煌っち虹の橋を渡りました  我が家のにゃんず

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肺の病気の原因が分からないまでも
煌は少しずつ元気になって
ご飯も僅かだけど自分から食べるようになってくれて
私の傍で寄り添って寝てくれるようにもなっていました。

このまま完治してくれるとばかり思ってた

なのに今月の10日の朝、突然逝ってしまいました。
少し調子悪そうだったので、念のため病院に行く途中
急死しました。

煌はキャリーの中で、もがいて苦しんで息が止まりました
私はパニックになって
早く病院について、先生に心臓マッサージしてもらう事ばかり考えて、
それしか頭になくて、でも病院に着いたときには10分以上経っていて
蘇生は無理だと言われました。

なんでなんでなんでって
わけがわからない
今でもわからない

あんな惨い死に方ってないんじゃないか
そんな姿見たくなかった
ただ見ているだけしかなかった自分に腹がたって
子供みたいに地団太踏んで、声を上げて泣いた。


今は、どんな最後でも看取ることが出来てよかったんだと
自分の居ないところで、逝かせてしまわないでよかったって
そう思う。
私は煌のお母さんだものね


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ジェントルジャイアント、メインクーンの代名詞だけど
ほんとうにそのままのいい仔でした。
愛しくて可愛いい大事な娘です。

もうふわふわの身体を抱っこできない
膝にも乗ってもらえない
甘えた声も聞けない
嬉しそうに駆け寄ってくる姿も見られない

去年はくちーを亡くしたのに
どうして煌っちまでって、思う。

虹の橋で、はくちーと仲良くやってるかな。
いつかママが行くまで待っててね

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煌の訃報で、お供花を送って下さろうとする方も
いらっしゃると思うのですが

すみません、お気持ちだけありがたくいただきます。

去年、白兎にたくさんの方からお花を頂いてますし
また今年も、煌にお心使い下さるのは、
ほんとうに申し訳ないのです。

季節的に枯れやすいですし、地元の友人達からすでに
頂いているので充分です。

お友達の猫さんたちが
どうか元気で寿命を全うできますように。
苦しむことがないように

祈ります。m(_ _)m




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