2006/10/31

Illness of Souhei  その他

出向が終わって本社に戻った瞬間気の緩みで体調を崩す僧兵。

当然と言えば当然ですがコレと言った情報も無いので
バグい画像でもひとつ。

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装備が真っ黒なので判りにくいですが、
勝利ポーズを真後ろから撮ってるようです。

上野で僧兵+鍛冶ペア中、PCの僧兵側がコマ送りな感じに。
発症中に戦闘が終了し、動くようになったら画像のシーンに。

2006/10/26

Souhei Kneels before the Princess  アタッカー

20:30頃コッソリ誤記修正&加筆。
あと昨日○○しました系日記はもうヤメタ。


まだ刀アタッカーを実体験したことの無いワタクシが想像だけで
昨日のスタンドアタッカー評価で矛刀を評価してみるテスト。

スタンド名:ブラックスミスウィズノーフューチャー
本体:奇染屋店主

破壊力:A
回転率:C
安全性:D
持続力:C
付加性:B
成長性:A

破壊力は問答無用のA。
開幕の爆砕でザコ、刀の極み改からの四連&破刃でボスでも不問。
敵は常に豆腐。標準防御相手には別に光らない、硬い敵ほど光るマゾさ。

回転率はC。
重ウェイト武器主体の上、闘争心が乗る前の極みの更新を加味。
この手合いは迅速丹携帯が必須ですが、鍛冶なんで小細工どうしようもない。

安全性はD。
Cと思ったけど極み改のヘイトの意外な高さと、その極みをつけたら
割り込み因果応報の上からキャップダメ出て最大生命申告な破壊力の功罪を考慮。

持続力はC。
四連オンリーは回らないけどキャップ状態なら破刃3で攻撃力は充分、
しかしアタッカー目指した鍛冶は比較的最大気合が低い。

付加性はB。
確定術トメ&看破が無いことをマイナス、破刃の解除不能攻撃低下をプラス。
最終的には闘争心が貯まって防御隊列でも硬いボスにキャップ出るメリット。

成長性はA。
要するに期待age。

なんか、本家の評価基準が
A:超スゴイ B:スゴイ C:人間と同じ D:ニガテ E:超ニガテ
となっていることを思い出したらB以上が出にくくなってしまいました。

自分で爆砕覚えたら再評価します。

2006/10/25

Souhei Kicked their Butts  僧兵

今週は一転して負け無し大勝の模様です。
遂にと言うべきか、速!と言うべきか。

楽な気持ちで刀鍛冶作成に勤しめそうです。
勿論「援軍に恩を返しつつ」・・・と感じるようになったのは
私の変化もあるでしょうが
実際に多数お見かけする援軍諸兄の御活躍っぷり
によるところも大きいと思います。多謝。


本陣で攻撃を行う機会に恵まれた今回の合戦を経て
アタッカーとしての僧兵の特徴は以下のようにまとまることが
改めて確認できました。

破壊力:C
回転率:C
安全性:A
持続力:A
付加性:B
成長性:C

ジョジョのスタンド評価テンプレの改変です。
スピードを回転率(動作ウェイト)に、射程距離を安全性に
精密動作性はオミットして、攻撃以外の付加価値を示す付加性を追加。

破壊力はアタッカーとしては無念のC。
何よりも前衛型に対する突破力の低さ、そして守護挑発耐性の無さゆえ
苦手の盾からやらなければならない=戦闘が長期化という事実は最早覆りません。
敵が減って十二天が瞬間でレーンに乗る頃の対象が後衛なのが残念。

回転率のCは安全性と持続力をAに持っていく長柄武器の対価です。
特にW-1の無い薙刀系を使う場合は迅速丹を要するレベルですが
もしスロに余裕があるなら自分に高速化参でも構わないのが僧兵の利点。
強敵ほど小細工無用が多く、また沈黙でないため放置することが多いので
コレは実は使えるオプションだったりします。

安全性は問答無用のA。
自他を対象にできる因果応報、生命吸収に加え、長柄武器+反撃封じにより
鉄砲や弓による攻撃と殆ど遜色無いローリスクを誇ります。

持続力のAは生命吸収による生命の持続力と
主砲の僧兵連撃のコストが600固定のためLV60に近いほどローコストになっていく
ことを最大限に評価した値です。
尤も、オプションに回復や応報を積んでいる限りは気合はむしろ足りないんですけど。

付加性のBは散々繰り返している通り。
応報・禅・大喝と言った特化オプションは元より、回復を使える点を評価しつつも
看破と確定術トメ技能が無いことからAより下げました。

