松田賢二オフィシャルサイト更新です
おつらい状況での更新ありがとう御座居ます。
願わくば御霊の安らからむことを…。
今回は特にコメントは特につけずに、静かに…。
何度もこみ上げる怒りに書きかけ、書いてる途中で冷静になり、場が荒れるのを恐れて止めたことがある。
でもやっぱり我慢出来ない。
わしがこれを云うことで多くの方に不快感を与えるかもしれない。
でも云う。
ここはわしが思ったこと、感じたことを書く場でもあるから。
松田さんのブログで神戸さんへのお悔やみを書いている皆さん、自重しろや
不愉快だ。
故人を偲ぶのが悪いことだとは思わない。
でも画面越しに知ってる人(実際には知らない人)を偲ぶのと、実際交流があった人を悼み偲ぶのは痛みが違うだろう。
なんでそれが判らないのかな。
貴方方がやっていることは心の傷口に塩を塗りこんでいる可能性があるんですよ。
前回の関係無いエントリに一方的にお悔やみコメント入れまくってたのも酷かったけど、
今回のエントリに入れられてるコメントも別の意味で酷い。
今回のエントリはお悔やみの対象を特定してないのに、なんで彼女一人をお悔やみの対象に絞ったコメント入れられるのかな?
故人を偲ぶなら心の中でだけにしなさい。
普通の葬儀だってそうでしょう?
故人について語り明かすのは通夜の席(あとは葬儀の場)だけで、あとは心で偲ぶものじゃないですか?
少し考えて下さい。