ランデブーツアーを終えて でふす&あんだー&とらんす
ランデブーツアーが終わって幾日か立ちました。
終わった直後?に上がったTAKAさんの
「またランデブーしような!」(だったかな)
というツイートに、静かに首を振った私。
姫路の最後で、もしやの可能性を感じて
無理して飛んだ小倉では
タイバンさんを含め、ライブ全般が楽しくて、
天気に恵まれた翌日の観光も午後イチ位までは幸せでした。
広島のリハが始まった頃、また地獄に落ちたんだけど。笑
(詳細略)
結局、私にとって大きな障壁であった爆音は
ランデブーツアーとは切っても切れぬもので
しかもファイナルのいろいろが私のタイミングと合わず、
2日目など、ライブ途中で表情がなくなるくらい
楽しくなくて、無感覚になって・・・
ライブ途中で完全に決心がつきました。
コレ以降、デフさんのライブからは引退しようと。
私の耳にあの音量は苦痛でしかないと、最終確認できたので。
ファイナル初日は
他の予定の後にフェイズに駆けつけたため
いったん会場に入ったものの入り口はギューギューで
エバセの後らしい蒸し暑さが襲ってきて耐えられず
すぐにロビーに非難してしまいました。
デフはエバセの後だったから
会場もいい具合に熱くなっていて
ロビーで見ていてもライブが楽しそうだった。
念願だったLeave all behind のイントロが始まったとき
友達が皆、私が会場に到着しているかを
心配してるんだろうなと申し訳なく思いました。ごめんよと。
ちゃんとロビーにて
TAKAさんの声がキレイに聞こえるほどよい音量の中、
M先輩とモニター見ながら踊ってました。笑
それはそれで楽しかったです。
その時点では最終日への期待が少し持てたんだよね。
ちょっとだけ会場に入ったとき、思ったよりキレイに聞こえたから。
一番後ろだったからなんだろうとあとから思ったけど。
最終日、決める前に予感してたのかなぁ
コレがデフさん最後だと思って、視界を確保しようと
ひしめく会場の中を通り抜け端っこだけど前方へ出た。
けど、最終日はデフが先。
TAKAさんもRyoくんも前日ほどリラックスしてない。
(まぁとは時折優しい微笑で会場を見渡してて何度も癒された)
TAKAさんは声が枯れてたしね。
ツアーラストだから仕方ない、と理性では理解してても
声が出ない時点で私はテンション下がっちゃうからね;;
理屈じゃないから。笑
何処にも気持ちをアゲるきっかけを掴めぬまま
むしろ昨日とは違い、難しい顔して歌い続けるTAKAさん見てたら
どんどん凹んじゃって。
視界を確保したのは間違いだったらしいと後半気付く。笑
耳はずっと爆音をガマンしてたし;;
ライブが終わった時点で
何の心残りもなく引退できるねーと心で自分に語りかけてた。笑
時に押し流されてるんだなと思いました。
最近は他のライブにも出かけるようになって、
爆音じゃなくても十分かっこよくて、
私のようなほかのバンドにあんまり興味を持たないお客にも
楽しかったって思わせてくれるライブがあるのを
ヘタに経験してしまってるから
デフのライブに違和感を感じてしまうらしい。
視野が広がるというか、他を知るというのはコワイことです。笑
いえ、
デフさんは、彼らの思うようにライブやってもらっていいんです。
私がついていけなくなった、ってだけ。
少々残念に思いますが、
そういう新陳代謝はどういう時代にもあるものだと思うし。
正直、そう思わないようにしていたのですが
私にとって彼らの活動で一番好きだったのは
the Underneathだったようです。
楽曲もライブも全部含めて。
基本、ないものを欲しがることは信条に反するし、
過去を振り返ることも好きじゃない。
いつだって彼らと一緒に進化して行きたかった。
けど、今回の変化、進化は趣味が違ったというのかな。
アンダーさんを超えないんです、デフさんが。汗
タル君が居なくなった分の音を、ベースでカバーしようとしてか
ランデブーツアー前から、そういえば低音がボアボア聞こえてたや、
ってことを思い出しました。
以前のRyoくんの音は、もっと身体に気持ちよかったなぁって
残念だなぁって思いながら最後のステージを見てた。
けど、まあ、あの音量に耐えられる人のほうが多いのなら
老体は消え行くのみです。笑
思いのほか気分もあっさりで。
幸い、デフのライブを見なくても大丈夫なくらい
他の予定が入るようになってきてますし♪
デフのライブに行かなくて寂くなるとすれば
お仲間との楽しい時間が持てなくなること、だなぁ。
ライブ前後の集いだけ参加するか。笑
さて、
ピンクスパイダーの稽古も盛り上がっている様子ですね。
こちらには伺いますよ!
hideちゃん曲、復習していかないと;;もうずいぶん聞いてない;;
役者TAKAもいろんな意味で?楽しみ♪
TAKAさんのソロも行く予定。
って早速4月の分は参加が危ぶまれてますが。笑
ライブ、被りすぎ。笑
そんな流れにも意味を感じる今日この頃。
気がつけば春のような気候。
少し憂鬱です。
うんと寒いのはツライけど、
冷たい空気は気持ちをしゃきっとさせてくれて好きなので。
汗をかく季節が嫌いとも言う。笑
花粉の方、季節の変わり目に弱い方、
十分にご自愛くださいませ。(オマエモナー)
次はいつ、更新できるかな。
ピンスパでなにか衝撃をうけたら。笑
あるいは、気分がころころ変わる老体の気分が変わったら。笑
ではでは。
3
らんでぶー姫路 でふす&あんだー&とらんす
なんかラブホの名前みたいだな(笑)>題名
めっちゃ久し振りの更新。
それだけの衝動があったんだけど。
あんまり明るくはないかもな。
いや暗いわけでもない。
あんなにライブ中に号泣したのは
Last Scene以来。
そのときは寂しくて寂しくて
もう「サヨナラ」とさえ思った。
理由?
めっちゃ物理的なこと。笑
私は年々爆音に耳が耐えられなくなっていて
毎回、耳栓を入れてライブ参戦しているが、
今回のツアーは低音がより強く、
(エバセのライブはキレイに聴こえるんだけどさ。苦笑)
特に姫路では低音が耳の中でハウリングを起こして
私にとって一番大事な
TAKAさんの声が聞こえなかった。
ライブは進んでいく。
TAKAさんの声が聞こえない。
あんな絶望感、いつ振りだ。笑
最初はTAKAさんの声が出ていないのかと思った。
耳栓を押し込むようにして強く耳を押さえると
少しだけ声が聞こえた。
ああ、TAKAさんちゃんと歌えてる。
私の耳に聞こえないだけなんだ。
何のために私はここにいるんだろう。
ライブは悪くないのに全く楽しめない自分。
不快に鳴り響く低音ハウリング。
心の中を渦巻く絶望感。
何度も会場を出ようと思った。
それでも、かすかに残るライブを聞いていたい気持ち、
もしかしたら私の耳でも聞ける曲が
出てくるかもしれないと思いとどまった。
音源になってる曲は、自分の中で
TAKAさんの声を再現できるから
そこに居る苦痛が軽くなった。嫌な力みが抜けた。
デフさん、早くアルバム作って。
私はもうライブは楽しめないみたいだから。
そんなこと、心で思ってた。
そして中盤のバラード。
土砂降りの中、君を探す、って曲?
歌詞と旋律の切なさとが、不安定な気持ちに共鳴して
涙腺を緩ませた。でもまだ、ほろっと出るくらいの涙。
この曲の頃には、コレ以降のランデブーツアーへの
参加をやめようと腹をくくり始めていたので
低音が効きすぎる不快感も
TAKAさんの声が聞こえない絶望感も
どうでも良くなってた。笑
耳を押さえないと聴こえないけど、
目一杯の表情で歌うTAKAさんを
見て楽しもうと思った。
この日は運の悪いことに
Ryoくんの表情がずっと暗くて。
後ろではその理由がわからないから
姫路なのにRyoくんが楽しそうじゃなくて
(自分も凹んでるんだが)
気になったりもしてた。
あ、その原因の件に関しては、今回はパス。笑
Ryoくん、不運だったとしか言いようがない。
私の耳が低音に弱くなければ
みんなと同じように楽しめたのかと
何度も体が冷えるような感覚を覚え、
これが最後のライブってのも
悲しい思い出だなぁとか
そのあとも詰まんないことをぐるぐるぐるぐる。笑
私は大阪でのLeave〜を聞けなかったことで
姫路ライブ始まる前から凹んでいたので
アンコールにも何の期待もしていなかった。
してなくてよかった。笑
ほとんどのファンが大好きなbark、私はキライ。笑
前奏で今まで以上にテンションが上がる会場に
拮抗するように脳の中心まで冷え切る私。
ああ、私一人だな、この反応(苦笑)と
もう取り返しがつかないくらい凹みきる。
あ、終わった、ん、もう一曲やるんだ、なんだろ。
これ以上凹む曲はないから大丈夫だろう←
と思いながらTAKAさんのMCを聞いてて
曲が始まる前に次がパラレルと気付く。
そのときはまだ少し嬉しかった。
早々に腕をあげ、曲が始まるのを待つ。
けど、
マサキ君の最初の音が4つ鳴る間に
私のライブ参加最後の曲が、よりによって
トランスのライブの締めの曲かよ・・・って
まるで神様に引導を渡された気がして
感情が爆発した。
この会場で、パラレルで
悲しくて号泣してる人なんか他に居ないよ、
と理性が小さく呟いてたが
体の奥から噴火するように出てくる感情は
自分でもどうすることも出来なかった。
キラキラする音の中、横に振る手は
私だけ「バイバイ」の意味だった。
曲前半を泣きとおして、
間奏あたりでやっと落ち着いた。
アンコール終わった後、心に静けさが戻ってた。
セッションの記憶は霞の向こう。笑
Dive〜を2回やるなら、Leave〜やれよと
またちょっと不快感を深めたりしたけど、
もうほんと、どうでもよくなってた。笑
ライブ後は普通の顔して仲間と会おうと腹もくくれた。
最後が姫路だったらいいか、とか。笑
ライブ中、あれほど会場の外に出たかったのに、
終わってしまえば寒さをしのげる居心地よい場所で。笑
客電もつき、BGMも流れる中
熱心なファン達は大きな声でアンコールを続けていた。
その一体感と熱意はいつもながら素敵だと、
会場後方壁ぎわで
ドリンク飲みながら床を見てぼんやりしてた。
ら、
うつむいた私の頭の上を、会場の歓声が包んだ。
ステージに真っ白なライト。そしてメンバーが全員登場!
しかも、その動きが演奏モード。え?やるの?
かかった前奏はゲッティン・・・。
最後の最後だし、
ちゃんと参加しようとドリンクを処理し、臨戦モード。
ゲッティングクローサートゥデイエンド、って
「終わりが近づいてくる」って意味だよねぇ、
ああまさに、と晴れ晴れ踊る私。笑
覚悟しちゃえばライブ、楽しい。
っていうか?
え?
TAKAさんの声もギター音も普通に聞こえる。
低音ハウリングなんかしない。
どういうこと?人が減ったから?
それとも
場所のせい?
低周波同士がぶつからない場所なら
こういう風に聴こえてたの?
まじ??
この事実は、ショックだった。
と同時に嬉しさを連れてきた。
姫路ワンマンライブをひどい音質で聞き続けてた
運の悪さへの悔しさと(笑)
私の耳でもまだランデブーツアー楽しめる可能性がある!
という嬉しさ。
ダブルアンコールまで会場に居てよかった。
まだ参加できそうと気付いたのが
全部の予定をキャンセルする前でよかった。笑
次の会場では今回を踏まえて立ち位置を選びます。
(選べる余裕があったらね)
怒濤の姫路ライブ。
ライブ後の仲間達とのトークでも、
大事なことに気付けて有意義だった。
ライブ以外は
総社にお参りしたし、
キティカフェにも行ったし、
みゆき通りの美味しいたこ焼きも
駅下の明石焼きも食べた。
姫路おでんも堪能した。
ライブ中が一番苦しかったけど、笑
充実の姫路遠征でした。
4
めっちゃ久し振りの更新。
それだけの衝動があったんだけど。
あんまり明るくはないかもな。
いや暗いわけでもない。
あんなにライブ中に号泣したのは
Last Scene以来。
そのときは寂しくて寂しくて
もう「サヨナラ」とさえ思った。
理由?
