第2話「
キャッチャーの役割」
うおお?
モモカンがバイト!(しかもビル)
景色が高い。実は僕、意外にも高所恐怖症なんです…
ちょっと、見たくない光景ですね。
舞台は変わって、バスの中…
た…田島君が問題大有りの爆弾発言してくれます。篠岡の前で(前ではないか)
水谷よ。ヘッドフォンしてても聴こえたんだ…
泉髪長いなぁ。
強化合宿が始まりました。いきなり三橋がダウンしてますが…
酔いやすいなぁ。一心同体って志賀先生…(orz
阿部の怒りもだんだんエスカレートしてきたな…
舞台は変わって、宿舎。
どうやら、自給自足(?)の生活のようです。
田島曰く、「雰囲気ある」宿舎です。(もちろん嫌な意味で)
三橋と阿部は別メニュー。
グラウンドで投球です。
モモカン早い!120キロくらいは出てた。
三橋の並外れたコントロールの正体。モモカンはともかく阿部は気づいてないのかなあ?
そう、三橋がコントロールがいい理由。それは『全力投球』をしていないから。
体幹がきたえられていない三橋は全力投球ができません。まずは体幹を鍛えるところから始まりそうです。(若干1名納得がいかない人がいますが)
練習から帰ると、シガポ先生が講習の成果を発揮(?)してます。
「ドーパミン」「シロトロピン」「コルチコトロピン」が食事で得られるようです。
みなさんは考えたことありますか?
食事では「上手そう」と思って食事を見る。食べてるときは「上手い」と思って集中する。食べ終わったら、「上手かった」という満足感を味わう。
これは反射でできるらしいです。頑張ってみましょう!!(はは)
眠れない三橋。合宿最終日には三橋を追い出した「三星学園」との試合が…
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今回は三橋が全然活躍(?)してなかったですね。
まだ、第2話ということで話しがたい部分もあるんですが。
中でも難しいのは「投手:三橋」と「捕手:阿部」の信頼関係ですね。
現在、美丞大狭山高校の9表まで試合は進んでいますが、なかなか投手と捕手の信頼関係は簡単に築けませんね。
まぁ、美丞戦は阿部はベンチ、田島がキャッチですが。
今回のように「まだ会って間もない人物とコミュニケーションをとる」というのは簡単そうで中々できることではありません。
ましてや、同じクラスでもないのに、3年間自分に一番関わるポジションの両者ですからなおさらです。
阿部は「言うとおりに動いてくれて、コントロールがいい上、自己主張しない投手」を理想としています。
それには、三橋が一番近いと思います。
しかし、やはり人間は完璧ではないんですね。
どちらにも非があります。それが三橋には弱気。阿部には言うこと聞くロボットになっています。
阿部は榛名の壁をやっていたといいますが、今の状況では、三橋が阿部の壁となっています。
こんなデコボコバッテリーがこれからどんな姿になっていくのかが楽しみです!!