2006/1/29

何で今月はこんなに濃いんだと呻きたくなる件  誉め殺し
これも見逃せないのでクリップ。
flanker氏のweblog@looplineが半年ぶりの更新。

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2006/1/29

やっぱり無視できない  誉め殺し
VRM4EGネタのこともあるからピックアップすまいか、とも思ったが、あまりに面白いから無視できない。もう、VRM本のことはいいから、今すぐみんな、

コレを読め

で、笑い死ね(w
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2006/1/29

VRM News Vol.40  VRM4EG
I.MAGiC VRM News Vol.40より記念に転写。
「鉄道模型シミュレーター4エキスパートガイド」は、企画開始から脱稿まで7ヶ月を費やし、この類の書籍としては破格の総文字数20万字オーバー、付録CD-ROMは容量パンク寸前という、名実共に前代未聞のVRM本です。

この本は、三つのキーワードから成り立っています。

第一のキーワードは本のタイトルにもなっている「エキスパート」です。いつごろからか、VRMユーザーを大別してビギナーとエキスパートと呼ぶ習慣が根付いていますが、この本にはビギナーユーザーの方々が、エキスパートユーザーへと飛躍するためのヒントが、これでもかと言わんばかりに詰め込まれています。

第二のキーワードはその裏返し、ズバリ「ビギナー」です。VRM4を快適に楽しむために、どんなパソコンが良いのか、ビデオカードはどう選べばいいのか、といった情報や、初めてVRMを体験される方でも手軽に本格的なVRMレイアウトを作れてしまうテンプレート・スクロールが多数収録されています。

そして第三のキーワードはVRMの未来への「ガイド」です。VRMユーザー自身の力で、パソコン仮想鉄道模型の文化をこれからどうしていくのか、どんな可能性があり得るのか、我々に何が出来るのか、について、様々な角度から描き出してみました。

この本の出版は、ほとんど採算度外視でVRMユーザーの熱意を汲み取ってくださった出版元の工学社さん、そして、VRM4第3号とBahnSim PROの開発で超多忙であるにもかかわらず、種々の協力と助言を くださったアイマジックさんの、ユーザーと共にVRMの未来を作っていこう、という気概があって初めて実現したものです。

VRMユーザーの皆様におかれては、この二社の気概に応えるべく、是非とも本書を手に取り、コレクションの1つに加えていただければと思います。絶対に損はさせません。我々にはその自信があります。

執筆者連名
いやぁ、我ながら名文だわ。


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