VRM Online(β版)をいじり出して以来、ずっと疑問に思っていること。他諸兄のところでもこんなモンですか?

<俯瞰すると変な影が映る>

<影部分を強調してみた>
映り込んでる長方形の影の明るい方が光源方向と常に一致するので、VRM的には意図通りの動作なのかな、と。でも非常に、気になる。ボクの拙い3D CGの知見から考えて、ハードウェア(ビデオカード)に依存して起こることとも思えないんだけれども、生憎今手元で使っているのが
KSMasterくんに「病気」扱いされている8600GTSなので、これもその病気なんだろうか、と思ってみたりも。

<いくらなんでも、影の表示範囲が狭くね?>
同じレイアウトで、光源方向を長手方向真正面に設定し、裏側から見るとこうなる。
想像がつくと思うけれども、このレイアウト(は、後日
VRM→Nで紹介します)はいわゆるデスクトップサイズなので長手方向はNゲージ換算900mmになる。で、上掲スクリーンショットに示したように、裏手のシナリーが影を落としているのは、視点からせいぜい500mmといったところ。
そして、影が表示されているエリアの際には、冒頭で示した謎の長方形の辺が映り込んでます。つまり、かの長方形は影が映る範囲に対応している、と。病気じゃないビデオカードを使えば、この長方形が気にならないくらいに巨大化して、視界で意識される範囲にはちゃんと影が表示されたりするんでしょうか?
というワケで、皆さんの環境でどんな按配なのか教えてください。もし「オマエの環境が貧乏くさいんじゃ!!オレのリッチな環境だとこんなに凄いんだぜ!!」みたいなことがあるのであれば、それがわかるスクリーンショットをどこかで公開してもらえると嬉しいです。開発運営筋のそれは、近接撮りばかりで判断材料にならないので。

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