2009/10/31
愛の大和路 暴走劇場
胸毛塗り忘れた

ぬってみた♪
あぁ、なんて楽しいんだ、胸毛。やつ生えてないけど、すね毛でがまん。
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ぬってみた♪
あぁ、なんて楽しいんだ、胸毛。やつ生えてないけど、すね毛でがまん。

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2009/10/23
インフルエンザ予防接種 妄想劇場 そのまま
ボス「というわけで、レコーディングでスタジオにこもる前にみんなで予防注射を受けることになった。母子手帳ママからもらってきたか、ヤン。」
ヤン「あ、忘れた。」
スモールウッド「お前の母子手帳はメイデン入りする前に俺が預かっただろ」
エイチ「フッ・・・保護者はロッドなのか」
ケビン「俺を優先的にさせろ」
みんな「そうだな」(←含みがちがう)
スモールウッド「ウィルスなんて酒で撃退させればいいんじゃないのか」
ボス「お前はそろそろ年も考えて、そーいうバカな発言はつつしんだらどうだ?俺はファンの為にも受けなくてはならないんだと思ってだな、」
ニコ「アイィー、冗談にきまってるだろう?まったくクソもクソ、でかグソの真面目野郎だよこいつはっ」
らぶり〜「みんなは注射してるとこみる?みない?」
ぶるーす「俺、目をつぶっちゃうんだ!」
エイチ「釣りの浮きに見えてね・・・注射器っていいよね。」
らぶり〜「よくわかんない。」
ボス「俺、みない。絶対、みない!!!」
ヤン「あー、俺、みるみるみる。なんでみないのさボス。みない方が怖いだろ?何がおこっているのか知りたくないの?」
ニコ「アリィはこーいう尖ったものには臆病なんだ。俺もゴルフでの痛みはがまんできるけど、注射っていくつになってもいやだよ、ゴルフっていえばへい、デイヴィ、こないださ・・・ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ。」
スモールウッド「そういや最近レコードの針ってみないな」
ボス「俺の知り合いが東洋の鍼治療やってるんだけど・・・誘われてもこわくてまだやったことないんだ」
ヤン「へーえ、ボスにも怖いことあるんだ〜。ところでそーいうデイヴはどうなの?」
らぶり〜「なにが?」(ニコとゴルフの話してた)
念のためにいっときますが、これは妄想です。
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ヤン「あ、忘れた。」
スモールウッド「お前の母子手帳はメイデン入りする前に俺が預かっただろ」
エイチ「フッ・・・保護者はロッドなのか」
ケビン「俺を優先的にさせろ」
みんな「そうだな」(←含みがちがう)
スモールウッド「ウィルスなんて酒で撃退させればいいんじゃないのか」
ボス「お前はそろそろ年も考えて、そーいうバカな発言はつつしんだらどうだ?俺はファンの為にも受けなくてはならないんだと思ってだな、」
ニコ「アイィー、冗談にきまってるだろう?まったくクソもクソ、でかグソの真面目野郎だよこいつはっ」
らぶり〜「みんなは注射してるとこみる?みない?」
ぶるーす「俺、目をつぶっちゃうんだ!」
エイチ「釣りの浮きに見えてね・・・注射器っていいよね。」
らぶり〜「よくわかんない。」
ボス「俺、みない。絶対、みない!!!」
ヤン「あー、俺、みるみるみる。なんでみないのさボス。みない方が怖いだろ?何がおこっているのか知りたくないの?」
ニコ「アリィはこーいう尖ったものには臆病なんだ。俺もゴルフでの痛みはがまんできるけど、注射っていくつになってもいやだよ、ゴルフっていえばへい、デイヴィ、こないださ・・・ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ。」
スモールウッド「そういや最近レコードの針ってみないな」
ボス「俺の知り合いが東洋の鍼治療やってるんだけど・・・誘われてもこわくてまだやったことないんだ」
ヤン「へーえ、ボスにも怖いことあるんだ〜。ところでそーいうデイヴはどうなの?」
らぶり〜「なにが?」(ニコとゴルフの話してた)
念のためにいっときますが、これは妄想です。
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2009/9/11
砂糖菓子 妄想劇場 大岡H前
切羽詰まった顔の背の高い男から詰め寄られたやん坊は自分がお菓子をもらって食べたことがそんなに悪いことだったのだろうかと怖くなってまた泣きそうになった。
