VRM入道

VRM侍は出家しますた(w    カリカリ

 
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投稿者:ghost
補足。

「レールはこうであるべきだが、建物は自由でよい」というのは個々人のスキルや感性によって受け取り方が異なる恣意的なレギュレーションです。
これに対し、ボクがエントリ中で指摘した「高度固定設定をすべきだ」は、個々人のスキルや感性に関係なくVRMの仕様によって常に発生する問題に対処するためのレギュレーションです。

願わくは、後者に該当するもので、まだボクが気付いていないものを発見された方は、ご指摘を賜りたく。>ALL
投稿者:ghost
>複線モジュール同士の接続

普通に使う分にはマニュアル(index-body56.htm および index-body57.htm参照)に書かれている規格でいいと思いますし、ほとんどの人はそれに準拠するでしょう。

が、これを絶対守るべきレギュレーションとすべきか、となると不賛成です。なぜなら、異なる複線間隔でレールを配置すること自体には実害はなく、また、Nゲージ準拠であるために広過ぎになり気味なそれに対する1つの対案ともなり得るからです。優秀なテンプレート作者がマニュアル記載の標準規格とは異なる規格に準拠したテンプレート一式を発明する機会を敢えて封じる必要はないと思います。

>複線モジュールの両端には必ず複線レールを使用すると定める

は、テンプレートの相互接続性をなるべく簡単に保障するためのアイデアとしては優れていると思います。ですが、すべてがそうでなければならない、とするまで優れているかというと、いささか表現の幅を狭めすぎるのではないか、と思います。もちろん、結果的にその方法論に収斂される、ということまで否定するものではありません。

それに、3号収録予定のフレキシブルレール(もしくはその発展版)がこの問題を過去のものにする可能性もありますしね。
投稿者:45-50s
規格なくしては、複線モジュール同士の接続にはレールの微細なズレを免れません。これを防ぐには複線モジュールの両端には必ず複線レールを使用すると定めるのが手っ取り早いでしょう。
これも広義には技術的制約から必要となるレギュレーションと言えると思います。

…自分が持っていない号が使われている他人のレイアウトでも、線路さえ全て揃っていればとりあえず運転できますからビギナーはとりあえず満足するでしょう(自分のことです)。
それと同じで、モジュール間も線路同士の接続さえしっかりしていればフェンスや道路などたいした問題ではないと考えます(自分のことです)。そのことに不満を感じたなら、それこそビギナー自身が改良に手をつけ始める良い機会にもなるでしょうし(自分のことです?)。

実験的代物

CSS無効化 ここで知った方法を使ってます

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