2006/12/6

Passion for Assassination  その他

昨日は別段イイ記事を載せたわけでもないのに251Hit
・・・その殆どが閣下の足跡だと思うともうヌルポ

ちょっと仕事忙し目。
帰宅すると全陣此方でもうやることが無い日が連続した今週でした。
次回の三方は破天仕様ですね。どうなることやら。


破天でフィールドのザコ配置やLVが激しく変わるらしいですが
戦場はどでしょう。
LVMAX60が変更無いので武将の極端なLVUPによる難易度上昇は
無いとは思うのですが
傾奇者技能を使うようになって戦況が変化することは確かでしょう。

悲観的予想としては

1:忍者NPCが崩旋脚(痺れ斬り+防御解除)を使うようになってゲリラ滅亡
2:任意のNPCが物理攻撃上昇の地勢を使ってやっぱりゲリラ滅亡

崩旋脚はゲリラ旗の防御も金剛も同時に潰すために出現したとしか
思えないスペックなのが気になります。
後者はまあどうしようも無いですね。
物理UPの地勢はNPC戦でPC側が使うことはまず無い気がしてます。

個人的には割りと気楽に戦場に行って武将戦に参加する機会となる
ゲリラは戦場の門戸開放に一役買っていたと思うのですが
光栄は想定外だと思ってそうなので潰しに来るんじゃないですかね。


話は変わりますが暗殺四の内容が確定したようです。

武器熟練:武器の耐久度減少を抑える(芸・刀の壱相当?)
奈落閃:蘇生不可攻撃。必要アイテム:刀剣
変幻三段:コマンド入力形式の三段攻撃を行う。

見事に潰しに来てました。
僧と同じで忍者も特化比率偏ってますからねえ。

奈落閃は他の蘇生不可系と違って連撃程度のダメ補正があるようですが
如何せん刀剣限定の足かせつき。
反撃回避モードの一刀流サポと全く噛みあわない内容にママもゲンナリ。

変幻三段は凝った見た目と薄い内容のネタ技能(っぽい)。
変幻三段入力でタゲに霞斬りと思われる攻撃。
次のコマンド入力には追刃死門という技能のみが表示されタゲ再選択可。
これは確定致命傷攻撃だそうです。
三段目も同様に画竜点睛という技能のみが表示、タゲ再選択可。
劣化神魔で割りと減る攻撃とのこと。

さて、初弾が霞なのでウェイトは短く3段刻めそうではありますが
果たして変幻三段フルヒットの方が神魔+乱舞や乱舞*2→両断よりも
優れている状況とは何でしょうか。
ましてや生命3000台後半暗殺による滅殺極→乱舞→滅殺極を鑑みると
どのシーンで有効な技能なのかちょっと思いつきません。

しかしながら
乱れ吹き矢が1200級のギミックつき乱射となった忍法への大量移民が
囁かれていますが、コレで暗殺が死んだとも思えません。
特化3の時もそうでしたが
乗り換えは最新特化技能のみを見て早計に行われていると思われます。

暗殺は特化3の4技能と神魔は今後も健在であろうし
武器熟練の加入と懐剣の補正改善で武器にも本気で付与する人向けになった
と言うことができます。
各種新潜在で腕力を伸ばすことができ、潜在の腕力は基本能力上昇のため
付与限界に引っかかりません。
これまで戦闘潜在を振るアテが無く武具持久に振っていた分を
自然に腕2耐-1に再配分できるので著しくパワーアップできる予感がします。

要は
これまで暗殺乱舞で貫通力が気にならない水準に居た人
及び惜しくも微妙に貫通力が足りない水準に居た人は
特化4への失望だけで暗殺を捨てるのは早計かもしれませんよ。

2006/12/5

Bad Tasted Religion  刀鍛冶

体調が蝶最悪。
本日は仕事を病欠したものの現在いまだ頭痛と胃痛が抜けず。
隣のBLOGでも先週分のレビューがまだ書けてなかったり
斬の絵が仕上がらなかったりもうGDGD。

こういうBADな流れを一掃するには
一発ハデなことでもやっておきたいところです。
職場に放火でもすっか。


今日は参戦もできなかったので早くも今週のまとめモード。
刀鍛冶の盾/矛両モードでのゲリラ参戦と僧兵の棍棒モードを
試そうと思っていたんですが、3つ目のはまだできてません。

刀ですが
どちらのモードでもゲリラには充分使えることが解りましたが
もっと徹底して刀アタッカーでゲリラ参加すべきかもしれません。
何故なら、ゲリラへの参加は
数を重ねて知名度を上げることから始まると個人的には考えているからです。

