「偽りの花園」は第一部の海辺のシーンを除いた殆どのシーンがセットでの撮影で、画面に閉塞感を感じていました。
でもあまり昼ドラって観てなかったので、「昼ドラってこんなもんなんだろう」って思ってました。
「撮影スケジュールが過酷らしいし」とか「時代物だから設定に合うロケ地探すのも大変なんだろうなぁ」とか思ったり。
でも…
「麗わしき鬼」はよく屋外の風景が出てきますね。
セットばっかりだろ観てて飽きますけど、時々風景の屋外のシーンが入った方が視覚的にも面白いですね。
視覚的には「偽りの花園」よりも「麗わしき鬼」の方が好きですね。
偽りの花園 DVDボックス 第3部
<以下本編バレ>
あまり時間が無いので感想箇条書き
みちるママがどんどん女らしくなっていく…
洵子ちゃんとパパが血が繋がってないことはどこまでオープンになっているんだろう?
いえ…貴女にとっては他人の家です。
悠子りん、臨戦体制開始
悠子りんはよく啓子さんのことを覚えていたなぁ。
2代目のミミちゃんズクちゃんは何処へ行ったのだろう?
お姉さんプレイ?
め、目が勝手に…
病室の隅の松葉杖の男に…
時子悠子親子にとっての共通の思い出って、再会してから失踪するまでの高校時代のあの数ヶ月だけなんだ。
やっぱり回復早くないか?

呑みなのか!?
会って直ぐ死んだ義母のために付き添いやったり墓地かってやったり…
犀ちゃんってばイイヒトすぎる

ってゆーか、悠子りんにいいように使われているような気がするんですが…

その挙句「ダメなの…」だし…

不憫
