「キサロハ君とCaldia君の誕生日が被っている件」
電波ゆんゆん
いや、いくらなんでも“被っている”は失礼だろう>オレ。
・今日は @ Kisaroa-VRM-Line Revolution!
・本日で満21歳になった… − 矢橋ホキ車両化計画@USO800鉄道Blogのコメント欄
とりあえず、一日遅れではあるが、お義理で(ぉぃ)おめでとうと申し上げておこう。っつーか。齢を重ねるにつれ、なかなか素直に誕生日を祝える気持ちになれなくなってくるものなので、祝えるうちに祝っておくにこしたことはないのだ、いや、もうちょっとマシな言及の仕方はないのか?>オレ
キサロハ君と言えば、そういえばこんなこともあったなぁ、と過去ネタを思い出したので紹介しておこう。経緯は
ココの“キサロハ君14歳の冬(w”の段からリンクを辿ってくれ。
たとえば今から30年後にVRMレイアウトや、現在のWeblog群をそのままの姿で楽しむ環境があるのか否か疑問ではあるが、46歳になったキサロハ君に酒を注がれながら「いやぁ、そんなこともありましたねぇ、ghostさん」とか言われる還暦を越えたオレ、みたいなのを想像すると何気に面白い。歴史、とはそういうものだ。命短し恋せよ乙女、何じゃそりゃ。