“キハ82物語”を
コレを使って飛び回ってみた。気分は遊覧飛行。
無理矢理部品シリーズでも取り上げさせていただいているが、たしかに本作の魅力の1つとして、随所に散りばめられたアイデア満載の無理矢理ストラクチャがあるワケですけども。
でも、それだけに注目すると本作の本当の魅力には辿り着けないようにも思うワケで、で、飛んでみました。んでもって、飛んでみると、あぁ、このスクロールは本作のために書いたんだ、的な気分になりました。
自分で操縦した方が百倍面白いと思うので、環境が許す方は、漆黒氏の作品に「まさに!フライスルーカメラ」を組み込んで飛んでみてください。いろんな意味で飛べます。