成長性については
現仕様では現在より爆発的に伸びる可能性の芽が既に残っていないことからCですが
コレはどのアタッカー特化にも今現在はCがつくことでしょう。
逆に、破天が出た後に再評価が必要な項目ですから。


このテンプレで他のアタッカー特化も評価してみると面白いかもしれません。

2006/10/24

Souhei and her Masacre  

週刊少年ジャンプに恐らくジャンプ史に残るであろうクソ漫画
"斬"と言うのが好評連載中、後2、3回で終了なのですが・・・
ワタクシ、不覚にも先週の斬が面白いと感じてしまい、
今週は決して大したこと無いのに悪意を向けられなくなってしまったため
家に帰ってから穴が開くほど読み返したため参陣が遅れるという
よくわからない展開になってしまいました。

いや、月島 さん という女武士道はマジで作ろうと思ってるんですが。
特技は横槍と不意打ち、武器は小刀で。

なお、斬についてググってみたいけど漢字1文字じゃヒットしないよ!
という方は
"玄人好みの扱いにくすぎる"
"左が全身やられちまう"
のいずれかで検索すれば
正確に斬のことを言っているサイトしかヒットしませんので
是非お試しください。


そう言う訳で遅めに参陣、前線に赴くと
魚屋の二代目店主が目付試験のマゲハントにワタクシを拉致。
その選択が正しいことを証明するため無益な殺生を繰り返しました。

ぶっちゃけ必要数ゲットするまで武士道に会わなかったので助かりました。

2006/10/23

Souhei Only Needs Data  僧兵

本日の更新その弐。

実ダメージデータと考察に傾倒した当ブログとしては珍しい
ただのストーリー仕立て日記形式の記事が終わったところで
いつも通りのデータ紹介系でいきます。


家老試験において
徳川本陣の武将どもに僧兵連撃をブチこませていただきました。
当方のスペックは攻撃575・器用=LV*3.4・生命2650前後と変わらず。

井伊本体:1300-1400台
榊原:スゴすぎて殴ってるヒマ無かった('A`)
酒井のお供(侍&鍛冶):1100-1300台
酒井本体(薬武将):1650前後
酒井のお供(陰陽):2700弱

実際に突破した回の酒井のデータが最も詳細ですが
唯一アタッカーを果たすには少々頼りないものの
応報や英明を配りつつ攻撃及び術トメに参加できるスタイルとしては
充分に有用と言えると思います。

なお
試験突破後に党員の巫女さんが勢いで徳川家康を叩いてくれたのですが

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どう見ても巻き込まれています
本当にry

というわけでこれは千載一遇のチャンス
家康に僧兵連撃で何ダメ出るのか試す機会などそうはありません。

で、画像の通り841ダメージでした。
勿論2回目はありませんでした。


明けて翌日。
今度は僧兵で黄泉の魔犬に挑戦することに。
これまで順番待ちのダルさから完全に敬遠していた黄泉クエですが
同時戦闘解禁で手を出したいとちらほら考えていた相手です。

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こちらは魔犬本体に1300台、他は2300前後
悪霊退散弐入りで妖怪をタゲれば2800ほどでした。

なんとなく
黄泉クエの方は神獣の皆さんにダメが通るかの不安点はありますが
それ以外に関しては何一つアタッカーとして問題が無いように思えました。

ああ、いや、看破無いか。

2006/10/23

Souhei gets Old Fashioned  

本日の更新その壱。

前回「今週はマッタリやります」と書いたばかりなのに合戦三昧。
まあ、スゴくぶっちゃけた言い方をすると
アタッカーは装備を強くすると飛躍的に合戦が楽しくなりますからね。
特にゲリラ主流の昨今は徒党に居ない間もやることが多いので。

翻せば、装備が弱いうちは合戦がスゴくつまらないはずなんですが。
LV50台前半、全身腕力45↓あたりだと中陣の侍鍛冶で既にダメが出ないし
生命付与の無さから流れ弾や反撃で簡単に死ぬため
合戦とは即ち自分が無惨に殺されるだけの「公開処刑」でしか無い。
要するにそれが私の器用パッチ前に使っていた武芸そのものです。

今合戦がただの公開処刑なので全然面白くないアタッカー諸兄
何回か合戦をサボってでも蓄財し装備強化すれば見方が変わりますよ。
尤も、合戦は別に最優先事項でも何でもありませんけど。