「うっ・・・うっ・・・」
「まぁまぁ。ん?やん坊、ちょっと・・・」
泥武がやん坊の髪の毛についている可愛らしい粒をみつけてとった。
「あ・・・それ、父ちゃんにぶったおされた時にお菓子がばらばらと散らばって、おれの髪の毛についたんだ、きっと」
「これは、こんべいとうだ。舶来ものだよ。そこらの町民が食べられるようなものではないな。滋養にいいんだ。」
「はっ舶来!!するとなんですか先生・・・うちのブイ次郎はお菓子につられて異人の国へ売られていったとか・・・」
「どこからそんな発想が来るのだ、まったく、落ち着きなさい。やん坊ならともかく、ブイ次郎はもう大人だ。そんなことはあるはずはないが・・・いや・・・」
「よろしいんです先生。あいつぁ、大人であって大人でないところがありますから・・・あぁ、心配だなぁ」
「いったい何故ブイ次郎がこんぺいとうを持っていたんだろう。」
「そのおにいちゃん・・・いっぱい持ってるからいいよって、今はないけどって・・・」
その晩、泥武は机の上においたこんぺいとうを眺めながらあれこれと考えていた。
「今はないけど、か・・・もしかしてやばいことに首つっこんだんじゃないだろうなぁ〜ブイ次郎のやつ・・・密貿易とか・・・ということはまたアヘン地獄にもどったんじゃ・・・」
そこへおあんが入って来た。
「先生、回診の時刻ですけど・・・あ こんぺいとう」
「おあん、よく知ってるなぁ。ウチでは扱ってないのに」
「あ、あぁ・・・あたしのいい人がくれたんです、前に。甘くて・・・」
「誰だい、お餡さんのそのいい人って。一体どこの人だい?」
「・・・さぁ・・・いつの頃からか蝙蝠坊で寺男として働いているんです」
「蝙蝠坊て、またがらの悪い」
「いい人ですよ?」
蝙蝠坊・・・旗本小路井藩主の菩提寺系列の寺、安息寺の修行僧がいる寮みたいなとこで、そこの僧たちの評判はよくない。
アヘンから立ち直ったばかりの子供みたいなブイ次郎とこんぺいとうと蝙蝠坊・・・つながる気がしてどうにも胸騒ぎがする泥武は、回診を済ませるとH前の屋敷へと小走りに急いだ。
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「うっ・・・うっ・・・」
「まぁまぁ。ん?やん坊、ちょっと・・・」
泥武がやん坊の髪の毛についている可愛らしい粒をみつけてとった。
「あ・・・それ、父ちゃんにぶったおされた時にお菓子がばらばらと散らばって、おれの髪の毛についたんだ、きっと」
「これは、こんべいとうだ。舶来ものだよ。そこらの町民が食べられるようなものではないな。滋養にいいんだ。」
「はっ舶来!!するとなんですか先生・・・うちのブイ次郎はお菓子につられて異人の国へ売られていったとか・・・」
「どこからそんな発想が来るのだ、まったく、落ち着きなさい。やん坊ならともかく、ブイ次郎はもう大人だ。そんなことはあるはずはないが・・・いや・・・」
「よろしいんです先生。あいつぁ、大人であって大人でないところがありますから・・・あぁ、心配だなぁ」
「いったい何故ブイ次郎がこんぺいとうを持っていたんだろう。」
「そのおにいちゃん・・・いっぱい持ってるからいいよって、今はないけどって・・・」
その晩、泥武は机の上においたこんぺいとうを眺めながらあれこれと考えていた。
「今はないけど、か・・・もしかしてやばいことに首つっこんだんじゃないだろうなぁ〜ブイ次郎のやつ・・・密貿易とか・・・ということはまたアヘン地獄にもどったんじゃ・・・」
そこへおあんが入って来た。
「先生、回診の時刻ですけど・・・あ こんぺいとう」
「おあん、よく知ってるなぁ。ウチでは扱ってないのに」
「あ、あぁ・・・あたしのいい人がくれたんです、前に。甘くて・・・」
「誰だい、お餡さんのそのいい人って。一体どこの人だい?」
「・・・さぁ・・・いつの頃からか蝙蝠坊で寺男として働いているんです」
「蝙蝠坊て、またがらの悪い」
「いい人ですよ?」
蝙蝠坊・・・旗本小路井藩主の菩提寺系列の寺、安息寺の修行僧がいる寮みたいなとこで、そこの僧たちの評判はよくない。
アヘンから立ち直ったばかりの子供みたいなブイ次郎とこんぺいとうと蝙蝠坊・・・つながる気がしてどうにも胸騒ぎがする泥武は、回診を済ませるとH前の屋敷へと小走りに急いだ。
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2009/8/18
さぼってます。
覗いてくれてありがとうございます♪
夏休み、妄想もしてません・・・いやいや、実は前にやんが田舎のいとこのぶるーすの家にいった続きが思い浮かんだんだけど、ぼんやりぷかぷか状態のまま夏が終わりそうなんですー。
