ねこちゃりDO!DO!DO!2

 
 
野良猫あがりの「キャスバル兄さん」と共同生活してるkiriです。日常のツマラナイ事書いてます。
16年間連れ添ったみけさんは2006年12月22日、虹の橋へと旅立ちました
     

カレンダー

2018年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:たま@
その時代のエジプト、もうたまらなく、
好きなんですよぅ〜。本当に猫、大切に
していて、ミイラも作られるし、家の猫が
亡くなると、その飼い主は、片方の眉毛、
おとしたそうですよ。私の家にも、発掘された、猫の形の置物や、絵なんかが飾ってあります。手足がすらりと長くて、顔が三角で、
みけさんに、似てるのよねぇ〜〜。
凛々しくて可愛いのよ。素敵なのよねぇ。
米田さん♪お言葉ありがとうです。
実は、福島の田島の側のスキー場で、16年前バイトしてたんですよ。(うふふっ)

投稿者:米田
たま@さん>
 猫は昔から人間と親しいのにどこか不気味な奴と思われているのでしょう。エジプト王朝時代から飼われてますから、長いつきあいなのに、未だに謎の多い生き物ですね(笑)。

http://yoneyuta.txt-nifty.com/blog/
投稿者:kiri
米田さんへ♪
フレーメン反応をしている猫の表情を言葉にしてみました。ってkiriはみけさんがフレーメンしてる時に「あ・かーってすんの止めて〜〜」と言うのでした。
それでは言ってみましょう!
「あ」といいましょう。
鼻から空気をださないようにして「かー」と言いましょう。
そう、これがフレーメンの時の猫の表情です。鏡に向かってやってみよう(笑)

http://silver.ap.com/teacup.com/dododo2/
投稿者:米田
「あ・かー」って何? 間寛平の「かいーの!」なら知ってるけど(笑)。

http://yoneyuta.txt-nifty.com/blog/
投稿者:kiri
たまさんへ♪
覚えていてくれた?嬉しいです。さすがたまさん(^_-)-☆
米田さんには本当に感謝だよ!
親切に調べてくれたのでなんで猫淵なのかがわかりましたもん。そうでなきゃ、ずっと「なんでかな?」で終わってたと思う。
もしかして、猫淵橋、これが「虹の橋」なのかもしれないね。

http://silver.ap.com/teacup.com/dododo2/
投稿者:kiri
米田さんへ♪
猫は妖怪になる…昔の人はそういう風に思ってたのね、猫がシャ〜ってやった時の顔とかフレーメンの時の顔とか恐ろしいからねぇ。
フレーメンの時あ・かーって顔でジッと見られると怖いもん。フレーメンの顔をやってみましょう。まず、口をボケッと半開きにして、鼻を広げ一点を見つめるこれを顔をあげながらやってみてください。怖い〜〜その時の心の声は「あ・かー」です。


http://silver.ap.com/teacup.com/dododo2/
投稿者:たま@
kiriさん、前にも「ねこふちはし」
載せてくれたよね。そして、絹さんの所もそうだったよね。私も、その言葉の感じで、いい名前の橋だなぁ〜。なんて、思ってましたよ。やっぱり、名前の所縁色々あるのね。
何かロマンだよね。好いも悪くも、猫、
語り継がれる?素敵だよね、なんかさっ。
私も、調べてくださった米田さんに感謝です。猫と人間のつながりって、どんな、結末であっても、何故か、嬉しいものです。
なんせ、相手は、身勝手でわがままな、猫ですからね(笑!)
「ねこふちはし」いい名前だよ。
そして、妖怪になっても、未だに会いたい
と思う、親父猫はじめ、橋渡った一族、待ってるぞ〜〜!(泊まりでな。)
投稿者:米田
 猫檀家は、最初から猫は妖怪になるという前提で話が作られていますね。その妖怪は死者をさらいにくるといいます。
 ひょっとしたら、昔はお通夜のときに猫が死体をかじってしまったりしたことがあったのかも。
 だから、猫はお坊さんに自分の退治の仕方を教えていくわけですな。トラは「トラヤー」ですが、ミケの場合は「南無三毛や」と伸ばしません。
 こうした話と、根処(ねこ)という地形からの地名が混同して、猫渕様みたいな話が生まれるのでしょう。
 猫渕神社は見てみたいものですね。兄さんも連れて行く?(笑)


http://yoneyuta.txt-nifty.com/blog/
投稿者:kiri
米田さんへ♪
「猫檀家」なんだか悲しいお話だなぁ〜。
恩返しとはいえ、自分が悪者になるんでしょ?
飼い主の和尚さんは辛くはなかったのだろうか?
「ミケや〜」ですね?みけさんの本名は「みけや」です。逃げた時に捜しやすいように「や」を最初からつけたのです(笑)
みけさんも恩返ししてくれるでしょうか?それ以前に恩など感じてないかもぉ〜^^;チャンチャン!
米田さん、本当にありがとうございました。
ネットで色々調べるのが不得意なkiriです。上手に活用できないというか^^;
今度、神社を捜してみますね(^_-)-☆


http://silver.ap.com/teacup.com/dododo2/
投稿者:米田
 昔話「猫檀家」というのは日本各地にあって、ベースはさびれた寺で猫を飼っていて、その猫が長生きし、恩返しに長者(金持ち)の葬式を邪魔するから、教えた念仏を唱えよというもの。
 長者のとこの葬式中に棺桶が浮かんでしまい、どんな坊主でも降ろせなくなったところへ、さびれ寺の和尚が呼ばれて念仏を唱えると、棺桶が着地。葬式も無事に済み、その長者が檀家になってくれたおかげで、さびれた寺も立派になりましたという話。
 長者が庄屋や名主になったり、娘や親族の葬式になったりとバリエーションがあります。
 これらの昔話の伝承があるところで、猫の名前が出てくるのは東北と信州のみ。東北では「トラ」で、念仏が「トラヤー、トラヤー、トラヤー」です。信州では三毛猫の「ミケ」で、念仏が「南無ミケや、南無ミケや」ですね。
 キャスバルぅ〜。でも、兄ぃ〜でもないですが、ミケや〜は唱えられますね。

 猫渕神社かその跡を見つけてきてくださいな。

http://yoneyuta.txt-nifty.com/blog/
1|2

free space



人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 アウトドアブログへ

ブログランキング

クリックすると1票が入ります
(* ^ー゜)ノよろしくです
   

●BlogPeople                               
Newねこちゃり掲示板

●旧 ねこちゃり掲示板

AutoPage最新お知らせ