北近畿ビッグXネットワークの最後の2つは、列車名を見れば行先が一目でわかる「きのさき」と「まいづる」。まぁ、厳密に言えば、前者は城崎温泉、後者は東舞鶴が終着駅となるのだが。

<まいづる@京都駅>
ところで。
今回コイツらをデッチ上げるにあたり、外見上の印象を優先して485系をチョイスしたのは
先に書いた通り。で、
VRM4第1号車両データのアップデートを強く望むボクちゃんとしては、画像リソースによる形式番号変更可能化のついでに、第3号で降って湧いたSetModelOption命令でも使って屋根上の交流機器を取り外せるようにしてもらえるとハッピーなのだがどうか。カラーリングはともかく、これで既に一大勢力となった感のある485系を種車とする183系グループを制覇できるし、そしてなにより、
SetModelOption命令は第3号の151系製作時に思いつきで増設されたモノで、今後は二度と使われねーんじゃねの?
という疑惑も払拭されよう。
そんなコトを勘繰ってんのはボクだけですか、そうですか。
欲しい人は
どうぞ(要VRM4第1号)。