正直なところ、自分はネトウヨだと思う。
思うっつーのは自分でそう思ってるだけで、ほかの誰かから認定を受けたり、明確な基準にそって判定したりしたわけではないからだ。
そもそもネトウヨって言葉も、どっかの朝日新聞だとか左翼文化人やらなんやらが相手をけなすために作った言葉のようなので、さして明確な定義があるわけではない。
つーか、連中からすればウヨクとは「悪い連中」の総称のようだ。
こちらからすれば、サヨクの方が悪党の集合体に見えるのだが。
ま、そんなわけで、
・国家破壊
・日本崩壊
・日本人壊滅
を願ってやまない左翼の対極だろうから「右翼」という言葉を使ってる。
この国で生まれ、
この国で育ち、
この国でおそらく死んでいくだろうから、この国には末永く存続してもらいたい。
国歌にあるように、「千代に八千代に」の言葉どおりに。
が、こんなことを言うとなぜか「右翼」と呼ばれてしまうのが現状。
だから右翼というのはほめ言葉なのだろう。
逆に、これを蔑みながら吐き出す連中はどうしようもなく悪い連中なのだろう。
少なくとも左翼と思われる連中の言動・行動にまともなのがあるとはとても思えない。
それも右翼を自称する理由だったりする。
実際のところ、黒塗りの車で騒音を撒き散らしてる人たちとは何の関係もないしね。
そんなことを思いながら、まあ、ブログをつづっていこうかと思っている。