久々に酷い映画を見た。ちなみに邦画です。
途中でDVDプレーヤーの電源切ったわw
1時間後に見る気を振り絞って再開した。一応300円ほど払ったしね。
簡単に言うと設定と映像凄いでしょ?俺スゲーっしょ??的なキャシャーン臭漂う作品。
まあ3回見て3回とも途中で寝てしまい今だラストを見ていないキャシャーンよりはマシといえなくもないが、キャシャーンは酒飲みながらだったしなー
でもこの映画も大好きな菊池凛子が出てなかったら最後までは見なかっただろう。
どういう内容だったかと言うと・・・
小難しそうな言い回しで中身スカスカな作文の朗読(これがツマランくせに変に長くて反吐が出る。
↓
会話のない紙芝居
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登場人物の自己紹介の出来損ない
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クライマックスへ
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最後オチつけたけど盛大に滑る
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FIN
ぶっちゃけ金返せレベルです。是非見てみて下さい!
ちなみに監督は甲殻機動隊の押井守です。期待して見てください!!!
この前のアンビリバボーのポンペ病の話。
柄にも無く盛大に号泣した・・・
『小さな命が呼ぶとき』だっけ?
時間があれば映画観に見に行くし、DVDは絶対見る。
こちらはあのハリソンフォード監督の作品。期待していいです。
こういう良作くさい映画のCMが何故流れないのか。全く不思議で仕方がない。

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