2008/1/26

予知夢  映画,読書

この季節 コスモに乗る機会が少ない・・。
今日の午後は少し動かす予定。

東野圭吾氏の「予知夢」を読みました。
「探偵ガリレオ」に続く、シリーズ第二弾です。
前回も今回も5編からなる短編です。
前回よりもずっと面白くなっていました。
こういう本は あっという間に読めます。

偶然が重なると考えるより それは必然と考える、偶然を確立的に考える 等 科学的な解決がとても興味をそそられます。

もともと漫画の「パタリロ」好きですから、こういう推理ものは好きです。
すべての現象に意味がある・・ 勉強になります。

第三弾「容疑者Xの献身」は直木賞受賞作の長編物です。
読むのが楽しみです。

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