果てしなき日々のつれづれ。

ゲームと、映画と、読書と、もろもろのヲタクな趣味と、果てしなく続く日常と。

 

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demi-lune(でみるーん)
好きなものについて好き放題語り散らすのが大好きです。主にゲーム、時々映画、たまにアニメや漫画や小説なんかも。ファミコンは小学生の頃に買ってもらった、ぐらいの世代です。

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ゲームプレイの記録用アカウントと、そのつぶやきをまとめたブログ。おおむねゲームやってる時だけ動きます。どちらもネタバレ強。

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投稿者:demi-lune
>>東城さんへの愛(笑)があふれているというだけでなく、
>「笑」つきの愛ですか。いや、確かにそうかも(笑)。

はっ…! すみません、自分が「愛」という言葉を使うときに「笑」をつける習性があるので、つい今回もつけてしまっただけなのです。愛を語るには照れくさいお年頃ですので、ついつい… 失礼いたしました。

リンク集への二次創作追加のお知らせ等、どうもありがとうございます。
さっそく堪能させていただきました。
本当に、こんな風に、彼女が幸せであってくれたら…と、願わずにはいられませんね。
おっしゃるとおり、いずれ作者様方にも、感想をお伝えせねば、と思います。

連日のコメント、どうもありがとうございました(^^)
投稿者:井汲 景太
どもども。

>東城さんへの愛(笑)があふれているというだけでなく、

「笑」つきの愛ですか。いや、確かにそうかも(笑)。結構ひでえことも書いてますからね。

>終盤の無理な展開や構成上の矛盾について鋭くコメントされていて、

前書きにも書いた通り「腹いせ」でやってることですので(笑)、そういう部分が中心になってしまいますね。まあ、鋭いかどうかはわかりませんが。

>あの真中の一連の勘違いについては、今でも納得できません。

私も書きましたけど、やっぱりそれほどまでに真中=東城ラインの「貯金」はでかかった、ということなんだと思います。ああでもしないと、残された連載期間内(たぶん、合宿編が終了した時点で「あと半年くらい」ということが決定したんでしょう)での逆転は不可能だったんでしょうね。

>リンク集には、何年か後に西野さんと別れた真中が東城さんと結ばれる話とかもあって、
>なんかもう、読んでいてものすごい納得。

よかったら、この2次創作を掲載されてるにしつかささんや、作者の穂波さんに感想を伝えてあげてください。それぞれ、次のアドレスになります。

http://allergy01.fc2web.com/
http://www5f.biglobe.ne.jp/~zatubun/

それから、例のリンク集にもう1本2次創作へのリンクを追加しときましたんで、もしまだご覧になってなければどうぞ。

ではでは。


http://ikumi.revery.net/
投稿者:demi-lune

>井汲 景太さま

ややや! これはこれは、ようこそお越しくださいました。
こちらこそ、改めましてはじめまして。
貴サイトにて当ブログの記事を紹介していただき、ありがとうございました!
井汲さまの考察も、東城さんへの愛(笑)があふれているというだけでなく、
終盤の無理な展開や構成上の矛盾について鋭くコメントされていて、
とても面白く拝見させていただきました。

そうなんですよね、終盤、あまりにも東城さんが不憫で不憫で…

何かと都合の良い展開が多い『いちご』ですが、
あの真中の一連の勘違いについては、今でも納得できません。
思えばあの頃から西野エンドに向けて動いていたのでしょうが、
それにしたって、あまりにも都合が良すぎだろう!と…
それまでは危機の度に挽回の機会があったのに、今回は誤解を解く機会も与えられず、完全に蚊帳の外に置かれてしまい、流さなくても良かったはずの涙を流した東城さん…
あまりにもせつないです。

>>やはり、最後の希望は『ストロベリーダイアリー』なのか・・・
>いくらなんでもそれはやめておいた方が…(笑)。

やっぱり、やめた方がいいですかー(笑)?
いや、確かに評判悪いし、自分としても手を出すのはためらわれるのですが。
でも、時々、「人として終わってもいいから、東城さんの幸せな姿が見たい…」と、
脳みその片隅で悪魔がささやくのです。ああっ(笑)。


ではでは、コメントいただきまして、本当にありがとうございました!


※外村×ちなみ、やっぱり難易度高いですかね?
これまで数々のマイナーカップリングに目をつけてきたワタクシですが、
今回は特にマイナーなようで…
リアルはもちろんネットでも、ひとりも同志を見つけることができずにおります… くすん。
投稿者:井汲 景太
やや、探知されてましたか。はじめまして、「このようなサイトさん」のオーナーです。

ほんとにもう、終盤のノーブラ騒動に端を発する展開は、真中が勘違いで突っ走っただけで、東城から真中への想いに全然変化がないため、東城にとっては真中に突如裏切られた形になっているのが不憫で不憫で。

自分が何も知らないところで勝手に事が進んで大勢が決してしまい、そのプロセスに何ら関与できなかった挙げ句、勝ち目のなくなった状態でなおもがかされる羽目になって、最後には泥をぜんぶひっかぶってそれでも気高く美しく退場させられた東城がもう可哀想でなりません。

…と、収まらない思いを「このようなコーナー」でぶちまけてみました(笑)。ご紹介ありがとうございます。

>そうなんだよなぁ、西野さんとは、恋愛以上の絆を感じないんだよなぁ…

東城が選ばれることを前提に、これまでずっと「絆」は東城とのものばかり描いてきたので、やっぱりその辺りは構成に無理が出てるんですよね…。18巻読んでみると強く感じられます。

>やはり、最後の希望は『ストロベリーダイアリー』なのか・・・

いくらなんでもそれはやめておいた方が…(笑)。高1のバレンタインデーまでの話しか入ってないそうですし、そもそもこれは「手を出したら、人として終わり」の代物であること間違いありません(笑)。

では。

※ さすがに、外村×端本カップルはちょっと…応援するには難易度が高すぎます(笑)←すみません。


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