めっちゃ物理的なこと。笑
私は年々爆音に耳が耐えられなくなっていて
毎回、耳栓を入れてライブ参戦しているが、
今回のツアーは低音がより強く、
(エバセのライブはキレイに聴こえるんだけどさ。苦笑)
特に姫路では低音が耳の中でハウリングを起こして
私にとって一番大事な
TAKAさんの声が聞こえなかった。
ライブは進んでいく。
TAKAさんの声が聞こえない。
あんな絶望感、いつ振りだ。笑
最初はTAKAさんの声が出ていないのかと思った。
耳栓を押し込むようにして強く耳を押さえると
少しだけ声が聞こえた。
ああ、TAKAさんちゃんと歌えてる。
私の耳に聞こえないだけなんだ。
何のために私はここにいるんだろう。
ライブは悪くないのに全く楽しめない自分。
不快に鳴り響く低音ハウリング。
心の中を渦巻く絶望感。
何度も会場を出ようと思った。
それでも、かすかに残るライブを聞いていたい気持ち、
もしかしたら私の耳でも聞ける曲が
出てくるかもしれないと思いとどまった。
音源になってる曲は、自分の中で
TAKAさんの声を再現できるから
そこに居る苦痛が軽くなった。嫌な力みが抜けた。
デフさん、早くアルバム作って。
私はもうライブは楽しめないみたいだから。
そんなこと、心で思ってた。
そして中盤のバラード。
土砂降りの中、君を探す、って曲?
歌詞と旋律の切なさとが、不安定な気持ちに共鳴して
涙腺を緩ませた。でもまだ、ほろっと出るくらいの涙。
この曲の頃には、コレ以降のランデブーツアーへの
参加をやめようと腹をくくり始めていたので
低音が効きすぎる不快感も
TAKAさんの声が聞こえない絶望感も
どうでも良くなってた。笑
耳を押さえないと聴こえないけど、
目一杯の表情で歌うTAKAさんを
見て楽しもうと思った。
この日は運の悪いことに
Ryoくんの表情がずっと暗くて。
後ろではその理由がわからないから
姫路なのにRyoくんが楽しそうじゃなくて
(自分も凹んでるんだが)
気になったりもしてた。
あ、その原因の件に関しては、今回はパス。笑
Ryoくん、不運だったとしか言いようがない。
私の耳が低音に弱くなければ
みんなと同じように楽しめたのかと
何度も体が冷えるような感覚を覚え、
これが最後のライブってのも
悲しい思い出だなぁとか
そのあとも詰まんないことをぐるぐるぐるぐる。笑
私は大阪でのLeave〜を聞けなかったことで
姫路ライブ始まる前から凹んでいたので
アンコールにも何の期待もしていなかった。
してなくてよかった。笑
ほとんどのファンが大好きなbark、私はキライ。笑
前奏で今まで以上にテンションが上がる会場に
拮抗するように脳の中心まで冷え切る私。
ああ、私一人だな、この反応(苦笑)と
もう取り返しがつかないくらい凹みきる。
あ、終わった、ん、もう一曲やるんだ、なんだろ。
これ以上凹む曲はないから大丈夫だろう←
と思いながらTAKAさんのMCを聞いてて
曲が始まる前に次がパラレルと気付く。
そのときはまだ少し嬉しかった。
早々に腕をあげ、曲が始まるのを待つ。
けど、
マサキ君の最初の音が4つ鳴る間に
私のライブ参加最後の曲が、よりによって
トランスのライブの締めの曲かよ・・・って
まるで神様に引導を渡された気がして
感情が爆発した。
この会場で、パラレルで
悲しくて号泣してる人なんか他に居ないよ、
と理性が小さく呟いてたが
体の奥から噴火するように出てくる感情は
自分でもどうすることも出来なかった。
キラキラする音の中、横に振る手は
私だけ「バイバイ」の意味だった。
曲前半を泣きとおして、
間奏あたりでやっと落ち着いた。
アンコール終わった後、心に静けさが戻ってた。
セッションの記憶は霞の向こう。笑
Dive〜を2回やるなら、Leave〜やれよと
またちょっと不快感を深めたりしたけど、
もうほんと、どうでもよくなってた。笑
ライブ後は普通の顔して仲間と会おうと腹もくくれた。
最後が姫路だったらいいか、とか。笑
ライブ中、あれほど会場の外に出たかったのに、
終わってしまえば寒さをしのげる居心地よい場所で。笑
客電もつき、BGMも流れる中
熱心なファン達は大きな声でアンコールを続けていた。
その一体感と熱意はいつもながら素敵だと、
会場後方壁ぎわで
ドリンク飲みながら床を見てぼんやりしてた。
ら、
うつむいた私の頭の上を、会場の歓声が包んだ。
ステージに真っ白なライト。そしてメンバーが全員登場!
しかも、その動きが演奏モード。え?やるの?
かかった前奏はゲッティン・・・。
最後の最後だし、
ちゃんと参加しようとドリンクを処理し、臨戦モード。
ゲッティングクローサートゥデイエンド、って
「終わりが近づいてくる」って意味だよねぇ、
ああまさに、と晴れ晴れ踊る私。笑
覚悟しちゃえばライブ、楽しい。
っていうか?
え?
TAKAさんの声もギター音も普通に聞こえる。
低音ハウリングなんかしない。
どういうこと?人が減ったから?
それとも
場所のせい?
低周波同士がぶつからない場所なら
こういう風に聴こえてたの?
まじ??
この事実は、ショックだった。
と同時に嬉しさを連れてきた。
姫路ワンマンライブをひどい音質で聞き続けてた
運の悪さへの悔しさと(笑)
私の耳でもまだランデブーツアー楽しめる可能性がある!
という嬉しさ。
ダブルアンコールまで会場に居てよかった。
まだ参加できそうと気付いたのが
全部の予定をキャンセルする前でよかった。笑
次の会場では今回を踏まえて立ち位置を選びます。
(選べる余裕があったらね)
怒濤の姫路ライブ。
ライブ後の仲間達とのトークでも、
大事なことに気付けて有意義だった。
ライブ以外は
総社にお参りしたし、
キティカフェにも行ったし、
みゆき通りの美味しいたこ焼きも
駅下の明石焼きも食べた。
姫路おでんも堪能した。
ライブ中が一番苦しかったけど、笑
充実の姫路遠征でした。
4
2010年12月23日 でふす&あんだー&とらんす
おひさしぶりです。
大宮から書いてなかったか。笑
翌日(12/4)自主盤のイベントも行きましたし、
17日のロフトにも行ったし
19日のブランドエックス、トーク・握手・撮影会も
参加してました。笑
簡単に振り返ると・・・
自主盤はRyoくんがすごい頑張って話してて
かたやTAKAさんは前日に比べご機嫌が麗しくなく
Ryoくんのおもしろトークにも笑顔を見せなかったり
それみて老体はテンション上がらなかったり、
ていうのがイベントの印象でしたね。笑
後半TAKAさんも頑張ろうとしていたけれど
ずっと頭が回らない風でした。まあそんな日だったんですね。
握手もサインも特になにがあるわけでもなく
私はさらっと済ませました。笑
やっぱりタカットで受けたショックは大きくて
ちょっとでもマイナス要因があると気分が下がり気味になって。
ひととおり参加はするものの
前のようなワクワクが保てなくなってました。
そのまま17日のライブに臨み、しかしタイミング悪く?
このライブでのTAKAさんは苦しそうにライブをしていて
それでなくてもこちとらテンション上がらないのに
引っ張り上げてもらえる機会もなく;;
それでもなんとか最後のトワイライトでちょっと暴れ、
結局不完全燃焼だったところを
マシンガンズに解消してもらったり。笑
や〜ロフトの至近距離で見るマシンガンズは楽しかった。
ドラムがすんごい気持ちよかった。
2日後、まだ気分は低迷しているものの
ファンになってからずっと希望していた
メンバーとの写真撮影の機会に
やさぐれているわけにもいかず
私にしては万端の準備をして臨み、笑
まあまあ満足のいく写真が撮れて
無事、積年の念願達成。
「これでもう思い残すことはない・・・」
と、あまりに私が満足していたのをみて友人が
「これでもうdefさんに来ないとか言わないでくださいねっ」
と念を押すほど。笑
いやあの時は一瞬それも考えていたとかそうでないとか。笑
17日のライブがあまりに不完全燃焼で、
MCでTAKAさんが「期待通りのワンマンにするから」と言うのを
全く信じられぬまま(笑)、昨日代官山に向かいました。笑
けど。
1曲目のDIVE〜から、ステージから飛んでくる本気度が違いました。
斜に構え気味の私に火をつけてくれた。
同じ曲なのになんでこんなに印象が違うのか、
つうか、
ライブに相変わらずそういうムラがある彼らにあきれながらも、笑
目の前の楽しさを貪欲に取り込むことにして。
ワンマンに向けてメンバーは本気で取り組んだんだなぁと
分かるライブでした。
TAKAさんの声は冬バージョン(笑)。
枯れたりひっくり返ったり頻発してましたが、
歌う迫力がそれを超えていたように見えて
あまり気にならなかったです。
って、日によって異なるTAKAさんの気迫のオンオフ具合も
相変わらずムラがデカくてぶっちゃけ笑えます。
なぜコンスタントに自分の気持ちを保てないっ!笑
さて気分低迷していた私は、新音源もほとんど聞いてなくて。笑
青いトワイライトは封もあけずに置いてました。
けど、Ryoファンの友達に
「是非、3曲目を聞いてくださいっ」と言われてやっと開封。
最初は歌いだしのTAKAさんの声に抵抗があって
かけたとたんに消したりしたんだけど(おい)
ながら聞きしてるうちにだんだん沁みてきて
ワンマン前日にはいい曲だなぁって思うまでに。笑
ワンマンで聞いたその Lost in Shadow すごくよかった。
音源て重要だなって思ったりもしたけど、
昨日のライブでの歌、演奏が良かったんだと思う。
好きになったタイミングもあるんだろうけど、
昨日一番印象に残った曲になった。
さすがRyo様の曲・・・。笑
アンコールではピンスパと
サプライズでジョンレノンの?クリスマスの曲をやってくれた。
↑これを歌うTAKAさんの柔らかい声が気持ちよかった。
アンコールは再DIVE〜で締めて終わりのはずだったらしい。
が!
客電がつこうが、
本公演は終了しました、が流れようが
アンコールの声はやまず、そしたら
思いのほか早くメンバーがステージ再登場!
ほおぉぉぉ!
しかし、TAKAさん曰く
「曲がないねん(小声)」←超かわいかった♪
アンコールをマサキ君のドラムソロで済まそうとしてた?けど、
うん、マサキ君も素敵だったけど、やっぱりね、曲聞きたいよね。
ってことでもう一度 トワイライト。
予定にないアンコールに出てくるなんて、
彼らの過去の所業を知っているファンほど驚愕の出来事。笑
(私は「出てきて当たり前だろ」くらいの上から目線でしたが;笑
だって時間早かったし、挨拶ぐらいは出てくるよね的な。)
友人達は「彼らも大人になったねぇ」と感心?してましたね。(笑)
昨日は早くからフルパワーで踊っていたので
後半腕を上げるのがしんどかった。笑
でも最後まで踊れたのはやっぱりライブが良かったから。
そして昨日知ったこと。
前からのファンは、少なからず私のような印象
(それまでのdefさんのライブに違和感を感じてた)
を持っていたらしいこと。
本編が終わって私がご一緒のMさんに
「彼ら本来のライブに戻りましたね。」って言ったら
そのお隣の方たちも「戻ったね」と話していたらしい。
Mさんは両側からやまびこ的ステレオのように「戻った」って聞こえたって
すごいウケてました。
他にもライブ後、これならついていけそうみたいなこと
口にしていたファンが何人も?居たらしいと聞きました。笑
そこまで含めて、いいライブだったなって思います。
さあて、年明けのツアー、期待していいんでしょうかね。笑
私はたいした本数行けませんが、
楽しみにしてみようかと思います。
2010年いろいろな刺激があった年でした。
defさん的には昨日で終了ですね、また来年♪
あ、27日の名古屋には行きません。
経済的に今は厳しいんですー。
でも東京でライブに行くーー♪(かなりウキウキ♪)
では、また。
めりーくりすます☆
3
大宮から書いてなかったか。笑
翌日(12/4)自主盤のイベントも行きましたし、
17日のロフトにも行ったし
19日のブランドエックス、トーク・握手・撮影会も
参加してました。笑
簡単に振り返ると・・・
自主盤はRyoくんがすごい頑張って話してて
かたやTAKAさんは前日に比べご機嫌が麗しくなく
Ryoくんのおもしろトークにも笑顔を見せなかったり
それみて老体はテンション上がらなかったり、
ていうのがイベントの印象でしたね。笑
後半TAKAさんも頑張ろうとしていたけれど
ずっと頭が回らない風でした。まあそんな日だったんですね。
握手もサインも特になにがあるわけでもなく
私はさらっと済ませました。笑
やっぱりタカットで受けたショックは大きくて
ちょっとでもマイナス要因があると気分が下がり気味になって。
ひととおり参加はするものの
前のようなワクワクが保てなくなってました。
そのまま17日のライブに臨み、しかしタイミング悪く?
