ご挨拶
ご挨拶

はじめまして。こんにちは。こんばんは。
このブログは、神魂未生(かもすみしょう)が、単に好きで描いている「雑絵」と
「雑文」のブログです。
普段は、アニパロ系のお絵描きとショートストーリーと、アダルト寄りに近い(笑)
ボーイズラブ系の小説を書いています。
良かったらご覧になって、更に良かったら、出来ましたならば、応援・激励の
コメントなぞ、よろしくお願いします。
神魂未生 拝
(ご注意)
このブログには、一部(神魂未生作品)において、耽美・同性愛・ゲイなどの表現が
含まれています。該当する作品には「BL」をタイトルで明記致します。
同様に、一部未成年には不向きな描写の含まれる作品もございます。
該当する作品には「R18」を明記しております。
これらの内容が苦手な方は、どうぞその記事はパスしてくださって結構です。
又、そもそもこのご注意が理解できない方の入室はご遠慮下さい。
当ブログに記載されている「文章」には著作権がございます。無断転載・複製は
厳禁です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。
また、あっちこっちからいろんな方々のお書きになった「キャラ絵」を拝借して
掲示させていただきますが、悪意は全くありません。
素晴らしい作品が私の描く文章のイメージに合致するので引用させて頂いてます。
また、TVなどからショットで切り取った画像をはりつけている場合もありますが、
上記画像と同様に悪意はありません。何卒、お許しを。
お持ち帰りはご自由にですが、一言コメント入れてくださいね。
(お願い)
いつも温かいコメント・拍手をありがとうございます。
何よりも励みになります。^^
ただ、拍手コメントを下さると、気づくのが遅れる場合が多くお返事が、
中々儘なりません。
コメントは、出来ましたら、コメント欄でお入れください。
速攻、お返事させていただきます。)^o^(
また、神魂未生の作品は市販しておりません。
ご希望の方は、下記メールにてご連絡下さい。
E-mail : ksoffice001@yahoo.co.jp
ご連絡:Nextキリ番は 70000 Hitです。よろしくお願いします。(拝)
***** CopyWrite 2008.K's Office *****
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はじめまして。こんにちは。こんばんは。
このブログは、神魂未生(かもすみしょう)が、単に好きで描いている「雑絵」と
「雑文」のブログです。
普段は、アニパロ系のお絵描きとショートストーリーと、アダルト寄りに近い(笑)
ボーイズラブ系の小説を書いています。
良かったらご覧になって、更に良かったら、出来ましたならば、応援・激励の
コメントなぞ、よろしくお願いします。
神魂未生 拝
(ご注意)
このブログには、一部(神魂未生作品)において、耽美・同性愛・ゲイなどの表現が
含まれています。該当する作品には「BL」をタイトルで明記致します。
同様に、一部未成年には不向きな描写の含まれる作品もございます。
該当する作品には「R18」を明記しております。
これらの内容が苦手な方は、どうぞその記事はパスしてくださって結構です。
又、そもそもこのご注意が理解できない方の入室はご遠慮下さい。
当ブログに記載されている「文章」には著作権がございます。無断転載・複製は
厳禁です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。
また、あっちこっちからいろんな方々のお書きになった「キャラ絵」を拝借して
掲示させていただきますが、悪意は全くありません。
素晴らしい作品が私の描く文章のイメージに合致するので引用させて頂いてます。
また、TVなどからショットで切り取った画像をはりつけている場合もありますが、
上記画像と同様に悪意はありません。何卒、お許しを。
お持ち帰りはご自由にですが、一言コメント入れてくださいね。
(お願い)
いつも温かいコメント・拍手をありがとうございます。
何よりも励みになります。^^
ただ、拍手コメントを下さると、気づくのが遅れる場合が多くお返事が、
中々儘なりません。
コメントは、出来ましたら、コメント欄でお入れください。
速攻、お返事させていただきます。)^o^(
また、神魂未生の作品は市販しておりません。
ご希望の方は、下記メールにてご連絡下さい。
E-mail : ksoffice001@yahoo.co.jp
ご連絡:Nextキリ番は 70000 Hitです。よろしくお願いします。(拝)
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タグ: silverat(銀鼠) 神魂未生
2012/5/23 9:00
【ワンピース#545】 揺れる魚人島! ☆まにあ・ワンピース
【アニメ感想・ネタバレ注意】【ワンピース・最後の海新世界編】
ワンピースの中で最大の疑問であり、不可解な存在、天竜人。
揺れる魚人島!漂着者は天竜人!!