冬休みにしようか
いま、ゲームで精一杯ですー、ゲームで妄想してますからね笑
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夏休み、妄想もしてません・・・いやいや、実は前にやんが田舎のいとこのぶるーすの家にいった続きが思い浮かんだんだけど、ぼんやりぷかぷか状態のまま夏が終わりそうなんですー。
冬休みにしようか
いま、ゲームで精一杯ですー、ゲームで妄想してますからね笑
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2009/8/5
裏Mii
2009/7/22
皆既日食 暴走劇場
今日あたり、来るなと思ってたんじゃない?笑
皆既日食どこでみましたかぁ? 見える見えないなど、こまかいことは言わないこと。
ボス・・・子供と庭でみた。
ニコはゴルフ場でみた。
エイチは日食の時の魚の様子が知りたくて、近くの池に行ってて、そこでみた。
ブルは空からみた。
ヤンは福岡県青少年科学館で。
らぶり〜は詠春とピンホールカメラでみた。
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皆既日食どこでみましたかぁ? 見える見えないなど、こまかいことは言わないこと。
ボス・・・子供と庭でみた。
ニコはゴルフ場でみた。
エイチは日食の時の魚の様子が知りたくて、近くの池に行ってて、そこでみた。
ブルは空からみた。
ヤンは福岡県青少年科学館で。
らぶり〜は詠春とピンホールカメラでみた。
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2009/7/7
消えたブイ次郎 妄想劇場 大岡H前
ん?ニコラスけーじの頭髪が。
**************
あれからしばらくたったと思ってください。(しばらくの尺は自由です。)
ブイ兄弟は幸せに暮らしているらしい。ブイ次郎もだいぶ社会になじんできたようで、時々、町に降りて来て漆を卸したり買物をしたりしている姿を一膳めし屋、実はH前の密偵であるぶるすがチェックしている。
「うわぁぁぁぁぁん わぁーーーーーん」
ある晴れた日の午後、口から血を流しながら泣きじゃくってやん坊が小石川養生所にやってきた。
「どうしたぁ、これこれ」
おどろいた泥武先生、接客中にも関わらず玄関にやってきた。
「とうちゃんが殴ったら血がでたぁー 歯がね〜歯がね〜折れたぁぁぁぁ」
やん坊の左手に小さな歯が握られていた。
すぐに手をあげる酒癖の悪いやん坊の父親英知は、やん坊綱引きお白州以来、ずいぶんと酒の量は減ったし周囲からもまるくなったねと言われるようになったものの、生活態度はまったく改善されたわけではない。
基本、やん坊は苦労させられている。
しかし、英知はやん坊を殴る時は傷を残さないようにする(プロか)。
本気で蹴ったり殴ったりはしない。血が出たことはない。
「なにぃ、英知のやつ一体何をしてるんだぁ?どれどれ・・・あ〜、こどもの歯が折れたんだな、大丈夫だよ、やん坊。もともとちょっとぐらぐらしてただろう?はいはいもう泣かないの。上の歯だからえんのしたに投げなさい。今度はなんで殴られたんだい」
「よその人からお菓子もらって食べたの・・・ひっひっ・・・見たことないお菓子だったから・・・ひっくひっく」
「よその人から見たことないお菓子もらって食べたのぉ?なんで食べるのさ〜、いけないものかもしれないだろう?」
「おれその人、仏具やさんでみたことあるもの。白い長い髪の毛のじーさんみたいなすごい優しいおにーちゃんだもん、その人がこれ珍しい菓子だから食べなってくれて、それでどっかいったんだよ」
やん坊は父親が捕って来た魚やアサリを売り歩いている。それであちこちの「勝手口のアイドル」になり、女中さんが声をかけてくれる。その仏具屋さんにもやん坊はちょくちょく来ていて、ろうそくとかお菓子とか花なんかをもらってきたりしているのだった。
その話が耳に入った泥武の客が慌ててやってきた。ブイ太郎であった。
「それ、いつの話だい、ぼうや!」
ブイ次郎は一昨日町に行ってから家に帰っていないらしい。おんなでも買ったかと一晩は様子を見たが、昨日も帰ってこなかったので、兄のブイ太郎はとても心配になり、町まで探しに来ていたのだった。
8
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あれからしばらくたったと思ってください。(しばらくの尺は自由です。)