このライブでのTAKAさんは苦しそうにライブをしていて
それでなくてもこちとらテンション上がらないのに
引っ張り上げてもらえる機会もなく;;
それでもなんとか最後のトワイライトでちょっと暴れ、
結局不完全燃焼だったところを
マシンガンズに解消してもらったり。笑
や〜ロフトの至近距離で見るマシンガンズは楽しかった。
ドラムがすんごい気持ちよかった。
2日後、まだ気分は低迷しているものの
ファンになってからずっと希望していた
メンバーとの写真撮影の機会に
やさぐれているわけにもいかず
私にしては万端の準備をして臨み、笑
まあまあ満足のいく写真が撮れて
無事、積年の念願達成。
「これでもう思い残すことはない・・・」
と、あまりに私が満足していたのをみて友人が
「これでもうdefさんに来ないとか言わないでくださいねっ」
と念を押すほど。笑
いやあの時は一瞬それも考えていたとかそうでないとか。笑
17日のライブがあまりに不完全燃焼で、
MCでTAKAさんが「期待通りのワンマンにするから」と言うのを
全く信じられぬまま(笑)、昨日代官山に向かいました。笑
けど。
1曲目のDIVE〜から、ステージから飛んでくる本気度が違いました。
斜に構え気味の私に火をつけてくれた。
同じ曲なのになんでこんなに印象が違うのか、
つうか、
ライブに相変わらずそういうムラがある彼らにあきれながらも、笑
目の前の楽しさを貪欲に取り込むことにして。
ワンマンに向けてメンバーは本気で取り組んだんだなぁと
分かるライブでした。
TAKAさんの声は冬バージョン(笑)。
枯れたりひっくり返ったり頻発してましたが、
歌う迫力がそれを超えていたように見えて
あまり気にならなかったです。
って、日によって異なるTAKAさんの気迫のオンオフ具合も
相変わらずムラがデカくてぶっちゃけ笑えます。
なぜコンスタントに自分の気持ちを保てないっ!笑
さて気分低迷していた私は、新音源もほとんど聞いてなくて。笑
青いトワイライトは封もあけずに置いてました。
けど、Ryoファンの友達に
「是非、3曲目を聞いてくださいっ」と言われてやっと開封。
最初は歌いだしのTAKAさんの声に抵抗があって
かけたとたんに消したりしたんだけど(おい)
ながら聞きしてるうちにだんだん沁みてきて
ワンマン前日にはいい曲だなぁって思うまでに。笑
ワンマンで聞いたその Lost in Shadow すごくよかった。
音源て重要だなって思ったりもしたけど、
昨日のライブでの歌、演奏が良かったんだと思う。
好きになったタイミングもあるんだろうけど、
昨日一番印象に残った曲になった。
さすがRyo様の曲・・・。笑
アンコールではピンスパと
サプライズでジョンレノンの?クリスマスの曲をやってくれた。
↑これを歌うTAKAさんの柔らかい声が気持ちよかった。
アンコールは再DIVE〜で締めて終わりのはずだったらしい。
が!
客電がつこうが、
本公演は終了しました、が流れようが
アンコールの声はやまず、そしたら
思いのほか早くメンバーがステージ再登場!
ほおぉぉぉ!
しかし、TAKAさん曰く
「曲がないねん(小声)」←超かわいかった♪
アンコールをマサキ君のドラムソロで済まそうとしてた?けど、
うん、マサキ君も素敵だったけど、やっぱりね、曲聞きたいよね。
ってことでもう一度 トワイライト。
予定にないアンコールに出てくるなんて、
彼らの過去の所業を知っているファンほど驚愕の出来事。笑
(私は「出てきて当たり前だろ」くらいの上から目線でしたが;笑
だって時間早かったし、挨拶ぐらいは出てくるよね的な。)
友人達は「彼らも大人になったねぇ」と感心?してましたね。(笑)
昨日は早くからフルパワーで踊っていたので
後半腕を上げるのがしんどかった。笑
でも最後まで踊れたのはやっぱりライブが良かったから。
そして昨日知ったこと。
前からのファンは、少なからず私のような印象
(それまでのdefさんのライブに違和感を感じてた)
を持っていたらしいこと。
本編が終わって私がご一緒のMさんに
「彼ら本来のライブに戻りましたね。」って言ったら
そのお隣の方たちも「戻ったね」と話していたらしい。
Mさんは両側からやまびこ的ステレオのように「戻った」って聞こえたって
すごいウケてました。
他にもライブ後、これならついていけそうみたいなこと
口にしていたファンが何人も?居たらしいと聞きました。笑
そこまで含めて、いいライブだったなって思います。
さあて、年明けのツアー、期待していいんでしょうかね。笑
私はたいした本数行けませんが、
楽しみにしてみようかと思います。
2010年いろいろな刺激があった年でした。
defさん的には昨日で終了ですね、また来年♪
あ、27日の名古屋には行きません。
経済的に今は厳しいんですー。
でも東京でライブに行くーー♪(かなりウキウキ♪)
では、また。
めりーくりすます☆
3
Nack5 BS & 握手会 でふす&あんだー&とらんす
ラジオはまあ浅井さんの素敵なリードで進むので問題はなく。
今日はRyoくんがホワイトボードを使って
車故障の顛末を少しずつ説明してくれた。
CM中に書いて、見せて、消して、書いて、、、とやるので
全部はいっぺんに伝えることが出来ず、
CMが終わりそうになると「つづく!」ってのを見せて、
ささっとラジオトークの体勢に戻る。
その一連の動きがかわいらしく、
本性のおっさんぶり(すいません)を忘れさせるキュートさだったのが
今日一番のトピックです。笑
最初、TAKAさんとまーとのマイクの音量が上がってなくて、
TAKAさんの自己紹介と、まーとの最初のトークの部分が聞こえなかった。
TAKAさんマイクは自己紹介の後すぐに音量が上がったんだけど、
まーとの声はトークが始まってたのに聞こえず。
会場が「聞こえない〜」ってジェスチャーをしたら
Ryoくんがすかさずホワイトボードで「声ちいさい?」と聞いてくれた。
会場が同意すると、Ryoくんがまーとに大きい声出せジェスチャーをしてくれて
それがまた可愛かった。笑
最初に聞こえなかったのは本当にマイクの音量の問題だったんだと思うけど、
(だって「ボツッ」って電気的なノイズが一瞬入ったもの)
まーとの場合、普通の話し方だと声が聞こえにくい傾向があるので
むしろよかったかなぁと思った。笑
握手会は比較的ゆっくりな流れで、
最初は多少の緊張を感じていた老体も、
それぞれに比較的ナチュラルに話すことが出来て満足。
終わった後、店内のCDを物色しながらその後の様子をみていたが、
メンバーの握手会慣れした様子が頼もしかった。
さすがに30代中盤の麺だもの、あのくらいの落ち着きは
当たり前なのかもしれないけども。笑
明日は会場がトラウマな店なのだけど、
いいことだけが起こると思って参加します♪
取り急ぎ雰囲気だけでも☆
3
今日はRyoくんがホワイトボードを使って
車故障の顛末を少しずつ説明してくれた。
CM中に書いて、見せて、消して、書いて、、、とやるので
全部はいっぺんに伝えることが出来ず、
CMが終わりそうになると「つづく!」ってのを見せて、
ささっとラジオトークの体勢に戻る。
その一連の動きがかわいらしく、
本性のおっさんぶり(すいません)を忘れさせるキュートさだったのが
今日一番のトピックです。笑
最初、TAKAさんとまーとのマイクの音量が上がってなくて、
TAKAさんの自己紹介と、まーとの最初のトークの部分が聞こえなかった。
TAKAさんマイクは自己紹介の後すぐに音量が上がったんだけど、
まーとの声はトークが始まってたのに聞こえず。
会場が「聞こえない〜」ってジェスチャーをしたら
Ryoくんがすかさずホワイトボードで「声ちいさい?」と聞いてくれた。
会場が同意すると、Ryoくんがまーとに大きい声出せジェスチャーをしてくれて
それがまた可愛かった。笑
最初に聞こえなかったのは本当にマイクの音量の問題だったんだと思うけど、
(だって「ボツッ」って電気的なノイズが一瞬入ったもの)
まーとの場合、普通の話し方だと声が聞こえにくい傾向があるので
むしろよかったかなぁと思った。笑
握手会は比較的ゆっくりな流れで、
最初は多少の緊張を感じていた老体も、
それぞれに比較的ナチュラルに話すことが出来て満足。
終わった後、店内のCDを物色しながらその後の様子をみていたが、
メンバーの握手会慣れした様子が頼もしかった。
さすがに30代中盤の麺だもの、あのくらいの落ち着きは
当たり前なのかもしれないけども。笑
明日は会場がトラウマな店なのだけど、
いいことだけが起こると思って参加します♪
取り急ぎ雰囲気だけでも☆
3
気合の咲けバン でふす&あんだー&とらんす
咲けバン、お疲れ様でした。
タカット以降、本気でイライラしたり絶望したり(笑)凹んだりしてて、
明るい気持ちなんか戻るのかとおそるおそる参加した咲けバンでしたが
なんとか普通に楽しむことが出来ました。
楽しかったです。
多少引いた目線で見たから、余計楽しく感じたのかな。
私は横浜に行かなかったので、
昨日のライブが前回と同じくらいだったのか
そうでなかったのかはわかりません。
とりあえずいいライブだったと思いました。
昨日の印象は、
ステージの4人のエネルギーが一つの塊に感じたってことかな。
彼らのライブって必ずしもステージ上のエネルギーが
ひとかたまりに見えるとは限らない。(私の感覚だけれど)
各人のエネルギーが、別々に、
バランスをとりながらステージしてることもある。
けど昨日は4人のエネルギーがひとかたまりに見える日だった。
私はそういう日のライブの方が好きみたい。
TAKAさんが持ちうるエネルギーを
最大限放出するように歌ってたのも印象的だった。
声もタカットの時より出てて、実は荒々しく歌ってたのに
丁寧さも持ち合わせていたので、それはそれで魅力的だった、かな。
TAKAさんがああいうスタンスで歌うときは
ステージのエネルギーが一体化して見える気がする。
パワフルでエネルギッシュで後味爽快なステージだった。
あ、TAKAさんはロフトが好きみたいだけど、
私はあんまり好きじゃない。
天井低いし、見る場所が難しいから。
って一応言っておこう(笑)
次もロフトだけどね。笑
先週突き落とされた絶望の穴は思いのほか深く
昨日は楽しいライブだったけど、完全復帰したわけではない。
でもちょうどいいのかも。
昨日のライブ、無責任に楽しめたし。
多少の希望も持てそうと思えたし。
少し前までがんじがらめにされていた何かから
解き放たれた感じはする。
がんじがらめの間は息苦しくて辛かったからね。
とかいいつつ、
新譜発売でまたイベントに振り回される予定。
うん、しんどい。
けど行かない選択をするのも難しい←ばかだねぇ(笑)
今日の感覚はそんな感じです。
2
タカット以降、本気でイライラしたり絶望したり(笑)凹んだりしてて、
明るい気持ちなんか戻るのかとおそるおそる参加した咲けバンでしたが
なんとか普通に楽しむことが出来ました。
楽しかったです。
多少引いた目線で見たから、余計楽しく感じたのかな。
私は横浜に行かなかったので、
昨日のライブが前回と同じくらいだったのか
そうでなかったのかはわかりません。
とりあえずいいライブだったと思いました。
昨日の印象は、
ステージの4人のエネルギーが一つの塊に感じたってことかな。
彼らのライブって必ずしもステージ上のエネルギーが
ひとかたまりに見えるとは限らない。(私の感覚だけれど)
各人のエネルギーが、別々に、
バランスをとりながらステージしてることもある。
けど昨日は4人のエネルギーがひとかたまりに見える日だった。
私はそういう日のライブの方が好きみたい。
TAKAさんが持ちうるエネルギーを
最大限放出するように歌ってたのも印象的だった。
声もタカットの時より出てて、実は荒々しく歌ってたのに
丁寧さも持ち合わせていたので、それはそれで魅力的だった、かな。
TAKAさんがああいうスタンスで歌うときは
ステージのエネルギーが一体化して見える気がする。
パワフルでエネルギッシュで後味爽快なステージだった。
あ、TAKAさんはロフトが好きみたいだけど、
私はあんまり好きじゃない。
天井低いし、見る場所が難しいから。
って一応言っておこう(笑)
次もロフトだけどね。笑
先週突き落とされた絶望の穴は思いのほか深く
昨日は楽しいライブだったけど、完全復帰したわけではない。
でもちょうどいいのかも。
昨日のライブ、無責任に楽しめたし。
多少の希望も持てそうと思えたし。
少し前までがんじがらめにされていた何かから
解き放たれた感じはする。
がんじがらめの間は息苦しくて辛かったからね。
とかいいつつ、
新譜発売でまたイベントに振り回される予定。
うん、しんどい。
けど行かない選択をするのも難しい←ばかだねぇ(笑)
今日の感覚はそんな感じです。
2
タカット・・・;; でふす&あんだー&とらんす
ん〜〜、
会場にいる時はゲラッゲラ笑ってたけど
どうにも許せないというか納得できないことがあって
楽しかったとは報告できない翌日。
カット君が頑張ってセッティングしてくれたであろうライブ
ちゃんと楽しめなくてごめんね、カット君。
昨日は時折カット君も気の毒になってた。笑
その原因を書くのもいやだし面倒なので
スルー・・・
会場のほとんどはこのことを気にしてないと思うしね。
やーもう、
ちっともそういうとこ成長しねぇんだと
大呆れの老体。
本気で気分わりぃっす。笑
先週のデフさんではないライブで得た、
最初はささやかだった温もりのようなものが
どんどん大きくなっていく。
逆に、無条件に肯定していたものが色あせていく。
そういう流れなのかも、今は。笑
流れに逆らわず、直感の赴くまま進んでみます。
3
11月13日・・・ 日記
えー、、、
新横浜の2マンのレポはないで〜す。
なんと老体さん、新横浜には行ってないのー。
他に、ワタシ的にレアなステージがありまして
そちらが見たかったもので;;
これを決めたとき友達全員にびっくりされました。
しかも夢のような好チケ番だったのに。
2マンで演奏時間長いだろうに。
随分悩んだんですけどね、
結局自分の中の流れを大事にしてみました。
デフさん、いいライブだったみたいで、
TAKAさんも面白いMCしてたみたいで。
ちょっとくらいは残念ですけど、
私は私で得るものがあったし、満足できたので
選択は間違ってなかったようです。
早く次のデフさんライブ、見たぁい!
