Yoshirin氏による
こういうのをみつけた。
今となっては郷愁すら覚えるVRM2である。
VRMで設計されたレイアウトをN施工する、というよりは、N施工を決めたレイアウトをVRMでも描いてみた、というアプローチに見えるので、厳密には先行事例と言えないのかも知れないが、とりあえず表敬。
肝心のレイアウトについては、
2001年2月の日記にEH-500を衝動買いした旨の記述があるを最後に鉄道模型に関する言及がないので結局どうなったのかがわからないが、Yoshirin氏自身は
blogが更新されているのでアクティブのようだ。試みにトラックバックを仕掛けて反応を見てみようかとも考えたが、どうやら鉄模の世界からの刺激は本人の為にならないように思われるので止めておく也。