土佐のおんちゃんの田舎暮らし奮闘記

平成15年に退職後、約40年ぶりに生まれ故郷(高知市鏡大利−旧鏡村)にもどり、集落の人々と交流しながら、無(減)農薬・有機栽培の野菜・果樹つくり、山・川・海のハンター、美食の探求などに試行錯誤で挑戦中

 
高知市鏡は中心を清流・鏡川が流れ、湖のような鏡ダムの周辺は自然がいっぱい! 小鳥のさえずりが聞こえる緑あふれる郷!  ★ホームページでも紹介  http://www1.odn.ne.jp/inaka-kagami/
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投稿者:onchan
町のすずめさん、ご心配をおかけしました。
今は、右腕はポパイのように腫れて大きくなっていますが、痛みもなく、通常のファーマーの生活を送っています。
お見舞いの言葉、本当にありがとうございます。もう大丈夫です!
投稿者:町のすずめ
その後どんなご様子か とても心配しました
onchanのお仲間皆さんも どんなにか心配されたことでしょう
暫らく 過激な運動とかもひかえたほうがいいんじゃないでしょうか
くれぐれも お大事になさってくださいねえ
投稿者:土佐のおんちゃん
NKさん、もう懲りたんで、無茶はしません。
じっくり安全な方法を考えます。
場合によっては専門の業者に頼むかも・・・。
投稿者: Nukamiso Kusai
 NKです。
 危ないねえ、行政に相談するのが無難でないでしょうか・・?。
 まだまだ、「心停止」は困るぜよ。

http://URN
投稿者:onchan
たんぽぽさん、おんちゃんの胸がきゅんと来るような優しいお言葉いただきありがとうございます。
今度は決して無理をしないよう心がけます。
ご心配をおかけしました。
投稿者:onchan
大空さん、細かいご指導ありがとうございます。
おんちゃんは以前うまくいったので、スズメバチ対策をあまりにも軽く考えていました。
人間の皮膚を瞬間に察知して攻撃する能力が高いことなんかまるで知らず、身にしみてわかりました。
防虫ネットも頭からかけるだけだったので、這って入り込む危険性もあったと思うとぞっとします。
貴重なご指導ありがとうございます。
これからはうかつに近寄らない方法を考えます。
投稿者:onchan
桃太郎さん、ご心配かけました。
スズメバチは何もしなければ、ほとんど攻撃はしないと思いますが、どうも頭上を飛び回っているのが気になって・・・・。
投稿者:onchan
町のすずめさん、おんちゃんはどうにか生きちょります。
夜中であったので病院へ入っていませんが、もう痛みはほとんど取れましたが、手は夕べより腫れています。
スズメバチの毒ってすごいですね!
投稿者:たんぽぽ
おんちゃん大丈夫ですか?
一人で再度挑戦は危険だと思います、
命にかかわる事ですから。前のことがあるから奥様はさぞ驚かれた事と思います。強い土佐の男はわかってますがこればかりはプロに頼むか応援を頼んでください。今日はブログが見られたということは大丈夫だと思うけど何かあってブログが書けなかったら多くのおんちゃんファンがどれだけ心配する事か。
投稿者:大空
刺されたんですか。
すぐに処置したのですか。
危険です。
防虫ネットを着用ですが、首の部分が皮膚に近いです。
防虫ネットが軽いと侵入しやすくなります。
一応テープで固定。歩いて侵入の可能性アリ。
人間の呼吸(Co2)で感知しますので、ウエットスーツはアイデアですが、厚みは十分でしょうか?
私は防水キルティングを2枚重着の、軍手に皮手。
蒸し風呂状態に、ネット被りテープ止め。
眼鏡も曇りますので、曇り止め。
ゴム手袋は噛んで穴が開きますので一枚では危険。
短時間が勝負、ネットは上から下までスキマをテープで固定が安心。
スキマを作らない。
スプレーで凍らせるものがあれば、なお良いのですがね。
また、がんばろう! もいいですが、本当に危険な相手。
攻撃態勢で一斉に襲撃にきます。皮膚が出ていると瞬間にさしますので。
厚みのある衣類、動きにくいが厚手の手袋、空間を作ったネット周りで。
首は特にタオル巻いて、短時間勝負。
帽子もキャップは刺された人がいました。

一度失敗は、蜂も覚えてますから、充分注意で短時間勝負。

蜂が動き出し、危険と感じたらスグに マグナムジェット噴射して撤退。
巣の大きさで頭数が判るが、写真では不明。
相当数が居ると思ってください。
撤退場所も確保ですよ。

やるなら、短時間しかないですが。危険じゃ!



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