ブイ兄弟は幸せに暮らしているらしい。ブイ次郎もだいぶ社会になじんできたようで、時々、町に降りて来て漆を卸したり買物をしたりしている姿を一膳めし屋、実はH前の密偵であるぶるすがチェックしている。
「うわぁぁぁぁぁん わぁーーーーーん」
ある晴れた日の午後、口から血を流しながら泣きじゃくってやん坊が小石川養生所にやってきた。
「どうしたぁ、これこれ」
おどろいた泥武先生、接客中にも関わらず玄関にやってきた。
「とうちゃんが殴ったら血がでたぁー 歯がね〜歯がね〜折れたぁぁぁぁ」
やん坊の左手に小さな歯が握られていた。
すぐに手をあげる酒癖の悪いやん坊の父親英知は、やん坊綱引きお白州以来、ずいぶんと酒の量は減ったし周囲からもまるくなったねと言われるようになったものの、生活態度はまったく改善されたわけではない。
基本、やん坊は苦労させられている。
しかし、英知はやん坊を殴る時は傷を残さないようにする(プロか)。
本気で蹴ったり殴ったりはしない。血が出たことはない。
「なにぃ、英知のやつ一体何をしてるんだぁ?どれどれ・・・あ〜、こどもの歯が折れたんだな、大丈夫だよ、やん坊。もともとちょっとぐらぐらしてただろう?はいはいもう泣かないの。上の歯だからえんのしたに投げなさい。今度はなんで殴られたんだい」
「よその人からお菓子もらって食べたの・・・ひっひっ・・・見たことないお菓子だったから・・・ひっくひっく」
「よその人から見たことないお菓子もらって食べたのぉ?なんで食べるのさ〜、いけないものかもしれないだろう?」
「おれその人、仏具やさんでみたことあるもの。白い長い髪の毛のじーさんみたいなすごい優しいおにーちゃんだもん、その人がこれ珍しい菓子だから食べなってくれて、それでどっかいったんだよ」
やん坊は父親が捕って来た魚やアサリを売り歩いている。それであちこちの「勝手口のアイドル」になり、女中さんが声をかけてくれる。その仏具屋さんにもやん坊はちょくちょく来ていて、ろうそくとかお菓子とか花なんかをもらってきたりしているのだった。
その話が耳に入った泥武の客が慌ててやってきた。ブイ太郎であった。
「それ、いつの話だい、ぼうや!」
ブイ次郎は一昨日町に行ってから家に帰っていないらしい。おんなでも買ったかと一晩は様子を見たが、昨日も帰ってこなかったので、兄のブイ太郎はとても心配になり、町まで探しに来ていたのだった。
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2009/6/30
センエン 妄想劇場 そのまま
自動販売機でどーーーーーーしてもなんか飲み物が欲しくなったのだが、この自販機、俺様の1,000円を受け付けない!
何度やっても吐き出されるーぅ
という時
ニコ
「アイィィィ!!!なんてこった!!こいつはセンエンもしらねーのか!よく自販機やってられんな!」
などと自販機の前でわめきちらし、誰かが寄って来るのを待つ。そして寄ってきた人から1,000円札を交換してもらう。
ブル
つばを飲む。
デイヴ
「あはははは、買えないみたい」そのまま酒屋さんへ行く。
エイチ
「・・・・・・」その場を離れるも、しばらくしてまた戻って来て、また挑戦する。どこかで金をくずしてきたらしい。
ヤン
しばらくキョトンとするが、自販機をたたき始める。やがてあきらめ、違う自販機か店へ移動する。
ボス!
自販機に1,000円をおしあて、左手で押さえ、右手で一生懸命札のしわを伸ばし、何度でも受け入れてくれるまで入れ続ける。
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何度やっても吐き出されるーぅ
という時
ニコ
「アイィィィ!!!なんてこった!!こいつはセンエンもしらねーのか!よく自販機やってられんな!」
などと自販機の前でわめきちらし、誰かが寄って来るのを待つ。そして寄ってきた人から1,000円札を交換してもらう。
ブル
つばを飲む。
デイヴ
「あはははは、買えないみたい」そのまま酒屋さんへ行く。
エイチ
「・・・・・・」その場を離れるも、しばらくしてまた戻って来て、また挑戦する。どこかで金をくずしてきたらしい。
ヤン
しばらくキョトンとするが、自販機をたたき始める。やがてあきらめ、違う自販機か店へ移動する。
ボス!
自販機に1,000円をおしあて、左手で押さえ、右手で一生懸命札のしわを伸ばし、何度でも受け入れてくれるまで入れ続ける。
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2009/6/17
土竜の振一登場 妄想劇場 大岡H前
