・VRMスクリプトについて、2つの考え方と2つの壁
・VRMユーザーはもっと積極的に分業したらいいと思うが、多分無理
[Download] 列車キュー
キュー(queue)とは“待ち行列”の意。このスクロールを使うと、同一経路上に複数の編成を配置し、そのうちの1つだけが走行するという仕掛けを作ることが出来ます。走行編成が待ち行列の末尾に到着すると自動停車し、代わりに待ち行列の先頭が出発します。[Download] 親子ポイント
双子ポイントが、分岐後に合流するポイントの操作の自動化を目指していたのに対し、この親子ポイントは、本線からどんどん枝分かれしていく経路(ヤード等)において、これから運転したい編成を本線まで引き出す経路を一発で開通させることを目的にしています。





[Download] 双子ポイント
つらつら思うに、ほとんどのVRM4ユーザーは、ポイントの切り替えにスクリプトなんか使わずに、ビュワー画面のポイントマーカーをクリックして対応しているんじゃないか、と思うワケで。いや、実際にそれでも十分だし。




2008年02月22日 zio-rossolabo VRM, SCRIPT, これは使える, GJ 「ポイントの名前はユニーク」ではなく、部品IDで識別できれば汎用性が高まりそう。/コメント欄を見て「これは使える」に変更。なるほどオブジェクト参照ならユニークなのか。今更だけどこれは重要事項ですな。zio氏のコメントを読んで、実はこのギャグが、氏の唱導するVRM4-comVignetteにとって、重要な意味合いを持っているかも知れないことに気づきました。