2008/1/18
年に1度しか草刈りをしないため、茅などの雑草で畑の岸は草ぼうぼうだ。春になるとここから、ゼンマイ、ワラビ、イタドリなどがにょきにょきと出てくる。これらの山菜を採るには、草刈りが欠かせない。本来なら年、3度ぐらいの草刈りが理想だが、なかなかそうも行かない。
退職直後の平成16年ごろは草刈り機で20分も作業をすれば、もうへとへとで、この先どうなるかと思ったりもしたが、今では身体も慣れ、草刈りの要領も良くなり、2時間ぐらいぶっ続けで草刈りをしても何ともなくなった。

上の範囲の草刈りなら1時間足らずで完了できる。人間は訓練すればどうにでもなれる。
刈り取った雑草は近くにある果樹の根元におき肥料にしている。リサイクルだ。
また、より大きな山菜を採るために、山菜の根元に肥料を与えて、後は春の息吹を待つばかり。
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投稿者:onchan
雑草のことで気がつきましたが、山積みにしておけばそのうち腐り、結構良い肥料になります。
以前は、焼却していましたが、今では雑草の有効使用に心がけています。
投稿者:大空
今夜も寒いです。
明日は雪が降るかもしれないのですが、山に行く予定です。枯草の写真が、子猫が、気になるのです。家内も猫が気になると言い出しました。
onchanからのアドバイス?
車も四駆のスタッドレス、荷物の準備もOK!
畑も気になるし、梅に柿の消毒もある。
枯草も何とか処理しなくては。
実家に戻ると、山が気になる。
山菜も多少採れる、雑草も採れる。
本当に春よ来い! 早く来い!
です。