2005/4/17

VRMユーザーオフ@大阪/ファーストインプレッション  
昨日4/16、予定通り大阪府は豊中市の貸しレイアウト「SPACE EXPRESS」を舞台に、VRMユーザーオフ@大阪が開催された。参加者は発起人となるはやぶさ氏、はやたま氏に加え、啓明氏と拙者、更に飛び入りしてくれたスーパーバイザーのRYOMA氏の五名。
詳細は追々ご紹介するとして、本日は「ファーストインプレッション」と題して集ったVRMユーザーの「意外」な第一印象について書き記す趣向也。

● 意外に饒舌−はやたま氏−

参加者中最年少ながら、VRM歴はVRM1以来で最長となるはやたま氏。今回の会場確保にも奔走いただいた。今回のオフ会の成功は彼の縁の下の努力がなければあり得なかっただろう。
今回のメンバーは良い意味で間違いなく全員が「鉄道ヲタク」だったワケだが、その中でもはやたま氏は「鉄分含有量」最多ではないか。鉄道および鉄道模型に関する薀蓄は他4名を圧倒、その饒舌ぶり(であって、なおかつ嫌味でないから面白い)で名実共にオフ会の中心となった。

● 意外にお茶目−啓明氏−

一方、最年長の参加者は啓明氏。どちらかというと実年齢に比べて若さ(鉄ヲタゆえの無邪気さ?)の目立つ他メンバーに比すると、落ち着いた大人の雰囲気を漂わすナイスミドルだ、外見は(ぉぃ。
一方で、何気にお茶目さを発揮。貸しレイアウトに到着して最初にカバンから出てきたのが「Jupiter」でお馴染みのキ○グギド○であることから推して知るべし。この他、Bトレ動力のフリーランス小型電機を単機運転でフルスロットル周回させ、ことごとくはやぶさ氏のシャッターチャンスを妨害するお茶目っぷり。実は精神年齢は一番若かったりして・・・。

● 意外に男前−RYOMA氏−

RYOMA氏は所用があって遅れて合流。会場が初訪問者にはわかりにくい場所なので、拙者が迎えに出た。で、初対面にもかかわらず、確信をもって「あ、この人がRYOMAさんだ」とわかった。なぜなら、阪急庄内駅の東出口に「微笑む坂本竜馬」が立っていたから。
ちなみに、スーパーバイザーの一角であるRYOMA氏がこのオフ会に参加したことで「本来なら一般ユーザーが知れない極秘情報が開陳されたのでは」と訝る筋もあるかと思うが、そこは大人のお付き合い。無理に聞かないし、氏も話しちゃいけないことは話さない。と油断させておいて、次回は拷問してでも聞き出すかも(ぉぃ。

● 意外・・・というかそのまんま−はやぶさ氏−

はやぶさ氏は、意外なまでに想像通りでした(w。
言わずもがなのオフ会のムードメーカー。最後まで我慢しておいでだったのだろうか、帰りの電車に乗り込む段になって「庄内だけにしょーないなー」とNGワードを炸裂させた、老けるよ。

とまぁ、とりあえず第一報はここまで。
Webをお持ちの諸氏からはいろいろ出て来ると思うので、まぁ、ぐるっと回ってみてください。
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