はい。2回目です。
今回の席の方が1回目に比べたら後ろなんだけど、1階席の所為か1回目より舞台を近く感じる。
「輝」をBGMに出演者の入場。
順番はジョージ、真五くん、松田さん、蒲生さん、神戸ちゃん、梅宮さん、下條さん、細川さん。
今回はジョージ、行進のように大きく手を振りながら登場。
服は同じですね。
続いて真五くん。
今回は黄色いシャツの上に黒いジャケット着てる。
着替えたんだ。
松田さんの服装も1回目と同じ。
黒いシャツにベージュのパンツ。
ジョージ、真五くんは1回目と同じ席ですが、松田さんは今回1回目とは丁度反対側の舞台右手(客席から向かって左手)端の席へ。
舞台に上がる時、客席に向かって会釈をしてから席へ向かう。
蒲生さんは白いシャツに白いふわふわのスカート(*^^*)
可愛いなぁ。ガーリッシュだ(*^^*)
舞台に上がる時、客席へ向かって会釈をしてから席へ向かう。
席はジョージの隣。
神戸ちゃんは黒いワンピース。
フォーマルにも対応出来そうなタイトぎみのデザインのやつでドレッシー。
丈は膝丈。
やはり舞台に上がると客席へ向かって会釈をし、一番左端(客席向かって右端)の席へ。
梅宮さんは…スカートじゃないΣ( ̄□ ̄;!!
なんで!?
1回目と衣装違うじゃん。
ハーフパンツだよ。
なんで?
ミニスカ穿こうよぉ(T-T)
席は松田さんと真五くんの間。
下條さんは1回目と同じ服。
登場と同時に凄い拍手で迎えられる。
今回の席は神戸ちゃんと蒲生さんの間の席。
両手に花だね(^-゚)b
そして最後、細川さん。
服装は同じだけど、今回は黒と赤のストライプのマフラーをかけている。
お面はアームド響鬼。
席は勿論センター。真中。
「みなさんありがとう御座居ます。短い時間ですけど楽しんでいって下さい。」
細川さんからご挨拶。
ちょっと驚いたのがお面の話。
なんと1000円で自腹で買ったそうだ。
高っ!!
川越なら525円(税込)で売ってるよΣ( ̄□ ̄;!!
…じゃなくて、出演者でもお面みたいな末端のグッズになるとメーカーから貰うんじゃなくて自分で買うんだなぁ。って思ったんだよ(^^ゞ
「バンダイだとか、ADKだとか、東映ね。DVDも皆さん買って頂いて、東映も喜んで居ります。」
響鬼グッズを買ってくれるお父さんお母さん方への感謝のメッセージ。
挨拶はここまでで、この後おねえさんからネタ振りがありました。
お題は「一年間ヒビキを演じるにあたって心がけたこと。」
「いろいろ心がけていたんですけど…。最終回、あれはないなぁ…」
それを云っちゃいますかΣ( ̄□ ̄;!?
細川さん、1回目と比べたらめちゃめちゃストレートじゃないですか。
それってカメラが入ってると入ってないの違いですか!?
会場から拍手が沸き起こるのはやっぱり不満の人が居るからんだろうし、同じ思いの人が出演者(しかも主演)に居たら嬉しいよね。
かく云うわしも満足はしちゃいませんが(^^ゞ
「此処に居るみんな不完全燃焼なんで。まぁ…次回あれば。」
「俺が死んじゃった後はやめてね。」
とは下條さん。
「大丈夫。仮面ライダー響鬼って書いてあっても『タダノヒトシ』ですから。」
特命課長?
続いて下條さんに振られたお題は「初共演の思い出」
「あんまり覚えてないけど…みんな若いなぁ。って…」
とは下條さん。
「明日夢って役が厭でねぇ…。」
え…( ̄∇ ̄;)
「下條アトムってのが本名なんだけど、『明日夢!』って云われると『はい!』って云いたくなっちゃう。」
確かに紛らわしいですね。
「それにみなさんカッコイイよねぇ…。」
それをうけて細川さん
「当たり前ですよ。『スナック響鬼』ですよ。ホストも居れば、ホステスも居るしね…マスター!」
「マスター」って下條さん?
「細川くんいい身体してるんだよね。みんな見たいと思わない?」
客席がらは拍手が。
「写真集で動かない僕を見て下さい。」
続いて蒲生さんには「一年間の思い出」
「初めて顔合わせした時、わたしが女の子のなかで一番上で…大丈夫かな?って思って、自分の中で『あたしはお姉さんなんだ。』って云い聞かせてて…梅宮さんが入ってきてホッとしました。」
ははぁん…( ̄∇ ̄")
梅宮さんが年気にするの判るわ♪
「女の子は年のことが気になるんだねぇ」
とは下條さんのツッコミ。
「年は全然気にしてないんですけどぉ!」
蒲生さんの反撃。
「はいはいはい、みんな可愛いから。」
細川さん介入による強制終了。
神戸さんにも同じお題で。
の筈が、細川さんから「神戸、踊ってくれよ。」とのリクエストが。
お、オヤジ!?