「天竜人って、なんであーいう存在なの?」
ワンピースを見ていて、天竜人のイケズなキャラに、
うわぁーこいつら、マジうぜえ…
そう思ったことのある人が、おそらく大半だと思います。
何であんなに「保護」されていて、なんであんなに「傲慢」なんでしょう。
天竜人、というのは本来、聖地・マリージョアに住んでいる、
800年前に「世界政府」を作り上げた20人の王たちの末裔、だとされています。
一般人のことを下々民と呼び、彼らと同じ空気を吸わないために、
ワザとカプセル状のマスクと防護服を身に着けています。
男性は名前の後に「聖(せい)」を、女性は「宮(ぐう)」を付けていて、
男性は語尾に「え」、女性は「アマス」を付けて話す特徴があります。
肉体的には、何ら一般人と変わらず、
むしろ無能力な普通の人間よりもひ弱っぽいですが、
絶大な権力を笠に着て、傍若無人な行為を行っても誰にも咎められません。
そのため、多くの天竜人は最たるエゴイストの塊であり、
多くの人間や種族から、忌み嫌われている存在でもあります。
現在、世界政府に加盟している国は170か国以上にも及び、
世界政府は主権を保持している加盟国にも干渉できるそーだ。
最初の二十人はいざ知らず、その末裔のどこが偉大なんだろうね。
“末代までの七光り” なんて、愚の骨頂も甚だしい。
さあって、今日は如何なることになりますやら…(笑)
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ワンピースの中で最大の疑問であり、不可解な存在、天竜人。
揺れる魚人島!漂着者は天竜人!!

「天竜人って、なんであーいう存在なの?」
ワンピースを見ていて、天竜人のイケズなキャラに、
うわぁーこいつら、マジうぜえ…
そう思ったことのある人が、おそらく大半だと思います。
何であんなに「保護」されていて、なんであんなに「傲慢」なんでしょう。
天竜人、というのは本来、聖地・マリージョアに住んでいる、
800年前に「世界政府」を作り上げた20人の王たちの末裔、だとされています。
一般人のことを下々民と呼び、彼らと同じ空気を吸わないために、
ワザとカプセル状のマスクと防護服を身に着けています。
男性は名前の後に「聖(せい)」を、女性は「宮(ぐう)」を付けていて、
男性は語尾に「え」、女性は「アマス」を付けて話す特徴があります。
肉体的には、何ら一般人と変わらず、
むしろ無能力な普通の人間よりもひ弱っぽいですが、
絶大な権力を笠に着て、傍若無人な行為を行っても誰にも咎められません。
そのため、多くの天竜人は最たるエゴイストの塊であり、
多くの人間や種族から、忌み嫌われている存在でもあります。
現在、世界政府に加盟している国は170か国以上にも及び、
世界政府は主権を保持している加盟国にも干渉できるそーだ。
最初の二十人はいざ知らず、その末裔のどこが偉大なんだろうね。
“末代までの七光り” なんて、愚の骨頂も甚だしい。
さあって、今日は如何なることになりますやら…(笑)
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テーマ: ONE PIECE
2012/5/21 9:00
【50000Hit記念】 それはきっと、嵐の予感(3) ☆まにあ・ろまんちか
【50000Hit御礼】【やっぱり登場と言わないで】【不機嫌なオヤジ(?)たち…】
別に、50000Hit御礼用に溜めてたネタってわけじゃないっすよ…いや、マジで…。
ロマンチカ二次「それはきっと、嵐の予感」(3)

