※ コレ(未だ正式名称なし)の登場で、このコーナーも意義が薄れましたが、っつーか、これまでもあったのか疑問ですが、ボクが楽しいので当面続けます。
● VRM入道的ネットVRM界隈月間MVP[GJ]部門
レンダリング範囲:超最大 @ JUNのひとり言
地形テクスチャ応用 @ ちびて屋本舗
[ワロタ]部門
夏の日の幻想〜方向幕 @ kNRニュース
[やれやれ]部門
アンメリークリスマスな話 @ KSMaster's blog
有望株:
いい日旅立ち
VRMで鉄ッチャン復活
先月同様、今月もネットVRM界隈は大漁御礼だったんですが、中でも、新しい可能性を切り開いた二事例を[GJ]としてピックアップ。
[ワロタ]は、誰もが思いつつもなかなか口に出すのが憚られる「男性専用車」をサラッとネタにしたところに、超個人的にツボを突かれたので。
[やれやれ]は、筆者が、ではなく、筆者の親御さんにそう言わせてしまうVRMのビジネスモデルの限界に「やれやれ」な感じ。っつーか、ボクも5号届いたときに同じようなこと妻に言われたし。
加えて、期待のニューカマーお二人に改めて表敬。
・リバイバルブーム
・見よ、この恐るべきシンクロ率 from VRM news vol.69
・5号待ち from VRM news Vol.70
・嫌がらせ
言うまでもなく、VRM4第5号のリリースを中心に推移した12月なんですが、どうもI.MAGiC公式およびスーパーバイザーと、我らがネットVRM界隈のノリに乖離が目立ってきたような感じがしてます、どっちが正しいとか言うワケではなく、単にズレている。コレとかコレとかコレとか。
年が明けてからちょっと論じてみたいと思いますが、翌年上半期のテーマは、いわゆるVRMユーザー総体(決してネットVRM界隈とイコールではない)を、オフィシャル=公式&スーパーバイザーとアングラ=ネットVRM界隈の、どっちがより多く取り込んでいくか、というところにあるように思います。
・霊魂補完計画
・カリカリVRM(仮題)テスト完了→運用開始
一方、ネットVRM界隈的にはレイアウトコンテストのレビューや、先月以来のはてなブームの流れを受けて、急速に相互に影響を与え合う傾向が強まっています。基本的には好ましい流れだと思っていますが、同時に我々は、こういうノリに良くも悪くもついて来れない人がいる、ってことを忘れちゃいかんと思います。これも翌年明けからの課題ですな。
・気になったので調べている & 調べてみたら意外なことがわかった
・別にプライベートモードでもいい
・レイアウトコンテスト2006総括(その8)
・メリークルシマス & 史上最大の決戦 ターンテーブルUFO vs ゴデンシャイロボ
・国鉄色日和とマリンちゃん