取り急ぎ。(^-^)ノ
0
新横浜の2マンのレポはないで〜す。
なんと老体さん、新横浜には行ってないのー。
他に、ワタシ的にレアなステージがありまして
そちらが見たかったもので;;
これを決めたとき友達全員にびっくりされました。
しかも夢のような好チケ番だったのに。
2マンで演奏時間長いだろうに。
随分悩んだんですけどね、
結局自分の中の流れを大事にしてみました。
デフさん、いいライブだったみたいで、
TAKAさんも面白いMCしてたみたいで。
ちょっとくらいは残念ですけど、
私は私で得るものがあったし、満足できたので
選択は間違ってなかったようです。
早く次のデフさんライブ、見たぁい!
取り急ぎ。(^-^)ノ
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久々更新 でふす&あんだー&とらんす
感覚の鈍化なのかな。
dfsまわり、TAKAさんまわりの押し寄せる情報に
自分の感情があまり動かなくなってる。
さすがにTAKAさんがミュージカルに出演者で出ると分かったときは
いろんな意味で動揺したけど(笑)、
333ネットラジオの長いインタビューを読んでも
見えなかったものが明らかになる気持ちのよさはあっても
感情が動く感覚は薄かった。
そこに居てくれることは嬉しいことだしありがたいことなのに
やっぱりどこか、そうでないことは考えられない、と
頭が思ってしまってる。
瑞々しい感覚の人様のブログを読んで、相変わらず
感覚の違いに愕然としている老体であります。笑
魚群名阪から記事が止まってました。
やっぱり書くことが重くなっているのかと思います。
個人的なメモ的なことは頭の中にあっても、
人様にお見せする形に整えるのが億劫で。
怖がりなんですね、いまさら。笑
記事に勢いのあったころとはバンドも違うし←
それに伴いファン層も変わったし、
状況の変化がファンの方々の感覚も変えたと思うし。
周りの友達と話していても、バンドが変わったことによる
感覚の変化、ズレが生じてる?と感じたり。
(いいとか悪いとかではなく)
もともと、小さいときから、何に対しても
一般的感覚とはズレているらしい老体、笑
年齢的にも感覚が大きく変わる世代になってきた。
最近そういうことを自覚してるのもあって
人様に向けて記事を書くことがためらわれるというか
単純に重くなったという感じです。
何か出来事があったときに自分の考えを書きたい!
と思えるほどの衝動が起きなくなってる、ってことですかね。笑
かといってバンドやTAKAさんがどうでもよくなってるわけでもなく。
ん、そうでもないかな。
熱烈追っかけをしていた頃に比べたら落ち着いてるかも。
でもある程度生活の中心にあることは変わらんなぁ。笑
ただ、久しぶりに他のアーティストさんのライブに
積極的に出かけるようになってますね。
魚群でご一緒だったギタリストaieさん。
酔っ払ってヘロヘロしながら、多少指がもつれながらも
なぜかそのギターの音が私の心をつかんだんですね。
いや、一番ハマったのはそのキャラなんですけど。
普通のステージのストイックさからは想像がつかない
自由キャラ。軽そうに見えてすごい知ってたり考えてたり。
大事なギターの上に灰皿とビールジョッキ置いちゃう奔放さも
大きな魅力の一つ。
一時期ラピスラズリのきただにさんにハマったように
aieさんにもはまってるかも?な状況です。笑
でもやっぱり年齢的落ち着きがあるから
あの頃ほど浮き足立ってる感はないかな。
私、あんまりギターの音でハマることないんです。
過去にきだにさんに出会ったきっかけとなった
同バンドのRow-kunの音を楽器店で聞いて
そのあとすぐライブに行くほど惚れた。笑
結果的にライブでのギター音が音源ほど響かず
Vo.きただにさんにハマったんだけど。笑
魚群ツアーでは、
他バンドの曲を歌っているのに
自分のものにして歌い上げるTAKAさんに惚れ直した。
歌も素晴らしかったけど、なにげに、
楽器隊の皆さんの演奏もすごくよかったからでもあって。
リハもそれほどまじめにやらなかったらしいw即席バンドなのに
ステージでは聴きごたえある演奏をしてくれた。
歌と演奏の相性とでも言えばいいのかな、
魚群バンドさんあってのTAKAさんの素晴らしい歌声だった気がした。
っつっても、
aieさんはステージ出てくる前から酔っ払ってて(魚群のお約束。笑)
実は手元も危ういんだけど、
それでもその音がよくて、魚群が終わってからも忘れられなかった。
(でも一番気に入ったのはaieさんのキャラなんだけど。笑)
最近になって彼の昔のバンド(deadman)のlive動画を見たら、
自分でもびっくりするくらいギターの音が好き、だった。
ギターが一人でもここまで空間を満たせるんだなと。
華奢な身体から発する圧倒的存在感。
ギターだけでも気持ちいいんだけど、
ちゃんとVo.の歌もひきたてる音で。
(あ、ここのVo.さんの声も意外と好きな感じだった)
好みの幅が狭い老体、普通はあれこれ知っていくうちに
冷めるポイントが出てきて自然消滅するはずなのに、
今のところ熱意キープ中♪いつまで続くかな(笑)。
・・・って。aieさんのことになるとたくさん書けるね。笑
今hotなことだから、しょうがないね。笑
TAKAさんたちのことは、昔からのファンであることが
・・・重いのかも。
好きだしまだ見続けていたいけど、
それに伴うさまざまな手配、さまざまな感情、を持て余してる。笑
あとね、まだ、defspiralになじみきれないらしい。
ライブで、アンダーさんで感じてた満足感に到達できない。
仕方ないんだけどね。
曲もイチから作り直してるし。
新曲はメンバーも会場もまだなじんでないし。笑
あー、正直に書くかな。
商売っ気がでてきたでしょう。
いや資金繰りはバンド運営上必要なことだし、
彼等においては成長と思うけど、
楽曲面での満足がまだ追いついていない分、
鼻白むところがあってねぇ。
お金がなければ運営できない現実を理性的には理解しつつ
「カネ勘定より、ちゃんと楽曲を煮詰めようよ。」
と思ってしまうというか。
もうひとつ仕方ないことだけれど、
メンバーが他の(責任の重い?)仕事を持っている分、
dfsの楽曲にかける熱意や時間も削られてるのかなと
先日のワンマンで新曲を聴いた時点で感じてしまったり。
ええ、昔からのファンは、彼等の高い楽曲完成度を知ってるだけ、
期待度が高い=見る目が厳しいのであります。
おおお、老体さんらしい記事になってきたぞ。
まあ、そんなことをもやもや思ってはいるもの
衝動も瞬発力も鈍くなり、
彼等にも事情が色々おありだろうし、
活動してくれてるだけでもいいか、と
イイコぶって流しているのが現状。笑
そういう受け入れ方が正しいかどうかわからないけど。
さて。
オフィがリニューアルして、新しいアー写に変わりましたが
私はTAKAさんの写真が気に入りません(笑)。(おいおい)
4人で写ってるほうも、単身の方も。
あれはTAKAさんじゃねぇ。と思ってしまいました;;
あとやつれ感。
それはご本人の日々の生活が出てしまってるのかもしれないけど、
こっちの元気を吸い取られそうだよー。笑
ピンスパのキャスト写真が、ブログヘッダーのでよかったと思った。笑
アレは素敵。好き。
ああ、老体節も復活したところで、
今回はこの辺で。
書いておいてやっぱりなんか落ち着かない。笑
6
魚群 名阪 でふす&あんだー&とらんす
TAKAさん参加の「魚群ツアー」名阪、行ってきましたよ。
魚群てサイコーーと思って帰ってきました。
前半はトークコーナー。
お知らせどおりのゆる〜〜い、じゆう〜な感じで
お題目とか一応あるけどどんどん脱線してったりとかが
まさに居酒屋な感じで。笑
って老体、
今日は旅の疲れどっさりの上、明日もあるので簡単にするけど
とにかく楽しかった。
トークはゆる〜かったけど
後半のライブコーナーはめちゃステキだった。
いつもの魚群ライブって、途中で演奏をやり直すとかしょっちゅうらしいけど、
今回はそれも1回ぐらいしかなく、
むしろ普通のアコースティックライブになっちゃう〜と
悩んでました。笑
つーかTAKAさんが8小節飛ばしたのに、
楽器陣、あっさりついてっちゃったもんね。
本人達もびっくりしてた。笑
TAKAさんは少ないリハ時間(笑)を感じさせない迫力で
7曲を歌ってくれました。
Montage.とはまた違ったよさを見せてくれた。
どの曲も自分のものにして歌ってしまう点を
seekさんにほめられ?て嬉しそうだった♪
今回の魚群メンバーはまた、それぞれが魅力的♪
誰がしゃべっても面白い興味深い!
全員から目が離せないバンドって
私はもしかすると初めてかも。(おい)
演奏もキャラも老体のツボをとらえました。
となれば楽しくないわけないですね。
トークでは大笑いさせてもらったし、
演奏では聞き入らせてもらえたし、
多少無理して両方行った甲斐がありました。
TAKAさんもね、ツイッタで色々感じたって書いてたけど
こちらも今までのTAKAさんと少し違う面を見ることができた気がする。
自分のバンドだとどうしてもバンドの中のTAKAでいようとしてしまうけど
魚群ではその枠を意識しなくていい緩さがあって、
いつもよりは素のご本人に近いキャラで居たのではないかと感じました。
あの、人のトークを聞いてるときのやわらかい雰囲気
たまらんかったぜよ〜(はあと)
で、
歌になればきっちり魅せてくれて。
魚群ライブさいこーー!
何度思ったことか♪
タクミくんのドラムもすごい好きな感じだった。
シンプルで力のバランスがよく、情感の起伏もステキで。
aieさんがまた、酒を飲んで力が入らないくらいなのに
びしっとギターを聞かせてくれるんだな。
seekさんのベースも気持ち良かった〜。
seekさん、ほんとにTAKAさん大好きらしくて(笑)
MCの端々で褒めちぎってるのが面白かった。
「横で演奏しててTAKAさんの歌にうっとりする」って度々いうし。笑
そんなseekさんのまったりしたトークもこのライブの魅力。
ゆる〜いと言いながら、ほんと隙のない時間でしたよ。
って結局長々書いてるし。笑
明日もまた聞けるのは本当に幸せだ。
TAKAさんの喉に旅の疲れが出ていませんように。
そして
萌え萌えキュンキュン攻撃@メ○ド喫茶による
ほわっほわが治っています様に。(爆)
(マジで名古屋のトーク時、視点がはっきりしてなかったって!)