「字書きと絵描き」
小説を書いていると言えば、大概の人は、
さぞかし口説くのがうまいんでしょうねえ。
なんてことを言う。
絵描きをしています、と言えば、大概の人は、
さぞかし美しい絵を描かれるのでしょうねえ。
なんてことを言う。
その根拠のない確信は一体どこからくるんだ?
字書きであれば、文字や言葉の扱い方は上手いだろうとか、
絵描きであれば、どれほど素敵な思いを描けるのだろうとか、
身勝手なことを言わないで欲しいモンだ。
恋の出来ない字書きは掃いて捨てるほどいるし、
美しい絵の描けない絵描きだって果てしなくいる。
恋愛小説家が大恋愛ができるなんて聞いた事もない。
不器用なものほど、自分にないものを求める。
手の届かないものを必死に求めて、血反吐を履くほどに足掻き、
自分なりの形にしようと、必死に自分の心を切り裂きまくる。
その繰り返しが、生業になっただけで、
自分の経験を暴露して、それを切り売りするような者は、
きっと字書きにも、絵描きにもなれはしない。
ましてや、本当に欲しいものなど、
その手の中には決して落ちてなど来ない。
さてさて、今日は「それはきっと嵐の予感」の第三話です。
いよいよ、例の御方と対決に向かうウサギさん、どうなるでしょうか。
お楽しみいただければ幸甚です。^^
前回のお話はコチラ 「 それはきっと、嵐の予感(2) 」
2
別に、50000Hit御礼用に溜めてたネタってわけじゃないっすよ…いや、マジで…。
ロマンチカ二次「それはきっと、嵐の予感」(3)

「字書きと絵描き」
小説を書いていると言えば、大概の人は、
さぞかし口説くのがうまいんでしょうねえ。
なんてことを言う。
絵描きをしています、と言えば、大概の人は、
さぞかし美しい絵を描かれるのでしょうねえ。
なんてことを言う。
その根拠のない確信は一体どこからくるんだ?
字書きであれば、文字や言葉の扱い方は上手いだろうとか、
絵描きであれば、どれほど素敵な思いを描けるのだろうとか、
身勝手なことを言わないで欲しいモンだ。
恋の出来ない字書きは掃いて捨てるほどいるし、
美しい絵の描けない絵描きだって果てしなくいる。
恋愛小説家が大恋愛ができるなんて聞いた事もない。
不器用なものほど、自分にないものを求める。
手の届かないものを必死に求めて、血反吐を履くほどに足掻き、
自分なりの形にしようと、必死に自分の心を切り裂きまくる。
その繰り返しが、生業になっただけで、
自分の経験を暴露して、それを切り売りするような者は、
きっと字書きにも、絵描きにもなれはしない。
ましてや、本当に欲しいものなど、
その手の中には決して落ちてなど来ない。
さてさて、今日は「それはきっと嵐の予感」の第三話です。
いよいよ、例の御方と対決に向かうウサギさん、どうなるでしょうか。
お楽しみいただければ幸甚です。^^
前回のお話はコチラ 「 それはきっと、嵐の予感(2) 」
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2012/5/18 9:00
【ワンピース#544】 ジンベエVSアーロン ☆まにあ・ワンピース
【アニメ感想・ネタバレ注意】【ワンピース・最後の海新世界編】
タイガーの残して逝った思い。魚人たちの願いはどこへ行く?
仲間ってなんだ?失われた絆。

「約束は守るもの、出来ない約束は端からしない。」
魚人街で、兄貴・弟分として育ってきたジンベエとアーロン。
ジンベエは、竜宮城の警備兵として生きていくことを選び、
アーロンは海賊団として、人間への嫌悪感を募らせた。
そして同じように、英雄・フィッシャータイガーの元に集い、
その遺言を心に刻み、その死を見届けて。
それでも、思うことは様々。
感情は、いつも主観的なものです。主観以外は無い。
それでも大切なコト。
約束は守る。出来ない約束は端からしない。
自分から言ったことは、最後まで責任を持って努力しよう。
例え、どういう結果になったとしても、自分が納得できなければ、
それが誤りだったのかさえ、理解できないだろうから。
そして、真摯に誤りを認めよう。
途中で気付いたならば、方針転換は誰にでもあることだ。
そして、やりたいと願ったことは、やり遂げよう。
それこそが、求める応えだろう?
さあって、今日は如何なることになりますやら…(笑)
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タイガーの残して逝った思い。魚人たちの願いはどこへ行く?
仲間ってなんだ?失われた絆。