つまり
「奇染屋店主というキャラは刀鍛冶でスペックはそれなりである」
という認識を戦場の諸兄に持っていただくことは肝要ながら
「奇染屋店主というキャラは刀鍛冶でスペックはそれなりにあるが
参加するたびに矛/盾モードが違うので判別しにくい
となるとかえって迷惑をかける可能性があるからです。


では矛盾どちらでの参加をメインにするかと考えると
個人的には矛かなと。

ゲリラは徒党のように最初から7職21特化に与えられた役割を期待する
ことができないため、盾・回復・陰陽師3種に比べて生命が低くなりがちな
近接物理アタッカーの参加率はかなり低いように感じています。

ここのところ、攻撃550(薙鎌)の刀アタッカーで
武将や大物主をやらせてもらったのですが
・・・コレ、相当強力な特化ですよ。


武将では例によって守護抜けも挑発耐性も無いので
前衛からやっていくタイプですが
刀の極み改で前衛職が後衛と同じスピードで殺せるので
長期戦になりがちなゲリラでの有用性はなかなかのもの。

一度間違ってソロ用の独鈷(攻撃450)で参戦してしまったのですが
極み改からの独鈷四連で中陣武将本体に2000以上サクっと出ますし
破刃効果で攻撃を緩和しつつ短ウェイトで術トメも楽
後衛にも同じ2000ダメ前後で安定してしまうのが物足りないところですが
選択肢の一つとして全くアリだと思いました。

大物主は1の防御が相当なものなのですが極み改からの破刃で2300安定。
こうなると気合全開からの蘇生も破刃で止まるようになります。

守護抜け術トメが完全に無いので手裏剣に頼ることになります。
また、薙刀や棍棒などヘヴィウェイト武器の場合は迅速丹も必須。
しかし、そういったアイテムオプションを用意すれば
極めて強力なアタッカー特化だと認識できました。

もっとも、ゲリラでは看破の枚数も重要要件なので
それを持っていないのは重大な欠点ではありますが。

2006/12/1

Vanguards and Rearguards  刀鍛冶

今週は戦場に刀鍛冶を派遣して色々と感触を調査しております。

とりあえず腕器10耐5刀鍛冶の盾モードでもゲリラには十分使えそうです。
このことは、鍛練防具の維持費の安さから
僧兵で戦場に一週間参加した場合の出費を大幅に減退させる効果があり
お国のために働きつつ出費を抑え且つ楽しむという巨大な目的に
一歩近づいたということです。




もっとも、出費がイヤなら戦場になど行かないし
維持費がツラいと喚くなら涙装備も作らないのですが
「操作して面白い上に維持費が安いならそれに越した事は無い」
という観点から昨今の維持費関連の記事を書いています。
その辺は誤解無きようお願いできればと思います。



ぶっちゃけ手持ちも多くないんですけどね('A`)

鍛冶屋で戦場に行くこと自体が非常に久しぶりなので
(前回の鍛冶での参戦は特化が2までしか無い頃の器知振り鉄砲鍛冶)
今更ながらそれ以降の追加要素を新鮮に楽しんでいます。
戦場辻修理に一括修理財が便利で感激したりとか。
と言うかゲリラや救援メインで活動していると、逆に
普通の修理材の方が殆ど要らなかったりとか。

そう言えば昔は急所撃ちが神で
割った武将徒党や囮の撃退をメインにやっていたなあと懐古。

で、その問題なんですが・・・
盾モードの刀鍛冶で、逃げた囮にすら有効打無く逃げられることしばし。
矛モードへの着替えをスムースにするために洋服箪笥キャラを戦場に置き
基本的には矛モードで徘徊するよう方針変更。

棍棒での刀鍛冶アタック技能における命中率の問題は
思ったほど深刻ではなかったのですが、とは言えこちらのLVが51のためか
武将やPCはおろか戦場配置一般NPC相手にすら反撃率高め。
そこで撃退用の必中と、四連撃の回転の速さに主眼を置き
突破力は刀の極み改に頼って活動時間の殆どを独鈷装備で過ごしてみました。

意外なほど快適。
自分より大分LVの高いPC相手でも四連や破刃がよく当たるし
回転も速いので役に立ってる感があります。
ソロでも防御極意+切り返し改と反撃実装に破刃を入れたもので
それなりに闘えました。

旗が防御極意無しだったため開幕で折れたゲリラに居合わせた際
中陣武将の神職を一度殴れたのですが、攻撃450前後の独鈷四連で1800強を確認。
盾NPCには刀の極みを使えば十分仕事ができそうな感じでした。

まあ槍持てよって話なんですけど。



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