TAKAさん、そこだけは早く消化してちょーよー。笑
では今日はこの辺で。
2
魚群てサイコーーと思って帰ってきました。
前半はトークコーナー。
お知らせどおりのゆる〜〜い、じゆう〜な感じで
お題目とか一応あるけどどんどん脱線してったりとかが
まさに居酒屋な感じで。笑
って老体、
今日は旅の疲れどっさりの上、明日もあるので簡単にするけど
とにかく楽しかった。
トークはゆる〜かったけど
後半のライブコーナーはめちゃステキだった。
いつもの魚群ライブって、途中で演奏をやり直すとかしょっちゅうらしいけど、
今回はそれも1回ぐらいしかなく、
むしろ普通のアコースティックライブになっちゃう〜と
悩んでました。笑
つーかTAKAさんが8小節飛ばしたのに、
楽器陣、あっさりついてっちゃったもんね。
本人達もびっくりしてた。笑
TAKAさんは少ないリハ時間(笑)を感じさせない迫力で
7曲を歌ってくれました。
Montage.とはまた違ったよさを見せてくれた。
どの曲も自分のものにして歌ってしまう点を
seekさんにほめられ?て嬉しそうだった♪
今回の魚群メンバーはまた、それぞれが魅力的♪
誰がしゃべっても面白い興味深い!
全員から目が離せないバンドって
私はもしかすると初めてかも。(おい)
演奏もキャラも老体のツボをとらえました。
となれば楽しくないわけないですね。
トークでは大笑いさせてもらったし、
演奏では聞き入らせてもらえたし、
多少無理して両方行った甲斐がありました。
TAKAさんもね、ツイッタで色々感じたって書いてたけど
こちらも今までのTAKAさんと少し違う面を見ることができた気がする。
自分のバンドだとどうしてもバンドの中のTAKAでいようとしてしまうけど
魚群ではその枠を意識しなくていい緩さがあって、
いつもよりは素のご本人に近いキャラで居たのではないかと感じました。
あの、人のトークを聞いてるときのやわらかい雰囲気
たまらんかったぜよ〜(はあと)
で、
歌になればきっちり魅せてくれて。
魚群ライブさいこーー!
何度思ったことか♪
タクミくんのドラムもすごい好きな感じだった。
シンプルで力のバランスがよく、情感の起伏もステキで。
aieさんがまた、酒を飲んで力が入らないくらいなのに
びしっとギターを聞かせてくれるんだな。
seekさんのベースも気持ち良かった〜。
seekさん、ほんとにTAKAさん大好きらしくて(笑)
MCの端々で褒めちぎってるのが面白かった。
「横で演奏しててTAKAさんの歌にうっとりする」って度々いうし。笑
そんなseekさんのまったりしたトークもこのライブの魅力。
ゆる〜いと言いながら、ほんと隙のない時間でしたよ。
って結局長々書いてるし。笑
明日もまた聞けるのは本当に幸せだ。
TAKAさんの喉に旅の疲れが出ていませんように。
そして
萌え萌えキュンキュン攻撃@メ○ド喫茶による
ほわっほわが治っています様に。(爆)
(マジで名古屋のトーク時、視点がはっきりしてなかったって!)
TAKAさん、そこだけは早く消化してちょーよー。笑
では今日はこの辺で。
2
楽しかった♪MRF でふす&あんだー&とらんす
マッシブロックフェス、楽しかったです。
と言っても4バンド中、最初の二つだけしか見ていませんが;;
本日あんまり元気がなくて端っこで観戦。
大入りの会場でしたが、幸い私の周囲はそれほどの混雑でもなく
十分にライブを楽しめました。
最初のバンド、BACK-ONさん、意外と好きでした。
どちらかというと縁遠いヒップホップ系?のサウンドながら
ステージからあふれるエネルギーとまっすぐな想い?が
初聞きの老体の心を動かしました。
最後から2曲目、一歩前へ(って聞こえた)という曲は
理屈じゃないもの、いわゆる私の琴線に触れたらしくて
涙腺ゆるんじゃったし;;
いや、明るくて元気な曲なんですけど、
チッタの後、多少すさんでいた私の心に
「素直になろうぜ、感じようぜ」と訴えてきたというか。
そのお陰で、次のdfsさんはノーマルな気持ちで臨むことが出来ました。
ありがとうBACK-ONさん。
HIP-HOPに初めて心動かされました。
さて、dfsさん。
セットリストはチッタと同じだったかな。
今日もミラーで始まり、3曲目にイノセント、4曲目がミラーボールの曲
5曲目に、君の涙を受け止められず〜、の曲(笑)。
(2曲目印象、薄いらしい。笑)
DIVE INTO〜は、歌詞が多少怪しかったものの(笑)
全体の安定感が増して、迫力が出てきた気がする。
私ももっと聞き込んでライブを楽しみたくなりました。
ライブごとにイノセントが好きになる。
曲とか歌詞とかを超越した何かに、毎回揺さぶられる。
TAKAさんの想いの強さが際立つ曲。
超せつねぇー。
ずう〜っと聞き続けてきたTAKAさんの歌に
改めてハッとするの、イノセント。
ミラーボールの曲はダンサブル。
ロックライブっぽくないかもしれないけど
横揺れ?スイング?するノリで踊りたい。
この曲も好きだなぁ。
最後の曲はヘドバンできる激しさがありながら、
歌詞は結構切ないという、ギャップが素敵な一曲。
りょーさまのコーラスも聞きどころ。
TAKAさん、高音ガンバレの曲でもある(友人談)。笑
ステージ終了後の会場からの拍手も良い感じでした。
彼らがステージを重ねるごとに、
dfsとしてのライブを掴んでいるように見えて嬉しいです。
ちゃんとdfsらしさが表されてる気がする。
らしさについては、少し前のTAKAさんのブログに書かれてて
あんまりこだわらなくていいんじゃないかと思ったりしました。
Tバンドの時に「らしさ」に縛られて、
自由を奪ってしまった過去があったからねぇ。
でもそんな心配はもっと後ですりゃいいかなと
今日思った。
少なくとも今のところ
彼らのライブは気持ち良い方向にブラッシュアップされていて、
徐々にdfsらしさを魅せ始めてる気がする。
もうひとつ思ったのは「dfsらしさ」って、もしかすると
人によって違って見えるかもしれない、ということ。
今はまだ上手く説明できないけど、そんな気がする。
そんなこんなで彼らのこれからがまた楽しみになりました。
あ〜ご機嫌が早めに直ってよかったわ〜私。
BACK-ONさん、ほんとにありがとう。
これからも良い音楽を作ってね。
そうだ。
来年早々のツアーの話。
私は、また聞きなんですけど、
1・2月の土日あけとけ、16公演だ、だそうです。
北海道から九州までの各地にエバセと一緒に回るそうな。
すごいです〜〜。
けど、
軟弱老体はどこまで追いかけられるやら。笑
身の丈にあった遠征をしたい所存。
いくつか行きたい土地もある。それらの土地が
16箇所に入ってるといいなと、発表が楽しみです。
ということで、今夜はこの辺で♪
おやすみなさい。
2
と言っても4バンド中、最初の二つだけしか見ていませんが;;
本日あんまり元気がなくて端っこで観戦。
大入りの会場でしたが、幸い私の周囲はそれほどの混雑でもなく
十分にライブを楽しめました。
最初のバンド、BACK-ONさん、意外と好きでした。
どちらかというと縁遠いヒップホップ系?のサウンドながら
ステージからあふれるエネルギーとまっすぐな想い?が
初聞きの老体の心を動かしました。
最後から2曲目、一歩前へ(って聞こえた)という曲は
理屈じゃないもの、いわゆる私の琴線に触れたらしくて
涙腺ゆるんじゃったし;;
いや、明るくて元気な曲なんですけど、
チッタの後、多少すさんでいた私の心に
「素直になろうぜ、感じようぜ」と訴えてきたというか。
そのお陰で、次のdfsさんはノーマルな気持ちで臨むことが出来ました。
ありがとうBACK-ONさん。
HIP-HOPに初めて心動かされました。
さて、dfsさん。
セットリストはチッタと同じだったかな。
今日もミラーで始まり、3曲目にイノセント、4曲目がミラーボールの曲
5曲目に、君の涙を受け止められず〜、の曲(笑)。
(2曲目印象、薄いらしい。笑)
DIVE INTO〜は、歌詞が多少怪しかったものの(笑)
全体の安定感が増して、迫力が出てきた気がする。
私ももっと聞き込んでライブを楽しみたくなりました。
ライブごとにイノセントが好きになる。
曲とか歌詞とかを超越した何かに、毎回揺さぶられる。
TAKAさんの想いの強さが際立つ曲。
超せつねぇー。
ずう〜っと聞き続けてきたTAKAさんの歌に
改めてハッとするの、イノセント。
ミラーボールの曲はダンサブル。
ロックライブっぽくないかもしれないけど
横揺れ?スイング?するノリで踊りたい。
この曲も好きだなぁ。
最後の曲はヘドバンできる激しさがありながら、
歌詞は結構切ないという、ギャップが素敵な一曲。
りょーさまのコーラスも聞きどころ。
TAKAさん、高音ガンバレの曲でもある(友人談)。笑
ステージ終了後の会場からの拍手も良い感じでした。
彼らがステージを重ねるごとに、
dfsとしてのライブを掴んでいるように見えて嬉しいです。
ちゃんとdfsらしさが表されてる気がする。
らしさについては、少し前のTAKAさんのブログに書かれてて
あんまりこだわらなくていいんじゃないかと思ったりしました。
Tバンドの時に「らしさ」に縛られて、
自由を奪ってしまった過去があったからねぇ。
でもそんな心配はもっと後ですりゃいいかなと
今日思った。
少なくとも今のところ
彼らのライブは気持ち良い方向にブラッシュアップされていて、
徐々にdfsらしさを魅せ始めてる気がする。
もうひとつ思ったのは「dfsらしさ」って、もしかすると
人によって違って見えるかもしれない、ということ。
今はまだ上手く説明できないけど、そんな気がする。
そんなこんなで彼らのこれからがまた楽しみになりました。
あ〜ご機嫌が早めに直ってよかったわ〜私。
BACK-ONさん、ほんとにありがとう。
これからも良い音楽を作ってね。
そうだ。
来年早々のツアーの話。
私は、また聞きなんですけど、
1・2月の土日あけとけ、16公演だ、だそうです。
北海道から九州までの各地にエバセと一緒に回るそうな。
すごいです〜〜。
けど、
軟弱老体はどこまで追いかけられるやら。笑
身の丈にあった遠征をしたい所存。
いくつか行きたい土地もある。それらの土地が
16箇所に入ってるといいなと、発表が楽しみです。
ということで、今夜はこの辺で♪
おやすみなさい。
2
気分はですぱれーしょん。 でふす&あんだー&とらんす
デスパレーション。「やけくそ」。
チッタのイベント翌日の気分であります。笑
ライブ前から私はさまざまなめぐり合わせがよろしくなく
一日を通してウキウキ感はなかった。(←)
TシャツのXSが欲しくて入場時間から入ったのに
あっさり売り切れてて。
各色5枚しかなかったんですよ?意味分からない。笑
なら、dfsさんが出るのはうんと後だと分かってたから
慌てて入場しなくてもよかったのに。
ライブ中に着るTシャツは現地で買うってことで
前回買ったやつは持っていかなかったので仕方なくSさいずを購入。
これで他の会場で普通にXSを売ってたらまた機嫌悪くなるなー。
まあ早く入って、みんなとあれこれ話す時間が取れてよかった。
↑相変わらず他のバンドさんを見る元気のない老体。
途中ドリンクをもらいに中に入っていったときの
一瞬目に入ったtezyaさんがすっごいかっこよかった。
後ろからの白いライトが後光に見えた。
友達の勧めでちらりと見たドラムをたたきながら歌うデスオさんも
ステキだった。
そんなこんなでやっとdfsさんの出番。
相変わらずガラガラの(←)会場の中は「自由に!」好きな位置に立てました。
dfsさんは5曲。
最初みら〜、3曲目イノセント、4曲目高音ファルセットが特徴の曲。
2回目となると歌や演奏は安定感を増して、、、
と書きたいところですが、
私の耳にはドラムが不安定に聞こえたのと、
TAKAさんは1・2曲目はまだ声とおらなくて。
弦のお二人はよろしかったと思いますが、
1stワンマンに向けた緊張感は薄れたあとの、
ある意味予想通りのライブだったかも。汗笑
チッタには他のハコにはない魔物が居て(笑)
彼らは毎回その魔物にちょっと負けるんです。笑
去年なんて私、ライブ後半立ってるのがつらかった。
ステージが痛々しくて見ていられなくて
顔を覆って座り込みたかったけど必死で我慢したのを良く覚えてる。
アレから一年、いろんな面でブラッシュアップされた彼らだから
今年は昨年よりはぜんぜん良かったんだと思います。
でも、やっぱりどこか弱含みで。
彼らは来年も再来年もこのイベントに出るそうなので
年々の変化を楽しみにしたいなぁと思いました。
ああ、目線が生意気ですいません。て
今に始まったことじゃないか。笑 昔はもっとすごかった。笑
昨日のトピックは。
”自分のMCのトーンが低いせいで、会場の反応が鈍いんだ”
ということにTAKAさんが自分で気付いてすぐ対処したこと。
おお!っと嬉しかったです。
会場が大きい場合、
ステージのテンションが高くないと会場はテンション保てないものね。
トピックその2。
バンドver.イノセントが初めて素敵だと思えた(おい)
イノセントをはじめて聴いたのはシングル発売直前の
Montage.ライブにて。
初聴きが生歌かつアコースティックバージョンで、
TAKAさんの情感がどーんと胸に響いちゃったから、
音源でバンドver.を聴いたとき正直ちょっと肩透かし感がありました。
1stワンマンライブではバンドver.を生歌で聴けたけど、
やっぱりMontage.の方がいいなぁと思えて。
けど昨日のイノセントはMontage.で聴くときに近い
熱いものを感じられた。素敵だったな。
チッタの魔物を忘れるくらい入り込んで聴けた。
そういう、何がどこでインパクトをくれるか分からない彼らが
やっぱり面白くて目が離せないな、とは
一晩たって落ち着いたから思える感覚。
まあとにかく、
彼らのチッタ(サイズ)のライブは鬼門ですな、私には。笑
そういうこと書いたら自分が緊張するだけなんだけど、
なんか吐き出しておきたくて。
そう、
「チッタには気をつけろ!」
やけくそな今日の気分。
一番の原因はXSのTシャツが買えなかったことらしい。笑
5枚ぽっちを出すくらいなら、最初からないほうが諦めがつくわっ!
