2008/4/26 | 投稿者: ghost

全国軽便鉄道シリーズ第二弾、にして、既にかなり邪道。元ネタは種本p22のカラー写真。


<標茶町営軌道ミルク列車>

前回は「クレーンレール」で狭軌感を狙ってみたが、今回は本来のレール道床を埋め込み、それよりも間隔の広い枕木を別途配置することで、相対的にゲージが狭く見えるのを狙ってみた。

うーん、イマイチ。

言うまでもないと思うけども、後続の貨車はいわゆる“無理矢理ストラクチャ”の部類。心材にコキ200を使い、ミルクタンクを満載した無蓋トロッコっぽくしてみた。ゆえに“邪道”なのであり、列車を前進させると・・・

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