土曜日のお昼、
弟の店で「ふたりオフ」を開催した。
お相手は
この方。
この席上、向こう3年間に渡るネットVRM界のあり方について重大な決定がなされた。
なーんてことがあるはずもなく
お好み焼き、美味しかった。
おしまい。
おしまいィ!?
いや、別にVRMの話をしなかったワケではないけれども、まぁ、それはたいしたことではなくて。真面目なことを1つ書いておくとすれば、濃密な意思疎通を図る上で比喩言語体系を共有していることが如何に重要であるか、ということを再発見した、というのがボクにとっての最大の収穫なんだけれども、多分、意味がわからないと思うので、まぁ、いいや。
はやぶさ兄さんと直接顔を合わせたのは
庄内オフ以来、つまりほぼ1年ぶりなワケですが、兄さんは少し太っていて、何故かやや長髪気味で後で髪を結わえておいででした。で、ふと、店のカウンターに目を向けると・・・
あれ、親父(ghostの実父)
が真似して髪を結わえてる・・・
何やってんだよ、馬鹿親父・・・@
とまぁ、そんな次第です。