前夜の電波に引き続きVRMユーザーオフ@大阪関連。
今夜はもう少し柔らかく「お笑いネタ編」と題してお届けするので御座候。
● 備へよ!次回オフは、無銭飲食の絶好の機会となることでせう!
何気に「
ヴィンテージ鉄道模型大全」のパロディですが。
今回の運転会において、啓明氏のフリーランス・チビ電機の活躍(というか撮影の邪魔しっぷり)がおおいに場を盛り上げたことは各所で既報の通りである。
これを記念して(何の記念かはさておき)次回以降のVRMユーザーオフ会@大阪でも各自自慢のネタ(Nゲージ車輌とは限らない)を持ち寄り、いろんな意味で最もウケた参加者をMVP(Most Valuable Prank=最高ネタ賞)として称えようではないか、という動議がなされ、成り行きで可決された。
なお、次回以降、MVPに選ばれた参加者は、その日の夕食を他の参加者から奢ってもらえるという特典がつくことになった。と言うワケなので、次回のオフがいつになるかはまったく不明ながら、無銭飲食したい人は早速ネタ作りを開始すべし。どう考えてもネタ作りのコストが晩飯代を上回るような気もするが、きっと気のせいなので。
● VRMでデゴイチは未来永劫リリースされません!
今回のオフ会において、VRMでD51型蒸気機関車がリリースされた暁には、約1名のVRMユーザー(人権上の配慮から氏名は公開しない)がネット廃人ならぬVRM廃人と化し、家に閉じこもってNEETよろしくデゴイチの似合うVRMレイアウトを、まるで○○○○を覚えたチンパンジーの如く作り続けてしまうことが判明した。
オフ会参加者は、人道的見地からこのような事態は回避すべきであると判断。各自デゴイチに若干の未練を残しつつも、極めて異例のことながら参加者連名で同席したスーパーバイザーRYOMA氏を通じ、I.MAGiC社に対しデゴイチのVRM車輌化を未来永劫おこなわないよう陳情することとなった。
これでVRM廃人にならなくて済むよ。
よかったね、
はやぶさ兄ィ。
● 今度のオフ会にはKZ氏を招こう!
今回の参加者には、VRMスーパーバイザーを務める
RYOMA氏が含まれている。
第一報でも報じたように、スーパーバイザー同席の好期に拷問にかけてでも未公開極秘情報を訊き出す、というオプションがなかったワケでもないのだが、結局それはおこなわれなかった。第一報では「そこは大人のお付き合い。無理に聞かないし、氏も話しちゃいけないことは話さない」と書いたが、実はこれは半分嘘。RYOMA氏の眩しい笑顔と人柄に触れて、他の参加者は邪念を払われたというのが実態である。しかし、こうして終わってみると、「あぁ、やっぱ拉致って拷問すべきだったかなぁ」という感じが否めないのだ(ぉぃ。でも、あのRYOMA氏にそんなことはできないし・・・。
ではどうするか。
答えは簡単で、RYOMA氏のような笑顔や柔らかな人柄がなく、邪念を払われたりしない嫌なヤツを呼んで拷問とか自白剤注入すればよろしい。と言うワケで、次回のVRMユーザーオフ@大阪には
KZ氏を招聘することが決定した。こんな(↓)感じ。
もちろん最後のは今考えたネタで、今回のオフ会とは関係ないです、本当です。