「偽りの花園」の顕彦さんに見慣れたのか、パッケージのザンキさんがめっちゃカッコ良くみえました。
そのザンキさんが活躍する11巻ですが、まだ映像特典しかみていません。
で、その映像特典の細川茂樹さんと下條アトムさんの対談が普通に面白かった。
「普通に」って表現は語弊があるかな?
ふつうこういうDVDの映像特典の対談ってその作品のファンが楽しめるようになってるけど、今回の対談は「響鬼」のファンじゃなくても楽しめるんじゃないかな?ってコト
下條さんの云ってた
「これからは芝居が上手い。っていうんじゃなくて、こいうの(CG)と合わせるのた大事になってくる…(云々)」
を聞いてて思った。
これからは今よりもCG合成が映像演出のメインになってくるかもしれない(ってゆーか、もうなってる?)。
そうしたらCG合成に上手く合わせられる人が「演技の上手い役者」って云われるようになるんだろうなぁ。って。