手に入れようとして昨日どれだけ頑張ったかを
5枚って設定した人はきっと知らないっ。それがまたむきっ!ってする。
過去の経験からも、
チッタは遠いし必ずと言っていいほど大変な想いをするし、
なのにライブはイマイチだし(おーい)
いっそ行くのをやめるべきかと考えたりする。
けど、今度こそいいステージが見られるんじゃないかと期待してしまうから
ヒーヒー言いながらも行ってしまうんだな。
いつか「チッタ行ってよかった」と感動して帰ってこられることを
切に希望しています。
ああ、頭の中はもっと暴言が飛び交ってるけど、
これでもマイルドに抑えてみました。笑
表現が悪いところがありましたらなにとぞご容赦を。
では♪
2
チッタのイベント翌日の気分であります。笑
ライブ前から私はさまざまなめぐり合わせがよろしくなく
一日を通してウキウキ感はなかった。(←)
TシャツのXSが欲しくて入場時間から入ったのに
あっさり売り切れてて。
各色5枚しかなかったんですよ?意味分からない。笑
なら、dfsさんが出るのはうんと後だと分かってたから
慌てて入場しなくてもよかったのに。
ライブ中に着るTシャツは現地で買うってことで
前回買ったやつは持っていかなかったので仕方なくSさいずを購入。
これで他の会場で普通にXSを売ってたらまた機嫌悪くなるなー。
まあ早く入って、みんなとあれこれ話す時間が取れてよかった。
↑相変わらず他のバンドさんを見る元気のない老体。
途中ドリンクをもらいに中に入っていったときの
一瞬目に入ったtezyaさんがすっごいかっこよかった。
後ろからの白いライトが後光に見えた。
友達の勧めでちらりと見たドラムをたたきながら歌うデスオさんも
ステキだった。
そんなこんなでやっとdfsさんの出番。
相変わらずガラガラの(←)会場の中は「自由に!」好きな位置に立てました。
dfsさんは5曲。
最初みら〜、3曲目イノセント、4曲目高音ファルセットが特徴の曲。
2回目となると歌や演奏は安定感を増して、、、
と書きたいところですが、
私の耳にはドラムが不安定に聞こえたのと、
TAKAさんは1・2曲目はまだ声とおらなくて。
弦のお二人はよろしかったと思いますが、
1stワンマンに向けた緊張感は薄れたあとの、
ある意味予想通りのライブだったかも。汗笑
チッタには他のハコにはない魔物が居て(笑)
彼らは毎回その魔物にちょっと負けるんです。笑
去年なんて私、ライブ後半立ってるのがつらかった。
ステージが痛々しくて見ていられなくて
顔を覆って座り込みたかったけど必死で我慢したのを良く覚えてる。
アレから一年、いろんな面でブラッシュアップされた彼らだから
今年は昨年よりはぜんぜん良かったんだと思います。
でも、やっぱりどこか弱含みで。
彼らは来年も再来年もこのイベントに出るそうなので
年々の変化を楽しみにしたいなぁと思いました。
ああ、目線が生意気ですいません。て
今に始まったことじゃないか。笑 昔はもっとすごかった。笑
昨日のトピックは。
”自分のMCのトーンが低いせいで、会場の反応が鈍いんだ”
ということにTAKAさんが自分で気付いてすぐ対処したこと。
おお!っと嬉しかったです。
会場が大きい場合、
ステージのテンションが高くないと会場はテンション保てないものね。
トピックその2。
バンドver.イノセントが初めて素敵だと思えた(おい)
イノセントをはじめて聴いたのはシングル発売直前の
Montage.ライブにて。
初聴きが生歌かつアコースティックバージョンで、
TAKAさんの情感がどーんと胸に響いちゃったから、
音源でバンドver.を聴いたとき正直ちょっと肩透かし感がありました。
1stワンマンライブではバンドver.を生歌で聴けたけど、
やっぱりMontage.の方がいいなぁと思えて。
けど昨日のイノセントはMontage.で聴くときに近い
熱いものを感じられた。素敵だったな。
チッタの魔物を忘れるくらい入り込んで聴けた。
そういう、何がどこでインパクトをくれるか分からない彼らが
やっぱり面白くて目が離せないな、とは
一晩たって落ち着いたから思える感覚。
まあとにかく、
彼らのチッタ(サイズ)のライブは鬼門ですな、私には。笑
そういうこと書いたら自分が緊張するだけなんだけど、
なんか吐き出しておきたくて。
そう、
「チッタには気をつけろ!」
やけくそな今日の気分。
一番の原因はXSのTシャツが買えなかったことらしい。笑
5枚ぽっちを出すくらいなら、最初からないほうが諦めがつくわっ!
手に入れようとして昨日どれだけ頑張ったかを
5枚って設定した人はきっと知らないっ。それがまたむきっ!ってする。
過去の経験からも、
チッタは遠いし必ずと言っていいほど大変な想いをするし、
なのにライブはイマイチだし(おーい)
いっそ行くのをやめるべきかと考えたりする。
けど、今度こそいいステージが見られるんじゃないかと期待してしまうから
ヒーヒー言いながらも行ってしまうんだな。
いつか「チッタ行ってよかった」と感動して帰ってこられることを
切に希望しています。
ああ、頭の中はもっと暴言が飛び交ってるけど、
これでもマイルドに抑えてみました。笑
表現が悪いところがありましたらなにとぞご容赦を。
では♪
2
お久しぶりです でふす&あんだー&とらんす
ご無沙汰しております。
3回目のMontage.のことをぶっとばして、
20日はとうとうデフさんの1stライブでした。
すごく良かったです。
TAKA族としては、TAKAさんの歌に魅せられました。
新曲発表でありがちなあいまい歌唱が見られず、
歌詞の入り方も歌い方も初披露とは思わせないものがありました。
すっごい迫力だった〜〜♡
楽器隊も十分に準備した秘かな自信を感じさせてくれたと思います。
もちろん初披露の緊張感はあったと思うけれど、
危なっかしさは感じなかった。
楽曲を準備する時間は彼らにとって十分ではなかったはずなのに
期日に間に合わせた大人の采配を感じました。笑
そう、大人になった感。
TAKAさんのびしっとした歌唱、
楽しいS系MC、笑
楽器隊の隙のない演奏。
短い間によく準備した、そう思って、
終演後ウルウルした老体です。
一曲、中盤のバラードでTAKAさんの渾身の歌に泣かされた。
ファンのブログでもちらほら似たようなことが書かれていたから
同じ曲なのかな。
歌詞の切なさにTAKAさんの感情が乗ってて
どーんと胸を打った。
アレはいいなぁ。
老体的に、アンコールでLeave all Behind が聞けて狂喜乱舞♪笑
いっちばんの笑顔だったに違いない。笑
嬉しかったし、やっぱりいい曲なんだよな、大好き!
最初と最後にDive into the Mirrorをやってくれたのも良かった。
ライブ一曲目はみんなの知ってる曲で空気を掴んで欲しかったから
DITMで始まって欲しかった。
でも、まだ気持ちが乗り切れてないときに聞いたから
ライブ途中で「も一回DITM聞きたい!」って思えてきて。
だから最後にもう一度やってくれると聞いて、
直前のLeaveのときと同じくらい狂喜乱舞した。笑
最後のDITMは思いっきり振り切れることができた。
後味サイコーのライブになりました。
1stライブは大成功だったと思う!
え?イマイチのところはなかったのかって?
ん〜、、、
ギターの音に少し弱さを感じたけど、
それは仕方ないことなので。
耳がツインギターに慣れきってるからね。
準備の時間が取れれば対策もできるだろうと期待してる。
デフさんの曲の雰囲気とかについても特になし。
私はどうやらどんな曲でもTAKAさんが歌で魅了してくれるなら
それでいいらしい。
ええ、イタイファンなんです。笑
いちおう私にも苦手な曲もあるにはあるのよ。
barkとか豚さんみたいな運動量勝負の曲。笑
でも、Bite〜は平気、ちうか好き。
ん〜、歌詞の内容に振られるのかもな。
罵倒系の歌詞&運動量、が苦手みたい。笑
ま、それはおいといて。
短い時間でコレだけの完成度を見せてくれた彼らに
私は文句をつける気にはならなかった、
というのが1stライブ直後の気持ちでした。
アンコールに出てきたRyoさんが
すでに感極まっていて、
口を一文字にして泣くのを我慢してるのが
可愛くて可愛くて。
それだけ精一杯頑張ったんだなって思えたから
「今日は無粋なこと言いっこなし!」って。
ちらちらと感じたことは、
ライブを重ねて改善されていくかもしれないし、
されなかったらその時伝えて行こうと思う。
っつうか〜〜〜〜〜!
彼らがやる気満々で!
バンドを続けてくれることへの喜びが一番で!
そこに居てくれることが嬉しくて!
感謝こそすれ、文句なんか言えるかい!
と。
いまのところ遭遇してないからいいけど、
あのライブを見てぶつくさいう人が居たら
ケンカ売りそうだ。笑
「バンドを辞めずに、そこで精一杯頑張ってるってコト、
私達に音を届けてくれることをまず、ありがたいと思え!」
と。笑
コウネンキ的攻撃性ですいません;笑
さて、新バンドはライブがガンガン決まってく。
正直、嬉しい悲鳴。
来年早々全国ツアーって!
バイト変えないと懐が追いつかないわ〜〜。
(身の丈を知ろう私。笑)
頑張れdefspiral!