「今日はお姫様ってな感じでコスプレちっくな…」
衣装の話ですね。
わしの席からは「コスプレちっく」ってのは判らんなぁ(^^ゞ
現場の感想としては
「みんな仲がよくて、仲の良さが視聴者の皆さんに届いているようなあったかい現場でしたよ。」
とコメント。
続いて話のバトンは神戸さんと共演の多かった真五くんへ。
話が回ってきてフイを突かれた様に驚く真五くん。
すかさず「何処行ってた?」と神戸さんのツッコミ。
「遠いところに行ってしまう。って現場で云ってましたよ。」
との暴露も。
「さっきからずっと一発ギャグ考えてました。」
1回目の公演を観てた人には笑える話だ。
「一発ギャク出来た?」
松田さんから素早いツッコミ。
「出来てない。」
「私まだ見てないんですが、川口くんがよく一発ギャグ云って、お客さんがシーンってなるって、いろいろなお友達から聞いてるんですけど、それを今日楽しみにしてきたんですよ。」
Σ( ̄□ ̄;!!
神戸ちゃん…鬼だ…(^^;
ジョージには「鬼として活躍するうえでのアクションシーンでの『此処だけの話』を」。
「移動のバスをどれだけ快適に過ごせるかという課題がありまして…」
それって「アクションシーン」の話じゃないやん。
更にアクションシーンのネタを振られると
「水に濡れるシーンが2回ほどありまして…」
のあとが続かない。
「いろんなシーンを経験されて…」と纏めるお姉さんも苦しい。
次の松田さんには映画版の話が振られるが…
「
とぉぅき!」
松田さん?
「映画では別の役だったんですよね?」
と振られても
「
とぉぅき!」
更に続けて
「
とぉぅき!」
振られる話の内容に関係なく
「
とぉぅき!」
「映画の撮影如何でしたか?」
「
とぉぅき!…いかがでしたか?」
我に帰った?
「長いお経とかやってらっしゃいましたが」
「般若心経を、覚えるのに…
とぉぅき!」
「気の済むまでやっていただきましょう。云う度に拍手してあげないと臍曲げますんで…」
と細川さんが云うと客席から拍手が。
するとまた
「
とぉぅき!」
拍手
「
とぉぅき!」
拍手
「え〜、映画の撮影は…」
おもむろに足を組んだかと思えば、続いて椅子の上であぐらをかきだす松田さん。
「ザンちゃん、家じゃないからね。」
蒲生さんに窘められてます。
「あのぉ……(沈黙)…うん。あのね…あのね…うぅん!」
「長いね!」とは真五ツッコミ。
「映画の撮影は…やっぱりアレっすよ、あのぉ…あれは…
とぉぅき!」
またソレかい!!
しかもだんだん拍手減ってるし。
個人的にはいつまで続くかずっと拍手しつづけたいイジワルな気分なんですけど。
「
とぉぅき!」
まだやる。
「楽しかったってゆーか…、
とぉぅき!」
「
とぉぅき!」
誰かとめなくていいんですか?
「
とぉぅき!」
「ありがとうございました。」
司会のおねえさんによる強制終了。
ご苦労様です。
成立しなかった映画の話題は細川さんに振られました。
一般参加のエキストラの話では
「画期的ですよね。仮面ライダーシリーズでは皆さんと一緒に映画を作ってるんだという感じがしました。」
とコメントが頂けました。
またエキストラに参加したファンに対しては
「役者はよく(撮影したシーンを)忘れちゃうけど、お客さんの方が覚えてらっしゃるんで、『あの時のあの場面が好きだった。』って云われると『ああそうなんだ』って。」
梅宮さんに振られたのも映画の話。
梅宮さんも映画ではみどりさん以外の役を演じてました。
「私はすぐにシーンが終ってしまったので、映画の御祭り感を味わえないで終ってしまって…。」
しかも梅宮さん、赤ん坊を負ぶってる役だったのですが、その赤ちゃんがおもらしをしてしまったそうで、映画版と云えば赤ちゃんの思い出が強いそうです。
ここで「みどりさんのセクシーなところが好きだったんですよ。」と神戸ちゃんコメント。
「映画版でもセクシーな感じがあったらよかったな。って願望があったんですよ。」
神戸ちゃんいい娘だねぇ(*^^*)
ところが此処から女性陣による年トークへ…
神戸ちゃんや蒲生さんによると、梅宮さんは撮影中も
「若いのねぇ…」
を連発したり
「わたしもまだおばさんだとは思ってないんだけど、若いのねぇ…」
とか
「若い頃は私も…」
とか云ってたらしい。
これ聞いてる方キツイな(;^-^A
強制終了をかけたのは下條さん。
「男性陣はどうしたらいいのか判りません。」
仰る通り。
続きは
此方♪