ようこそいらっしゃいました。
          どうぞごゆっくりしていってください。

ゆっくり、ゆっくり・・・・・♥

ようこそいらっしゃいました。  

はじめに
クリックすると元のサイズで表示します

 2007年8月に「旧つぶやき日記」(削除済み)を始めてもう8年になります。 年齢も、73歳になりました。
 何べんももうやめようかしら?とも思いました^^;
 でも月日を重ねるうち、いつの間にかとても落ち着ける一つの空間になっていることに気づき、捨てがたくなっています^^;
 細々ではありますが、まだ何かに興味を感じる間は続けて行こうと思っています。
 皆様改めましてどうかよろしくお願いいたします。2015年9月11日追記。m(_ _)m


期日前投票  身の回り

クリックすると元のサイズで表示します 今朝はちょっと気合を入れようと、久しぶりにパンを焼き朝食。
 と言ってもホームベーカリーで昨夜セット。機械が勝手に焼いてくれたのではありますが    
 かっちりレシピ通りに計量したからか、とても良い出来上がりで大満足。
 で、なかなか行けなかった期日前投票に出かけたところまでは、ルンルンでした。投票場の近くまで行くと異常に渋滞しています。まさか?。
 なんと投票場は大混雑。ゆうに150人内外と思われる人がジグザグに並んで待っています。仕方なく並ぶと、すぐ選管の職員が近づいてきて、「期日前投票宣誓書をお持ちでしたら見せてください。」お見せすると、足りないところを書き加えて投票場に入ったら即順序良く進めるように、下準備。そのおかげでスムーズに進んでいるよう。時計を見ると12時ジャスト。
 ・・・・・・・・
 済ませて時計を見ると21分でした。
 多くの職員を配置してスムーズに進めてくれてうれしかった     
 しかし、人当たりというか、とぉっても疲れました。
 


長寿梅ーその後  身の回り

 昨日は台風の強風域とかで結構風が強かったので室内に。
 今朝からは晴れたので表に出してやりました。順調に花は開いてきています。
 いつも長寿梅を置いているお隣で昨日って暖かかったのかしら?そんなはずはないと思うのですが…、ともかく彼岸花が一気に開きました。自然てわからないことがいっぱい。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
タグ: 長寿梅 彼岸花

チョウジュバイ(長寿梅)咲いた!  身の回り

 今年の母の日にプレゼントでいただいた長寿梅、いただいたとき確かに2輪白い花が咲いていた。遅く来た母の日
 でもその後、サッパリ花の気配なし!、説明書通り朝苔玉をバケツにはった水にしばらくつけ風通しの良い木漏れ日のところへおいて伸びてきた枝は3センチ延びたら、2p切って、1p残す、説明書通り夏風邪で熱でふらふらしても1日も欠かさずお世話させていただいてるのに、あなた何故花をつけないの?といつも話しかけていたんです^^;
 ところがです!2,3日前「うん?」といつもと変わった様子に気づき、しげしげとみると・・・、なんと、7つも蕾がついています。
 やったぁ!
夏風邪後、何時も強い薬を使った後はこのように日に何度もふらつく、気が遠くなる、などの症状がなかなかひかず、ちょっと辛い毎日を送っていましたが、この花、名前がいいです。「長寿梅」、ルンルン・・・。
 開きかけた1輪を見たせいか、今朝はまだ一度しかふらっ、としていましぇ〜〜〜ん    
 どうしても6輪しか映りませんが裏側にもう1つあるんです。うれしいなぁ      ・・・
クリックすると元のサイズで表示します

お盆休み明け  身の回り

8月18日PM8:50 追記
今日夕方何気なく検索してみたところ、「新涼」は、俳句の季語としては秋の季語になるのですね。浅学な私は知らずに大恥をかいたわけですね   
ということで下記へたくそ俳句は成り立たないことだと解りました。ので打消し線で。
 あぁ、なれんことをやらなきゃよかったぁ  

 いつも拙いページを見てくださる皆様、ご無沙汰しています。
 夏風邪は退散しましたが、解熱鎮痛にカロナール、あと諸々の抗生物質、その他咳止め痰切り、あぁ、私の胃腸はボロボロです。
 それと抗生物質を飲んだ後は一か月ぐらいは立ちくらみ、脳貧血、何処で襲ってくるかわからないので、頼りないものです。
小学生の頃はチブスの予防注射とかはすると発熱して一日は寝込んで学校はお休み、昭和二十年代は、何だかいろんな予防注射をされたものですが、たんびに熱を出しては休んでいたものです。

 私の住んでいるところはいわゆる新市内、つまり田舎ですから、16日まではほとんどの商店はお休み、今日からやっと平常通りです。
 高校野球は今年は広島は広陵高校が今日2回戦、熊本の秀岳館に勝ってベスト16、次は19日に福島の聖光学園とベスト8をかけて戦います。
 ふと目にした「四季の言葉<新涼ー立秋を過ぎ、まだ夏の気配も濃いなかにも時折、爽やかな風が混じる清涼感をいう>」ということばが気に入ってへたくそ一句

  「球児燃ゆ 甲子園の夜 新涼あり」

 勝っても負けてもみんなフレーフレー、がんばれ!     
クリックすると元のサイズで表示します




AutoPage最新お知らせ