久々に私の過去の話をしようか。
20年近くも前・・・そう、まだ私が4歳の時の話だ。
私が年中にあがったばかりの頃。
私は昔はそれはもぅ「超」が何十個もつくほどトイレが近かった。
30分に一度ほど行ってたのだ。
30分なんて・・・我慢すりゃもっとイケるだろうって思うだろうけど。
実際のとこ、それが私の限界だった。
ま、そんなことは親以外は知らない訳で。
で、幼稚園の年中にあがったころだ。
初日でも何でも、保母さんが話してる途中に私はすっと立ち上がって言ったのだ。
「おしっこに行かせてください」
勿論、答えは想像通りだ。
「我慢しなさい」
しかし、既に我慢の限界。譲るわけにはいかぬ。
「もぅ我慢の限界です。行かせてください!」
保母さんがクビを横に振ろうとした瞬間。
漏れた
まぁズボンごとビショビショですよ。
まぁパンツを借りることに。
次の日。
この日ももちろん、私は30分ほどで限界に。
すっと立ち上がり、私は保母さんに言った。
「おしっこに行かせてください」
勿論、答えは想像通りだ。
「我慢しなさい」
しかし、既に我慢の限界。譲るわけにはいかぬ。
「もぅ我慢の限界です。行かせてください!」
保母さんがクビを横に振ろうとした瞬間。
漏れた
もち、ビショビショに・・・。
2日連続で漏らしたために保母さんも認識したようで。
っていうかおそらく、親からの申し入れもあったのだろうか。
次の日は私のトイレへ〜っていうとそれを皮切りに休憩になるようになったとさ。