とまあ、常々こういうスタンスでモノを書いてきた私ですが
この度とうとう家老の末席に加えていただくことになりました。
幾度もの挑戦に際し囮をして戴いた諸兄、
度重なる敗戦にも折れなかった党員諸兄に万感の多謝を奉じます。

そんな空気を早速ブチ壊しにするようなことを書きますが、
私は木端微塵になって死んだ武瀬家党首・零七式と違って
家老になったことで何らかの責務が発生するとは全く考えませんし
何かを強要されるなら即その地位を返上することを保証しますが、
これまでより少々「仲間のために」という気持ちでヤってみようと思います。

つうか過労湿気なんてサチコメで敏感に試験徒党に組み込んでくれた
鉄砲狩人の響の才能に嫉妬。

同じ徒党でかの高名な「北条の悪魔」こと巫女愛好家・秋津飯彦氏が、


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北条の悪魔の図


また同じ晩に私の前身・武瀬一族最後の生き残り佐助の薬師・凰呀が
それぞれ家老試験を突破。

長らく北条のために奔走してきた歴戦の兵供が
いよいよ家老の地位に登りつめたこの合戦は、
破天を前に良い思い出になりそうです。

2006/10/19

Souhei, Do a little bit earlier.  僧兵

合戦週です。が、今週はマッタリやります。多分。
毎回そんなこと言ってフルフルに参加してる気がしますが。

何故か。それは昨日判明したのですが
フルフルに合戦出張ってから別キャラで生産潜在稼ごうなんて思うと
就寝時間がオワってることになるからです。


・・・ああ、それなら
帰宅後まず潜在稼ぎをやってから戦場に行けばいいんじゃね?
俺スゴくね?
(以下ループ)


そう言えば、一つ考えていること。
僧兵は言わずもがな、武芸などの守護を抜けないアタッカーと
鉄砲や神典のような守護を抜けるアタッカーが徒党に並存した場合
(昨日はゲリラでしたが)
守護を抜けない側は敵前衛と敵神職、どれをタゲるべきでしょうか。

守護を抜ければラッキー的にタゲは神職でOKという気もしますが
別個の対象をタゲっている場合=前衛は誰も攻撃していない場合
侍・鍛冶の2枚の守護がほぼ健在のまま神職を守ろうとするわけで
守護を抜けないアタッカー的には前衛のどちらかに集中攻撃し
ミネなどを通りやすくするのが有効と感じます。

前衛2枚が互いを守護するので理想的に片方だけ削れることは余り無いですが
それはそれで、残り5体へのミネなどが通りやすくなっていくのだからアリかなと。

アタッカーが全員守護を抜けないなら前衛からヤるで満場一致だと思いますが
上記のケースは割りと悩みますね。
一番イイのはその人とその場で会話して決めることですけども。

まあ、コレは守護を抜けず前衛に余りダメが出ない僧兵固有の悩みかもしれません。
他の守護を抜けないアタッカーである武芸や刀アタッカーなんかは
盾に対して平然と大ダメを出しますからねえ。

2006/10/18

Souhei Spelunker  僧兵

今日も今日とて僧兵+修理で断片ツアー
本日は佐渡金山。
序盤は僧兵が絡まれないので先行し、強行入れて鍛冶がダッシュ
絡まれる瞬間に攻撃隊列に変更して戦闘・・・
の繰り返しで案外奥地へ行けました。

戦闘自体は隠れ子鬼7体が問題無いため断片は順調に。

・・・あれ、何この番組
オチがありません

仕方ないので今からとても下らないことを書きます。

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故郷の春日山に生産潜在稼ぎに行ったら初期資金が世露死苦。

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何セットか終わって資金を見たら死苦世露。


お気の毒です('A`)

2006/10/17

Souhei got Beadroll Fragments  僧兵

ソロ僧兵&寄生修理屋構成で断片も集めてみました。

最初いきなり千引。
ネズミと狼に先日と同じことをするだけ。
個々のダメが高いので鍛冶がかなり減らされますが
鍛冶側の生命が低いためか痺れ針&呪いの針が全て鍛冶に飛び
当然防御中なので麻痺はせず、意外に有効でした。
涙・格式を狙えるのもグッド。実際、抹消格式拾いました。

続いて昇仙京。字こうだっけ?
先日のPLが餓鬼系だったのでとりあえず暗踊鬼へ行くも
・・・えー、この敵ダメです。
鎧通しが入ってるようで防御極意の上から130ダメは安定させてきます。
防御しなければ190↑来るのでしないよりはマシなんですが。

