「無理矢理Kirche》St. Bernhard《」
VRM4無理矢理部品
FALLER製品ベースの無理矢理ストラクチャ第三弾。独語のKircheは英語のchurch、すなわち教会の意。強引に翻訳すれば“聖(セント)バーナード教会”・・・いや、ドイツ風に読むとすれば“ザンクト・ベルナルド教会”と言ったところか。
欲しい方は下記URLからどうぞ。
http://silver.ap.teacup.com/ghost/html/church_01.lzh
junichi氏が
こちらの記事で紹介してくださった円錐形の屋根を作るテクニックを応用してみた。元ネタとなったFALLER製品は
こちら。見た目の印象は、やはり必ずしも一致しないが、床面積は概ね近似させてあるので、VRMで欧風レイアウトを設計する用途には十分であろう、と勝手に思っている。
要VRM4第1,3,4,6号。6号の代わりに0号でもOK(尖塔に使っている「防音壁」は0,6号に収録されている)だが、6号がないと例によって足元の土台構造が欠落するので、地形等で補っていただく必要が生じる。
※VRM4無理矢理部品シリーズに関するお約束はこちらを参照。

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