2007/7/23
どうやら改作もボツのようなので、まずは疵有りに気づいた作品を晒してみます。
収束の甘いのはいつもながらですけれど、実を言うと疵を消した改作の方は味消しにもなっており、こちらの方が作品としては上のような気がするので、まあボツになるのも当然かなと思います。
たまには詰工房にも顔を出したいのですが、次の日曜も野暮用が入っていて、どうやら参加は難しそうです。

まず、投函した瞬間に変長が思い浮かぶという、実に奇妙な思考回路を持つ私は、まさにバカは死ななきゃ治らない口なのかもしれませんね。
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