先日の「もとに戻す」のレイアウト破壊事件の公判も検察側の一方的な論告で終了し、弁護側の反論も殆んど無く、本日判決の日を迎えました。
主文:被告機能「もとに戻す」を一定期限追放に処す!
早ッ!(笑)
というか。この“祭”が始まったのがこの週末で、実態がどうかはさておき、真っ当な会社員なら休日でしょうから、判決公判どころか訴状がまだ
被告に届いてないんでね?な気が。
なにせ、現時点では今回の祭について、
会議室にもまだ何も書き込まれていない状態ですから(
漆黒氏のサポートへの問い合わせは別にして)タテマエ上はI.MAGiCはまだこの問題を認知していない、っつーフェーズなんじゃないか、とは思います。いや、認知してもらわんと困るんですけども、やはり、正式な手続きを踏んだ問い合わせ、っつーのはあってもいいんじゃないか、と。
なので、誰か適当によろしく。
もちろん、会議室に書いたから対処があるか、というと、これはまた別の話で、それを言ったら、もー随分前に会議室自身にも問題報告があがってる
コレなんか、信じ難いですが今もって放置ですから。
加えてですね。
今回のようなケースは、いろんな意味でスーパーバイザーの出番なんじゃない?みたいな気も勝手にしているワケですけども、現時点においては特にアクションないですね、ボクの知る限り。まぁ、I.MAGiCが関心を持たないことには、彼らも関心がないのかも知れませんが、その辺はそれぞれリアクションがないのでわからないですね。
ひとつだけ確かなのは、一次情報元が口をつぐんでいると、その分だけ勝手な迷信が広がるってことですけども、迷信が広まらないと危機感が生じないんだったら、それはそれでいいんじゃないでしょうか。っつーか、迷信ってば面白いし。