こういう場合、意外と使える技能で実際には殆ど使われていないのが
習得で人々をガッカリさせる「牽制」。

攻撃してきた敵を麻痺させる構えが発動する技能ですが
光栄謹製クソアルゴはこの技能が発動すると、このPCを攻撃しなくなります。
つまりはそのPCのヘイトを大幅に下げた状態になるため
自身のダメは生命吸収でナンボでも返ってくる僧兵とのペアでは
何の問題も無く使え、PLee(被引率側)の安全を確保できる技能なわけです。

もっともこの技能
まず発動までのウェイトが長く、構え系なので発動すると解除コマンドしか無くなり、
実際に攻撃を受けても麻痺が発動しないことがあるという確率モノである上、
持続時間も大して長くないためNPC7体との戦闘ではせいぜい2ターンという
やっぱり贔屓目に見てもゴミなので過度な期待は禁物です。

まあ、断片ハントは道場目録を埋める習得の意味もあるので
気長にやるのがイイですね。

2006/10/16

Souhei as a PLer  僧兵

そう言えば
今日、某氏が上京する日だったのをスッカリ忘れていました。
忘れすぎて晩に予定入れちまってるくらいだったので
どの道ダメでしたが大変失礼シマシタ。

出先で記事を書くとき、ただでさえコッソリ繋げているのに
Rhapsodyのまだ使ってない曲名を調べるのが難しくなってきたので
タイトルに変なコダワリを入れるの止めます('A`)


本日御紹介する商品はコチラ
PL僧兵でございます。

これまでPLer(引率側)はPLee(引率される側)を守れることが第一条件
且つ敵を倒せるという第二条件を充たさなければ成立しませんでした。
では守護の無い僧兵は一体何を以ってPLとするのか。

これは要するにペア狩りの前身で
「僧兵のソロに防御極意でへばりついてもらう」というだけです。
つまり、僧兵側がその場所でソロが可能な戦闘力を有し
且つその装備がダメになることを厭わない必要があるという
非常にアレな内容です。

僧兵ソロの最大の問題は修理が無いことでした。
それゆえ、今回ワタクシがPLした鍛冶屋はベストパートナーです。
ただ、晩年の生命腕力装備で守護警護+反撃実装の鍛冶屋はともかく
そういう状態に至る前の鍛冶屋でも、僧兵なら育てることが可能でした。

僧兵の実装
生命吸収・参、僧兵連撃、気合撃・四、回復・参、禅、
槍術極意、反撃封じ、命中術極意、練気の法・四、瞑想・弐


開幕は(鍛冶を防御させたら)最速で生命吸収を自分に。
その後は喝破がうるさい奴を連撃で即死させること2〜3回。
残りの敵を通常攻撃*2で倒しつつ、練気が残っているならラスイチで全快。
戦闘後は即無敵を解いて瞑想で回復、鍛冶屋の生命が減っているなら回復参。


鍛冶屋の実装
防御術極意、武器修理、鎧修理、飛脚応用

ギャグみたいな実装ですが
実際このPLeeはLV24で鍛練+生命255装備で身を固めているため
連撃も反撃もダメージは望めません。
開幕即防御極意で、麻痺しない限り戦闘終了までそのまんまです。
その方が生命吸収1ターン分節約できるので全然マシでした。
重要なのはあくまでも修理です。
最後の飛脚は、鍛冶屋が釣り役なので割れる位置で戦闘開始しない対策です。

実験場は相模屋敷でした。
LV35〜40チョイの餓鬼系と般若が闊歩する危険な場所です。

餓鬼系は全員が喝破・詠唱(韻)・金縛り完備の最低な相手なのですが
よーく見てみると以下のことが解りました。

1:経験がウマいのは鬼童。鬼っ子はイマイチ
2:鬼童・鬼っ子とも、喝破をよく使うのは鬼っ子と餓鬼(中に入ってる奴)
3:鬼童はその上生命が少ない

というわけで、1に基き基本的には鬼童を選らんで戦闘し、
2に基き連撃で鬼童ではないキャラから即死させ、
3に基き鬼童は通常攻撃2発で倒していく
という方法で、今回のクライアントであるLV24鍛冶さんは
3丹で一度も死なずにLV30達成、潜在能力が開放されましたとさ。

僧兵がLV57で相模屋敷では何をしてもまず絡まれず
適当な装備で攻撃480+攻撃隊列にすれば餓鬼系は連撃で即死
般若(白ばんば)に絡まれても連撃2発で一体倒せるため
余程の不運でない限り事故もなさそうです。
一度、開幕に眼光が2枚来ましたが死者は出ませんでした。



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