待望の
アレがいよいよ登場のようです(from
RYOMA VRM Railway)。
アレと言うと、もちろんアレです。
あぁ、意味不明ですね。
そう、
フレキシブルレールですよ、奥さん!!(謎)
と妙にハイテンションになってみたりもするワケです。
何がこんなにオイラを喜ばすのか、と言うとですね。
もちろん、VRMとリアル鉄道模型レイアウトのコラボレーションを唱導するオイラにとって、これが欠かせない要素であることはもちろんなんですが。それに加えて、このところ執心している
VRMテンプレート構想においてもフレキシブルレールは大きな意味を持ってくるんですよ。このタイミングでフレキシブルレールが出てくることは喜ばずにはいられませんよ、ニヤニヤ。
え、意味不明ですか?
長くなるので詳細は後日改めて。
そういうワケでRYOMA氏におかれては続報、特にフレキシブルレールの仕様(最小カーブ半径等)のスッパ抜きをひとつよろしく。