お餡が、裸のままうつぶせで煙をはいた男から煙管をとりあげて自分の口にもっていった。
さっきまで愛し合っていた余韻を楽しむように深く吸ってふーっとはいた後、近況を話し始める。
「そうそう、今日は長いことうちで療養してたアヘン中毒の職人さんが無事にお家に帰ることができたのよ」
「へーえ・・・あの、前からいってた独鈷山の漆職人かい?」
男の目の奥が光った。
「そうそう。おにいさまがお迎えにいらして・・・おにいさまもその職人さんも、背がとても高くてかっこいいのよ〜。」
「ふん、言ってろよ。療養中におめえ、奴と楽しんでたんではあるめぇな」
「あらあら、焼きもち?・・・そんなことしないわ!ふうたさんだけよ〜、あの人、髪長いですもん♪」
お餡はふうたのつるつるの頭をなでる。ふうたには頭髪も眉毛も、一本もない。お餡はこのふうたという男の頭が好きである。ていうか、坊主フェチである。やや生えてきた頭髪の、あのチクチクとした感触がたまらなく好きで、興奮してしまうのだった。
お餡は坊主頭みたさに、すすんで寺に用があると買ってでていた。もちろんお坊さん達はお餡の相手はしてくれなかったが、見てるだけでも楽しかった。
だが、たまたま薬を届けにいった寺の寺男として雇われていたこのツルツル頭の男をみた時から、お餡は夢中になった。
「ふん!じゃぁ今夜は兄弟二人で祝い酒か・・・」
「うんうん、そうね、今日はその足でお奉行大岡様のところへ挨拶に伺いますとかなんとかいってたから、そうね、お酒やなんか買って・・・その後は久しぶりにおうちでのんびりできるのね〜、よかったブイ次郎さん。」
「んふふ・・・よかったな・・・ははは・・・」
なぜかニヤニヤする、ふうた。
その夜、独鈷山のブイ兄弟は、静かに少量の酒で退院祝いをした。
「今日は疲れただろう、早くおやすみ。」
「あにじゃ・・・いろいろ迷惑かけて・・・」
「言うな。何も言うな。明日は山を少し歩いてみるかい?この次に町へ行く時、連れてってやるからな。」
兄のブイ太郎はブイ次郎が奇麗な体になって帰って来たことがすごく嬉しいので、ブイ次郎をかまいつつ、よく笑い、少量の酒ですでに顔が赤くなっていた。
そんな兄ブイ太郎をみて、ブイ次郎も幸せをかみしめたのだった・・・
夕飯しなくちゃ。つ・づ・く♪
2
さっきまで愛し合っていた余韻を楽しむように深く吸ってふーっとはいた後、近況を話し始める。
「そうそう、今日は長いことうちで療養してたアヘン中毒の職人さんが無事にお家に帰ることができたのよ」
「へーえ・・・あの、前からいってた独鈷山の漆職人かい?」
男の目の奥が光った。
「そうそう。おにいさまがお迎えにいらして・・・おにいさまもその職人さんも、背がとても高くてかっこいいのよ〜。」
「ふん、言ってろよ。療養中におめえ、奴と楽しんでたんではあるめぇな」
「あらあら、焼きもち?・・・そんなことしないわ!ふうたさんだけよ〜、あの人、髪長いですもん♪」
お餡はふうたのつるつるの頭をなでる。ふうたには頭髪も眉毛も、一本もない。お餡はこのふうたという男の頭が好きである。ていうか、坊主フェチである。やや生えてきた頭髪の、あのチクチクとした感触がたまらなく好きで、興奮してしまうのだった。
お餡は坊主頭みたさに、すすんで寺に用があると買ってでていた。もちろんお坊さん達はお餡の相手はしてくれなかったが、見てるだけでも楽しかった。
だが、たまたま薬を届けにいった寺の寺男として雇われていたこのツルツル頭の男をみた時から、お餡は夢中になった。
「ふん!じゃぁ今夜は兄弟二人で祝い酒か・・・」
「うんうん、そうね、今日はその足でお奉行大岡様のところへ挨拶に伺いますとかなんとかいってたから、そうね、お酒やなんか買って・・・その後は久しぶりにおうちでのんびりできるのね〜、よかったブイ次郎さん。」
「んふふ・・・よかったな・・・ははは・・・」
なぜかニヤニヤする、ふうた。
その夜、独鈷山のブイ兄弟は、静かに少量の酒で退院祝いをした。
「今日は疲れただろう、早くおやすみ。」
「あにじゃ・・・いろいろ迷惑かけて・・・」
「言うな。何も言うな。明日は山を少し歩いてみるかい?この次に町へ行く時、連れてってやるからな。」
兄のブイ太郎はブイ次郎が奇麗な体になって帰って来たことがすごく嬉しいので、ブイ次郎をかまいつつ、よく笑い、少量の酒ですでに顔が赤くなっていた。
そんな兄ブイ太郎をみて、ブイ次郎も幸せをかみしめたのだった・・・
夕飯しなくちゃ。つ・づ・く♪
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2009/6/11
ミーハー魂うずく
拍手あじがどーございまどぅー♪♪♪

