・Vectorって何じゃい
・Vectorって何じゃい2
・Vectorって何じゃい3
・Vectorって何じゃい4
・Vectorって何じゃい最終回 @ SKY & ICE
まずは、図解を多用してVRM4の未踏破領域にボクのそれとは異なる角度から光を当てた、てった氏によるフライスルーカメラ制御講座の労作をピックアップ。人とは一味違った視線誘導に挑戦したい方にお奨め。
・IFLX128-KATO @ Rosso Laboratory
フレキシブルレールを使ったKATOユニトラック準拠のレールテンプレート集。同じものをイチから作るのは存外手間なので、ユニトラックベースのリアルレイアウト設計にVRMを活用しようとお考えの方にお奨め。そういう人がいるかどうかは別にして。
・鉄道模型シミュレーターレイアウトコンテスト2007開催
関連:
レイアウトコンテストの“未公開作品条項”について @ VRM入道
レイコン入賞の秘訣
レイアウトコンテストは未発表作品しか受け付けないそうですね @ such a cool
今年のレイアウトコンテストは“場外乱闘”が面白い。
・I.MAGiC VRM4部品カタログを公開
いささか遅きに失した感もある公式版(?)のグラフィカル部品カタログ。個人的には絵がついていることよりも、部品のサイズ(床面積x高さ)が記載されていることに注目しているが、今後継続してメンテナンスされるかがちと不安。
・VRM4第8〜9号はJR東日本/首都圏特集(VRM News Vol.95)
関連:
VRM4 第8号&第9号 収録予定車両情報 @ Rosso Laboratory
レイアウトコンテストでは入賞賞品でもあるVRM4第8号、そして笑う鬼を無視して既に第9号への言及も。VRM4以降、車両選定が懐古的に過ぎるという指摘は方々であったので、現代通勤電車の大量リリースの報に心躍らせている方も多いのでは?
・I.MAGiC VRM News Vol.93にツッコミ
・VRMレイアウトを公開したことを周知するのは存外難しい
・レイアウトコンテストで入賞したい人は、とりあえず外へ出て写真を撮れ
・VRM世界征服計画総覧が稼動しました
(1) レイアウト上の編成を“選択可能な編成”と“選択禁止の編成”に分けます。
(2) “選択可能な編成”は、アクティブになった時点で自分がアクティブであることをレイアウト変数に記録します。
(3) “選択禁止の編成”は、自分がアクティブとなる操作がおこなわれた場合、(2)で記録した“直前にアクティブであった編成”をアクティブに切り替えます。


だがしかし2、おっ!結構いいじゃんって思ったカメラアングルも、運転を終了して再度起動すると同じパターンでアングルが推移する。要するに乱数生成のパターンが常に同じってことであろう。時間等を使って生成パターンを変えられればいいのにな〜。について。
SKY & ICE/Vectorって何じゃい最終回 より
<レイアウトスクリプト>みたいなのを組み込んだ上で、編成の走行開始を手動化するのが暫定解なのかな、と思います。著しくエレガントではないですが。
Var InitRnd1
Var InitRnd2
SetEventTimer this StartInitRnd InitRnd1 1
SetEventKey this StopInitRnd InitRnd2 {適当なキー}
BeginFunc StartInitRnd
Var tmp
rnd tmp
EndFunc
BeginFunc StopInitRnd
KillEvent InitRnd1
KillEvent InitRnd2
EndFunc