頑張れ私!笑
*******
ふう。
最近、ブログをつづる意欲が
いよいよ減退しておりまして。
Montage.三回目もそれで書かずじまい。
まあ、3回目のMontage.は
特筆することがなかったとも言うんですけれど。(おい)
実感として、私も年齢を重ね、
みずみずしい感受性でつづることは厳しいというか、
落ち着いちゃって自己完結しちゃうというか
着眼点が違っちゃってるというか。
今はアメブロでちょっと検索しても
結構ライブのレポが出てくる。
ピュアなファンの感想が載ってる。
それを見てもらったほうが、いろいろ分かる気がしていて。
何より私の「書きたい!」という衝動が起きなくて;;
折角期待してココを開けてくださってる方に申し訳ないと思いつつ
現状、老体は更新頻度、低めになりそうです。
今回ばかりはデフさんの1stライブと言うことで
頑張って書いてみましたが、
この先、どれくらい書けるかなー。
そういうつもりでお越しいただければ幸い;;
なんで書く気が起きないのか考えてみたんだけど、
よくわからないんです。
相変わらずTAKAさんが歌うのを見るのは大好きだから
彼らに対する熱意が低下したわけじゃない。
多少、引きこもり気分なのはあるかな。
自分の中で反芻していたいというか。
身体も精神も全然元気です。
ただ、コウネンキ的不安定は強めかも。
だから内向しちゃうのかも。
まあライブには行く気満々だし、
感想を書くという作業が面倒になってるだけだと思います。
取り急ぎ現状のご報告♪
では、今夜はこの辺で!
5
3回目のMontage.のことをぶっとばして、
20日はとうとうデフさんの1stライブでした。
すごく良かったです。
TAKA族としては、TAKAさんの歌に魅せられました。
新曲発表でありがちなあいまい歌唱が見られず、
歌詞の入り方も歌い方も初披露とは思わせないものがありました。
すっごい迫力だった〜〜♡
楽器隊も十分に準備した秘かな自信を感じさせてくれたと思います。
もちろん初披露の緊張感はあったと思うけれど、
危なっかしさは感じなかった。
楽曲を準備する時間は彼らにとって十分ではなかったはずなのに
期日に間に合わせた大人の采配を感じました。笑
そう、大人になった感。
TAKAさんのびしっとした歌唱、
楽しいS系MC、笑
楽器隊の隙のない演奏。
短い間によく準備した、そう思って、
終演後ウルウルした老体です。
一曲、中盤のバラードでTAKAさんの渾身の歌に泣かされた。
ファンのブログでもちらほら似たようなことが書かれていたから
同じ曲なのかな。
歌詞の切なさにTAKAさんの感情が乗ってて
どーんと胸を打った。
アレはいいなぁ。
老体的に、アンコールでLeave all Behind が聞けて狂喜乱舞♪笑
いっちばんの笑顔だったに違いない。笑
嬉しかったし、やっぱりいい曲なんだよな、大好き!
最初と最後にDive into the Mirrorをやってくれたのも良かった。
ライブ一曲目はみんなの知ってる曲で空気を掴んで欲しかったから
DITMで始まって欲しかった。
でも、まだ気持ちが乗り切れてないときに聞いたから
ライブ途中で「も一回DITM聞きたい!」って思えてきて。
だから最後にもう一度やってくれると聞いて、
直前のLeaveのときと同じくらい狂喜乱舞した。笑
最後のDITMは思いっきり振り切れることができた。
後味サイコーのライブになりました。
1stライブは大成功だったと思う!
え?イマイチのところはなかったのかって?
ん〜、、、
ギターの音に少し弱さを感じたけど、
それは仕方ないことなので。
耳がツインギターに慣れきってるからね。
準備の時間が取れれば対策もできるだろうと期待してる。
デフさんの曲の雰囲気とかについても特になし。
私はどうやらどんな曲でもTAKAさんが歌で魅了してくれるなら
それでいいらしい。
ええ、イタイファンなんです。笑
いちおう私にも苦手な曲もあるにはあるのよ。
barkとか豚さんみたいな運動量勝負の曲。笑
でも、Bite〜は平気、ちうか好き。
ん〜、歌詞の内容に振られるのかもな。
罵倒系の歌詞&運動量、が苦手みたい。笑
ま、それはおいといて。
短い時間でコレだけの完成度を見せてくれた彼らに
私は文句をつける気にはならなかった、
というのが1stライブ直後の気持ちでした。
アンコールに出てきたRyoさんが
すでに感極まっていて、
口を一文字にして泣くのを我慢してるのが
可愛くて可愛くて。
それだけ精一杯頑張ったんだなって思えたから
「今日は無粋なこと言いっこなし!」って。
ちらちらと感じたことは、
ライブを重ねて改善されていくかもしれないし、
されなかったらその時伝えて行こうと思う。
っつうか〜〜〜〜〜!
彼らがやる気満々で!
バンドを続けてくれることへの喜びが一番で!
そこに居てくれることが嬉しくて!
感謝こそすれ、文句なんか言えるかい!
と。
いまのところ遭遇してないからいいけど、
あのライブを見てぶつくさいう人が居たら
ケンカ売りそうだ。笑
「バンドを辞めずに、そこで精一杯頑張ってるってコト、
私達に音を届けてくれることをまず、ありがたいと思え!」
と。笑
コウネンキ的攻撃性ですいません;笑
さて、新バンドはライブがガンガン決まってく。
正直、嬉しい悲鳴。
来年早々全国ツアーって!
バイト変えないと懐が追いつかないわ〜〜。
(身の丈を知ろう私。笑)
頑張れdefspiral!
頑張れ私!笑
*******
ふう。
最近、ブログをつづる意欲が
いよいよ減退しておりまして。
Montage.三回目もそれで書かずじまい。
まあ、3回目のMontage.は
特筆することがなかったとも言うんですけれど。(おい)
実感として、私も年齢を重ね、
みずみずしい感受性でつづることは厳しいというか、
落ち着いちゃって自己完結しちゃうというか
着眼点が違っちゃってるというか。
今はアメブロでちょっと検索しても
結構ライブのレポが出てくる。
ピュアなファンの感想が載ってる。
それを見てもらったほうが、いろいろ分かる気がしていて。
何より私の「書きたい!」という衝動が起きなくて;;
折角期待してココを開けてくださってる方に申し訳ないと思いつつ
現状、老体は更新頻度、低めになりそうです。
今回ばかりはデフさんの1stライブと言うことで
頑張って書いてみましたが、
この先、どれくらい書けるかなー。
そういうつもりでお越しいただければ幸い;;
なんで書く気が起きないのか考えてみたんだけど、
よくわからないんです。
相変わらずTAKAさんが歌うのを見るのは大好きだから
彼らに対する熱意が低下したわけじゃない。
多少、引きこもり気分なのはあるかな。
自分の中で反芻していたいというか。
身体も精神も全然元気です。
ただ、コウネンキ的不安定は強めかも。
だから内向しちゃうのかも。
まあライブには行く気満々だし、
感想を書くという作業が面倒になってるだけだと思います。
取り急ぎ現状のご報告♪
では、今夜はこの辺で!
5
0702 横金祭 でふす&あんだー&とらんす
今日はすっかり記事を書く、ということを忘れてました。
2回目ともなると、こうなっちゃうのか?笑
昨夜はMontage.2回目のライブでした。
前回はまだアンダーがなくなるショックをひきずっていたので、
音が鳴るだけで気持ちあわ立ち気味だったし
Montage.自体がお初だったので
いろんな意味で落ち着かなかったけど
今回は個々での活動する彼らに慣れてきていたし、
Montage.も、イベント自体の雰囲気も分かっていたので、
リラックスして臨めました。
TAKAさんもねぇ、かなりリラックスして臨んでたらしい。
CUTTくんがMCで教えてくれたけど
楽屋でもえらい落ち着きようだったと。
歌にもそれが現れてた。
1曲目も2曲目も、想像していた以上に良くなっていて
こちとら最初から心震えっぱなし。
3曲目の新曲「月の眠る森」も良かった。
初聞きなのに、ずじんと心に響いた。
次に聞くときはもっと磨かれるんだろうと思うと
次回が待ち遠しい。
4曲目は横浜でもやったデビッドボウイの曲。
私は思い入れがないのでさらっとさらっと。笑
5曲目の「枯れない花」も前回よりずっと聞き応えがあった。
アコースティックライブは、TAKAさんの本来の力を伸ばしてくね。
演奏が静かな分だけアラがあったとき目立つけど、
その分本気で向き合わなきゃいけないから、
頑張ったときの伸びも大きい。
それを感じたライブでもあった。
で、最後の「屈折」。
ここまでの5曲は Montage. だなぁって聞いてたんだけど
屈折は”トランスのTAKAさん”に戻ってた気がした。
歌が、、、私には、ね。
TAKAさんが書いてた、
昨日の「屈折」が発するメッセージは今のメッセージ、
というのには全く異論ない。
メッセージと歌唱とは別物、なの。
私には、ね。
また来月、Montage.をやってくれる。
次はどんな感激をくれるのか、すごく楽しみです。
あー、TV見ながらだったから時間かかりすぎ。
最後に、も一回。
TAKAさんはすごい歌い手です〜♪(改めて感じたらしい)
TAKAさん、ステキな歌と楽しい時間をありがとう。
あ、CDは幸いにして入手できました。
サインまでしてもらえてびっくり嬉しかった。
そして、買えなかった人は握手ってことになったら、
ものすごい列ができてて、あれにもびっくりした。
買えた人の倍ぐらい並んでた?
TAKAさん、すっごい人気なんだ、って
嬉しい半分、ちょっとこわくなった。笑
ええ、年季入ったババファンの複雑な乙女心なんですー。笑
では、おやすみなさい。
2
2回目ともなると、こうなっちゃうのか?笑
昨夜はMontage.2回目のライブでした。
前回はまだアンダーがなくなるショックをひきずっていたので、
音が鳴るだけで気持ちあわ立ち気味だったし
Montage.自体がお初だったので
いろんな意味で落ち着かなかったけど
今回は個々での活動する彼らに慣れてきていたし、
Montage.も、イベント自体の雰囲気も分かっていたので、
リラックスして臨めました。
TAKAさんもねぇ、かなりリラックスして臨んでたらしい。
CUTTくんがMCで教えてくれたけど
楽屋でもえらい落ち着きようだったと。
歌にもそれが現れてた。
1曲目も2曲目も、想像していた以上に良くなっていて
こちとら最初から心震えっぱなし。
3曲目の新曲「月の眠る森」も良かった。
初聞きなのに、ずじんと心に響いた。
次に聞くときはもっと磨かれるんだろうと思うと
次回が待ち遠しい。
4曲目は横浜でもやったデビッドボウイの曲。
私は思い入れがないのでさらっとさらっと。笑
5曲目の「枯れない花」も前回よりずっと聞き応えがあった。
アコースティックライブは、TAKAさんの本来の力を伸ばしてくね。
演奏が静かな分だけアラがあったとき目立つけど、
その分本気で向き合わなきゃいけないから、
頑張ったときの伸びも大きい。
それを感じたライブでもあった。
で、最後の「屈折」。
ここまでの5曲は Montage. だなぁって聞いてたんだけど
屈折は”トランスのTAKAさん”に戻ってた気がした。
歌が、、、私には、ね。
TAKAさんが書いてた、
昨日の「屈折」が発するメッセージは今のメッセージ、
というのには全く異論ない。
メッセージと歌唱とは別物、なの。
私には、ね。
また来月、Montage.をやってくれる。
次はどんな感激をくれるのか、すごく楽しみです。
あー、TV見ながらだったから時間かかりすぎ。
最後に、も一回。
TAKAさんはすごい歌い手です〜♪(改めて感じたらしい)
TAKAさん、ステキな歌と楽しい時間をありがとう。
あ、CDは幸いにして入手できました。
サインまでしてもらえてびっくり嬉しかった。
そして、買えなかった人は握手ってことになったら、
ものすごい列ができてて、あれにもびっくりした。
買えた人の倍ぐらい並んでた?
TAKAさん、すっごい人気なんだ、って
嬉しい半分、ちょっとこわくなった。笑
ええ、年季入ったババファンの複雑な乙女心なんですー。笑
では、おやすみなさい。
2
ッドゥラゴンクゥラブ! でふす&あんだー&とらんす
昨夜は横浜ドラゴンクラブで
Ra:INで歌うTAKAさんを見てきました。
TAKAさんの登場は本編2曲、
アンコール2曲の計4曲でした。
TAKAさんも書いていたとおり、Ra:INさんは轟音のバンド。
案の定、轟音に物理的に弱い耳の私には
Vo.の声がほとんど聞こえませんでした。笑
それでも、轟音に負けじと声を張り上げるTAKAさんが
そりゃぁもうかっこよくて☆
音源で聞く甘ったるい歌い方が苦手な私は
その雄雄しさを目の前にして、
「これこれ!TAKAさんの歌はこうでなくっちゃ!」
と、傍目にはそう見えなかったとしても
目をキラキラさせて聞き入っていました。笑
そしてまさかの「愛とパラノイア」披露。
なんてったって後ろは重鎮の皆様。
他バンドの曲の演奏だって安定感が違う。
(まあその分、私の耳にはTAKAさんの声、聞こえなかったんですけど。笑)
愛パラといえば、TAKAさんのエェ声を引き立てる名曲。
あの当時に感じた歌詞の違和感をまた思い出させる感じすら懐かしく、
さらに、当時と変わらずTAKAさんは歌詞が危ういってところまで
楽しませていただきました。笑
歌い終わったあとのTAKAさんの満足げな表情も印象的だったな。
もうずっと聞いていなかった曲なのに、
身体はちゃんと覚えているもんですね。
自然と手を上げてる自分が面白かったです。
アンコール最後の曲、、、Ra:INさんの曲なのかな、
メロディアスというか歌い上げる部分がある曲で
そこのTAKAさんはやっぱり素敵でした。
なんというか、ああいう轟音環境で、かつ
もっとVo.が聞こえる状況でTAKAさんの歌を聴いてみたい!