遠藤先生の眉毛と目の間の距離がイマイチ定まらないなぁー、離れているのかくっついているのか。
いつも見る写真が上目づかいだから、まゆげがあがってるじゃん?
本当は気をつかう、すごーく優しい人だから、みんなと一緒にいるのがめんどくさいんだと思うんだ、エイチって。
あぁ〜 入り待ちしてみたい。
いつみても楽しそう。
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遠藤先生の眉毛と目の間の距離がイマイチ定まらないなぁー、離れているのかくっついているのか。
いつも見る写真が上目づかいだから、まゆげがあがってるじゃん?
本当は気をつかう、すごーく優しい人だから、みんなと一緒にいるのがめんどくさいんだと思うんだ、エイチって。
あぁ〜 入り待ちしてみたい。
いつみても楽しそう。

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2009/6/8
残念トリオ リンゴジュース 妄想劇場 青春
今日こそは大岡H前書こうとしてたんですけど、つい横道にそれて・・・
ヤンコとまりこちゃんは遠藤先生が2Fの紙パックジュース自販機のリンゴをよく買うことを知っている。
偶然を装って遠藤先生を張って、「ヤンコもアップル買いにきましたー♪」などというと、
「じゃぁ、お先にどうぞ」と、優しい先生は譲ってくれる。
譲ってもらうだけじゃ物足りない。そこでちょっとタイミングをずらす。遠藤先生がボタンを押した瞬間を狙って、
「あ、ヤンコも同じもの買いにきたんですよー、わーいセンセー、ぐーぜーん♪」
などというと・・・
先生は今買ったばかりのものを手渡して「ほれ、60円よこせ」と言ってくる。