「約束は守るもの、出来ない約束は端からしない。」
魚人街で、兄貴・弟分として育ってきたジンベエとアーロン。
ジンベエは、竜宮城の警備兵として生きていくことを選び、
アーロンは海賊団として、人間への嫌悪感を募らせた。
そして同じように、英雄・フィッシャータイガーの元に集い、
その遺言を心に刻み、その死を見届けて。
それでも、思うことは様々。
感情は、いつも主観的なものです。主観以外は無い。
それでも大切なコト。
約束は守る。出来ない約束は端からしない。
自分から言ったことは、最後まで責任を持って努力しよう。
例え、どういう結果になったとしても、自分が納得できなければ、
それが誤りだったのかさえ、理解できないだろうから。
そして、真摯に誤りを認めよう。
途中で気付いたならば、方針転換は誰にでもあることだ。
そして、やりたいと願ったことは、やり遂げよう。
それこそが、求める応えだろう?
さあって、今日は如何なることになりますやら…(笑)
2
テーマ: ONE PIECE
2012/5/16 9:00
【50000Hit記念】 それはきっと、嵐の予感(2) ☆まにあ・ろまんちか
【50000Hit御礼】【やっぱり登場と言わないで】【不機嫌なオヤジ(?)たち…】
別に、50000Hit御礼用に溜めてたネタってわけじゃないっすよ…いや、マジで…。
ロマンチカ二次「それはきっと、嵐の予感」(2)

「孤独なオトコは孤独なパートナーを求める」
ロマンチカを見ていて思うのは、
宇佐見秋彦は、決して友人が多くはないし、多くを求めていない。
高橋美咲は、決して友人が少なくはないが、深く関わりたがらない。
そんな気がすること。
確かにウサギさんほどの年齢であれば、
自分に合う、合わないと人を見る目も確かで、
それなりに世間と上手く付き合いながらも、
上手に躱して生きている、そう言うことが出来ていると思う。
世の中には、なんでもないことで群れたがったり、
大勢の人に囲まれていることが、友達が多いんだと、
思っている人が結構いるけれど、
その場その場で、「世間話が出来る間柄=友達」ではない。
楽しいことばかりを、無害な事ばかりを言い合うのは、
“顔見知りの通行人”って言うんだよ。
ロマンチカには、孤独なオトコが沢山いる。
誰にも言えない、でもほんの一人か二人、心を吐露できる、
そんな大切な友達を持っている、
でもそんな友人も、どこか自分と似通っていて…。
やっぱり、孤独なオトコは孤独なパートナーを求める、んだね。
さてさて、今日は「それはきっと嵐の予感」の第二話です。
いよいよ、例の御方と対決に向かうウサギさん、どうなるでしょうか。
お楽しみいただければ幸甚です。^^
前回のお話はコチラ 「 それはきっと、嵐の予感(1) 」
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別に、50000Hit御礼用に溜めてたネタってわけじゃないっすよ…いや、マジで…。
ロマンチカ二次「それはきっと、嵐の予感」(2)

「孤独なオトコは孤独なパートナーを求める」
ロマンチカを見ていて思うのは、
宇佐見秋彦は、決して友人が多くはないし、多くを求めていない。
高橋美咲は、決して友人が少なくはないが、深く関わりたがらない。
そんな気がすること。
確かにウサギさんほどの年齢であれば、
自分に合う、合わないと人を見る目も確かで、
それなりに世間と上手く付き合いながらも、
上手に躱して生きている、そう言うことが出来ていると思う。
世の中には、なんでもないことで群れたがったり、
大勢の人に囲まれていることが、友達が多いんだと、
思っている人が結構いるけれど、
その場その場で、「世間話が出来る間柄=友達」ではない。
楽しいことばかりを、無害な事ばかりを言い合うのは、
“顔見知りの通行人”って言うんだよ。
ロマンチカには、孤独なオトコが沢山いる。
誰にも言えない、でもほんの一人か二人、心を吐露できる、
そんな大切な友達を持っている、
でもそんな友人も、どこか自分と似通っていて…。
やっぱり、孤独なオトコは孤独なパートナーを求める、んだね。
さてさて、今日は「それはきっと嵐の予感」の第二話です。
いよいよ、例の御方と対決に向かうウサギさん、どうなるでしょうか。
お楽しみいただければ幸甚です。^^
前回のお話はコチラ 「 それはきっと、嵐の予感(1) 」
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