と強く思った夜でした。
で、多少気になったのは、
ステージの幅はあまり広くなかったゆえ
TAKAさんがステージ前方に立つと、
大先輩のPATAさまが後ろに下がらざるを得ない配置で
PATA氏を押しのけているようなその図に
見てる側が申し訳ない気分になったりして。笑
PATAファンの皆様に刺されないといいなとか思ったり。笑
TAKAさんはTAKAさんで、狭いステージに自由に動けなくて
ちょっと窮屈そうに歌ってたな。笑
いろいろ面白かったです。
TAKAさんはしゃべらせてもらったときに
何かを噛んでたし、
愛パラをやる前に「準備はいい?トイレ行かなくていい?」とか
最近のお笑いTAKA節も披露してたし、笑
総じて楽しかったです。
Ra:INさんの音は、、、
残念ながら私の趣味とは違いましたねぇ。
ワクワクできなかった。汗
なんていうか、
私はトマトソースパスタが好きなんだけど、
ホワイトソースパスタで攻められてるかんじ、というか。笑
(音色的にじゃなくて、受ける感覚が、ってことです〜)
ただ、ああいう音の洪水は、
日ごろ自分の中にためてしまった澱とかアクを
洗い流してくれるかもとは思いました。
音楽の趣味がちがっても、
細胞にはその振動が心地よく、
自然と憂さを晴らしてくれているような感覚がありました。
そういう意味でも良い時間でした。
しかし、、、
やっぱりトマトソースパスタが食べたくなるんですよ、
アンダーさんやトランスの音やリズムが欲しくなる。
うっかり昔の曲を聴いたりすると余計にね。
defsさん始まるまでのあと2ヶ月弱、
悶々と過ごそうかと思います。(悶々なんかい。笑)
次の金曜にはMontage.あるし。
来週はあっという間だな。
TAKAさんお疲れ様でした。
Ra:INのみなさま、
TAKAさんをゲストに呼んでくれてありがとうございました。
参加者の皆さん、お疲れさました。
あ、まーとをお見かけできなかったのが残念。笑
では、そんな、かんじで。
1
Ra:INで歌うTAKAさんを見てきました。
TAKAさんの登場は本編2曲、
アンコール2曲の計4曲でした。
TAKAさんも書いていたとおり、Ra:INさんは轟音のバンド。
案の定、轟音に物理的に弱い耳の私には
Vo.の声がほとんど聞こえませんでした。笑
それでも、轟音に負けじと声を張り上げるTAKAさんが
そりゃぁもうかっこよくて☆
音源で聞く甘ったるい歌い方が苦手な私は
その雄雄しさを目の前にして、
「これこれ!TAKAさんの歌はこうでなくっちゃ!」
と、傍目にはそう見えなかったとしても
目をキラキラさせて聞き入っていました。笑
そしてまさかの「愛とパラノイア」披露。
なんてったって後ろは重鎮の皆様。
他バンドの曲の演奏だって安定感が違う。
(まあその分、私の耳にはTAKAさんの声、聞こえなかったんですけど。笑)
愛パラといえば、TAKAさんのエェ声を引き立てる名曲。
あの当時に感じた歌詞の違和感をまた思い出させる感じすら懐かしく、
さらに、当時と変わらずTAKAさんは歌詞が危ういってところまで
楽しませていただきました。笑
歌い終わったあとのTAKAさんの満足げな表情も印象的だったな。
もうずっと聞いていなかった曲なのに、
身体はちゃんと覚えているもんですね。
自然と手を上げてる自分が面白かったです。
アンコール最後の曲、、、Ra:INさんの曲なのかな、
メロディアスというか歌い上げる部分がある曲で
そこのTAKAさんはやっぱり素敵でした。
なんというか、ああいう轟音環境で、かつ
もっとVo.が聞こえる状況でTAKAさんの歌を聴いてみたい!
と強く思った夜でした。
で、多少気になったのは、
ステージの幅はあまり広くなかったゆえ
TAKAさんがステージ前方に立つと、
大先輩のPATAさまが後ろに下がらざるを得ない配置で
PATA氏を押しのけているようなその図に
見てる側が申し訳ない気分になったりして。笑
PATAファンの皆様に刺されないといいなとか思ったり。笑
TAKAさんはTAKAさんで、狭いステージに自由に動けなくて
ちょっと窮屈そうに歌ってたな。笑
いろいろ面白かったです。
TAKAさんはしゃべらせてもらったときに
何かを噛んでたし、
愛パラをやる前に「準備はいい?トイレ行かなくていい?」とか
最近のお笑いTAKA節も披露してたし、笑
総じて楽しかったです。
Ra:INさんの音は、、、
残念ながら私の趣味とは違いましたねぇ。
ワクワクできなかった。汗
なんていうか、
私はトマトソースパスタが好きなんだけど、
ホワイトソースパスタで攻められてるかんじ、というか。笑
(音色的にじゃなくて、受ける感覚が、ってことです〜)
ただ、ああいう音の洪水は、
日ごろ自分の中にためてしまった澱とかアクを
洗い流してくれるかもとは思いました。
音楽の趣味がちがっても、
細胞にはその振動が心地よく、
自然と憂さを晴らしてくれているような感覚がありました。
そういう意味でも良い時間でした。
しかし、、、
やっぱりトマトソースパスタが食べたくなるんですよ、
アンダーさんやトランスの音やリズムが欲しくなる。
うっかり昔の曲を聴いたりすると余計にね。
defsさん始まるまでのあと2ヶ月弱、
悶々と過ごそうかと思います。(悶々なんかい。笑)
次の金曜にはMontage.あるし。
来週はあっという間だな。
TAKAさんお疲れ様でした。
Ra:INのみなさま、
TAKAさんをゲストに呼んでくれてありがとうございました。
参加者の皆さん、お疲れさました。
あ、まーとをお見かけできなかったのが残念。笑
では、そんな、かんじで。
1
梅雨っぽいうだうだ 日記
こんな時間にこんばんわ。
前の記事からずいぶん経ってました。汗
その間、、、う〜ん、
前記事に関する件は、普通の感覚に戻るのに
1週間ぐらいかかりました。
そう、
前の記事で少し復活と書いてましたが
実はその後の方が荒れて。笑
やっと気持ちの嵐が収まり始めた頃、
以前より攻撃的になった女性リズム的不安定が、
また気持ちをかき回し始めて(><)
(いや〜ほんと、時期前の気持ちが荒れやすいのです;)
些細なマイナスが積み重なって
とりあえずココを書くような気力に結びつきませんでした。
とはいえ、別にすごい大変なことが起きてるわけでもなく。
一つ一つは些細だったり、
やっぱり乗り越えなくちゃしょうがないことだったり。
けど、今年の私は自分の制御が難しくて・・・
自分でもほんと面倒くさいです。
もっと穏やかにいたい、切実に。
そう思いながらも。
マイナス気分が強いとしんどいのは確かなのですが
そういう自分を客観的に見たり、
今興味のあるものを取り入れて実験のようなこともするくらいの
余裕はなくはない。
荒れやすい日々にあっても、実験の成果を感じられると
未来に明るさを感じたりもします。
って、
未来は明るいものなんです、私には。笑
小さいときからその感覚は変わらないなぁ。
長く凹み人生だったのに、ね。
考えてみると穏やかに幸せに過ごした時期って
ほっとんどなくて。笑
激しい気性の両親の元に生まれたってのもあるかな。
家庭がしんどくても、友達とうまく行かない時期があっても
毎日がイヤでしょうがない時でも
いつかはこの状況を抜けて楽になるっていつも思ってて。
根拠なんてなかったのに。
むむ、今にして思うと、
白馬に乗った王子様が迎えに来るとでも思っていたのか。笑
いやいや、そこまで夢見る余裕すらないくらい
気持ちは切羽詰っていることが多かったかも。
それでも希望は消えなかった。
厳しい状況から抜けるために、
原因の分析、打開策の検討、実行頑張った。
いろんな人に助けてもらいながらね。
ひとつひとつクリアしてきた感は、ある。
そうやってクリアした直後は少し楽になって。
けど、すぐ新たな壁が立ちふさがる。笑
今もまたなかなかの難敵と戦っている感じがします。
体調、境遇。この兼ね合いがまた絶妙に難敵。笑
一日一回「う〜身体が持たない(:;)」って位
苛立ったり凹んだりするけど、
それでもステージクリアが楽しみではあります。
そんなことを考えてるこのごろ。
もしかすると皆さんも、
体調も気分もすっきりしないことが増えているかもしれません。
けど、季節的な影響が大きいと思うので(職場に居て感じる)
癒される事象やうきうきをなんとか手繰り寄せて
お過ごしくださいませ。
最近の老体の「絶対癒されるアイテム」は
○ックのたつろーさんの愛猫さま写真@ついったー。
一瞬だったとしても、絶対癒されてます。
ええ、私はね♪
うだうだ書きました。
さらっと流してね。
近況報告でした。
2
前の記事からずいぶん経ってました。汗
その間、、、う〜ん、
前記事に関する件は、普通の感覚に戻るのに
1週間ぐらいかかりました。
そう、
前の記事で少し復活と書いてましたが
実はその後の方が荒れて。笑
やっと気持ちの嵐が収まり始めた頃、
以前より攻撃的になった女性リズム的不安定が、
また気持ちをかき回し始めて(><)
(いや〜ほんと、時期前の気持ちが荒れやすいのです;)
些細なマイナスが積み重なって
とりあえずココを書くような気力に結びつきませんでした。
とはいえ、別にすごい大変なことが起きてるわけでもなく。
一つ一つは些細だったり、
やっぱり乗り越えなくちゃしょうがないことだったり。
けど、今年の私は自分の制御が難しくて・・・
自分でもほんと面倒くさいです。
もっと穏やかにいたい、切実に。
そう思いながらも。
マイナス気分が強いとしんどいのは確かなのですが
そういう自分を客観的に見たり、
今興味のあるものを取り入れて実験のようなこともするくらいの
余裕はなくはない。
荒れやすい日々にあっても、実験の成果を感じられると
未来に明るさを感じたりもします。
って、
未来は明るいものなんです、私には。笑
小さいときからその感覚は変わらないなぁ。
長く凹み人生だったのに、ね。
考えてみると穏やかに幸せに過ごした時期って
ほっとんどなくて。笑
激しい気性の両親の元に生まれたってのもあるかな。
家庭がしんどくても、友達とうまく行かない時期があっても
毎日がイヤでしょうがない時でも
いつかはこの状況を抜けて楽になるっていつも思ってて。
根拠なんてなかったのに。
むむ、今にして思うと、
白馬に乗った王子様が迎えに来るとでも思っていたのか。笑
いやいや、そこまで夢見る余裕すらないくらい
気持ちは切羽詰っていることが多かったかも。
それでも希望は消えなかった。
厳しい状況から抜けるために、
原因の分析、打開策の検討、実行頑張った。
いろんな人に助けてもらいながらね。
ひとつひとつクリアしてきた感は、ある。
そうやってクリアした直後は少し楽になって。
けど、すぐ新たな壁が立ちふさがる。笑
今もまたなかなかの難敵と戦っている感じがします。
体調、境遇。この兼ね合いがまた絶妙に難敵。笑
一日一回「う〜身体が持たない(:;)」って位
苛立ったり凹んだりするけど、
それでもステージクリアが楽しみではあります。
そんなことを考えてるこのごろ。
もしかすると皆さんも、
体調も気分もすっきりしないことが増えているかもしれません。
けど、季節的な影響が大きいと思うので(職場に居て感じる)
癒される事象やうきうきをなんとか手繰り寄せて
お過ごしくださいませ。
最近の老体の「絶対癒されるアイテム」は
○ックのたつろーさんの愛猫さま写真@ついったー。
一瞬だったとしても、絶対癒されてます。
ええ、私はね♪
うだうだ書きました。
さらっと流してね。
近況報告でした。
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