今日のヤンコはグッドタイミング!!(←まりこちゃんとかわりばんこにアタックしています)
先生が自販機でジュースを買い終えたところで声をかけることができた!
「ふーん、じゃ60円よこせ。待ってな、今ストローさしてやる。」
「ああっセンセイ〜、ヤンコ、ジュースになりたいっ♪」

「はいどうぞ。」
「きゃぁーんセンセイーありがとうございますぅーうううう♪」
ヤンコは嬉しさのあまり、せっかくストローをさしてもらったジュースを強く握ってしまい、ぶしゅっとジュースをだしてしまった!
「うわ、気をつけろよおまえぇ〜」
ヒンシュクを買ったヤンコであった・・・でもヤンコ、そんなの気にしないっ♪

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ヤンコとまりこちゃんは遠藤先生が2Fの紙パックジュース自販機のリンゴをよく買うことを知っている。
偶然を装って遠藤先生を張って、「ヤンコもアップル買いにきましたー♪」などというと、
「じゃぁ、お先にどうぞ」と、優しい先生は譲ってくれる。
譲ってもらうだけじゃ物足りない。そこでちょっとタイミングをずらす。遠藤先生がボタンを押した瞬間を狙って、
「あ、ヤンコも同じもの買いにきたんですよー、わーいセンセー、ぐーぜーん♪」
などというと・・・
先生は今買ったばかりのものを手渡して「ほれ、60円よこせ」と言ってくる。

今日のヤンコはグッドタイミング!!(←まりこちゃんとかわりばんこにアタックしています)
先生が自販機でジュースを買い終えたところで声をかけることができた!
「ふーん、じゃ60円よこせ。待ってな、今ストローさしてやる。」
「ああっセンセイ〜、ヤンコ、ジュースになりたいっ♪」

「はいどうぞ。」
「きゃぁーんセンセイーありがとうございますぅーうううう♪」
ヤンコは嬉しさのあまり、せっかくストローをさしてもらったジュースを強く握ってしまい、ぶしゅっとジュースをだしてしまった!
「うわ、気をつけろよおまえぇ〜」
ヒンシュクを買ったヤンコであった・・・でもヤンコ、そんなの気にしないっ♪

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2009/5/29
明日は運動会! 妄想劇場 青春
鋼鉄乙女学園、残念トリオは縦割りでチームマウイに所属、ヤンコは応援団員。ありすちゃんはもちろん応援団長です。まりこちゃんは帽子を目深にかぶってるだけです。

だからね
ウチ、明日運動会なのっ
弁当つくらなくちゃー
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だからね
ウチ、明日運動会なのっ
弁当つくらなくちゃー
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2009/5/29
メイデンもので
いまいいのがオークションでてるよー
9,800円て良心的よー あと4日あるよー
と、自分がもっているものに関しては情報を流すやらしい私。
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9,800円て良心的よー あと4日あるよー
と、自分がもっているものに関しては情報を流すやらしい私。
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2009/5/28
拍手ありがとうございましたー
う〜ん、やっぱオフィシャルは音がいいなぁー。
しばらくメイデン欲は満たされていることでしょう・・・ハリスの挨拶文もなんだか感動しました。
まだブルースの日記読んでないでーす。
拍手をたくさんありがとうございましたぁー!!!
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しばらくメイデン欲は満たされていることでしょう・・・ハリスの挨拶文もなんだか感動しました。
まだブルースの日記読んでないでーす。
拍手をたくさんありがとうございましたぁー!!!
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2009/5/22
残念トリオ 近づくチャンス 妄想劇場 青春
残念トリオのまりこちゃんとヤンコは物理の遠藤先生が大好き。
今日は遠藤先生が第二理科室にチョーク箱を忘れてしまったのを2人でめざとく見つけ、誰が教務室に持ってってあげるか大モメ。ありすちゃんは遠藤先生の魅力がさっぱりわからないのであきれている。

じゃんけんに勝ったヤンコがチョーク箱を持って(持つってとこに価値がある)2人で教務室に行くと、なぜか遠藤先生はまりこちゃんに近づいた!!
ヤンコ、ショック!!

「おい・・・まりこぉ・・・」
「きゃぁきゃぁセンセのドアップー!!!」
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今日は遠藤先生が第二理科室にチョーク箱を忘れてしまったのを2人でめざとく見つけ、誰が教務室に持ってってあげるか大モメ。ありすちゃんは遠藤先生の魅力がさっぱりわからないのであきれている。

じゃんけんに勝ったヤンコがチョーク箱を持って(持つってとこに価値がある)2人で教務室に行くと、なぜか遠藤先生はまりこちゃんに近づいた!!
ヤンコ、ショック!!

「おい・・・まりこぉ・・・」
「きゃぁきゃぁセンセのドアップー!!!」
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