナル、すなわちVRMと比較されるとき、あまりに、あまりにシンプル過ぎました。
目に見える事柄は、I.MAGiCが追加部品のためにより多くのお金を欲していること、そしてbhvがそれを支払うことを望んでいないこと、を示しています。その結果、BSPは死にました。残念ながら、我々は今そういう状況にいます。なんと悲しい話でしょうか。
DocOc氏の独/英併記の書き込みより
ghostによる適当訳