そういう感じの自爆話。
VRMテンプレート構想は、現行VRMレイアウターのインターフェイスがビギナーにとってあまりに敷居が高いのではないか、という
問題設定を起点とし、ここにテンプレートという
結果指向的な要素を付加することでその敷居を緩和し、VRMビギナーのVRM界隈への定着率向上を目指し、その結果I.MAGiC社の収益が増えて、ボクらもウハウハ、という風が拭けば桶屋が儲かる的な極めて迂遠な試みなんですよ、本当なんですよ。信用できませんか、そうですか。
それはさておき。
職場の友人から聞いた話なんですが。ある日、彼が職場でVRM侍を読んでたそうなんです。読むなよ、という気もしますが。それもさておき。そしたら別の同僚が背後からPC画面を覗き込んで一言。
「どうしたんですか、自殺サイトなんか見てッ!!」
自・殺・サ・イ・ト・・・・!?
あひゃ!!(意味不明)
まぁ、そんな感じで。
VRMのインターフェイスの敷居の高さがどうのこうのと言う前に、テメェのblogのユーザーインターフェイスの悪趣味加減をどうにかしろ、というお話です。ありがとうございました。
すいません、隊長。気分でネタにさせていただきました。>きっとこのエントリをまた職場で読む友人へ