2006/5/10

久々なので一挙二話  

前の話が少々湿っているので明るい話でも。

GW前の検証に基き
器用=LV*4.0を満たし攻撃500を超える装備を作成しました。
同じく前回書いた通り、1枠余りというところまで素材があったので
出費も程よい範囲で済みました。

で、早速寝肥サマや鬼熊を殴って検証したわけですが
結論から言うと連撃のダメージ2500弱で安定でした。
今回は念のため30回ほど殴ってみましたが
検証中AvgDM2475に極めて近いまま最後まで続いてしまいました。

正直言うと
平均値からしてもっと上で落ち着くものと期待していましたが・・・
よくよく考えると、
この状態は攻撃の隊列を入れると2700前後で安定するという訳でして
ちょっと前まで生命2400前後の越中の敵で即死したりたまに残したり
という世界で争っていたことを考えれば結構伸びてるのかな、と。
塗りこんだ冷命丹が発動すれば素連撃3000も夢ではないかもしれません。

・・・コレが1丹に一度発動するかしないかくらいの確率なんですが(A`)


で、ちょっと名が知られて野良知人が増えてきているのですが
それと同時に以前とは比べ物にならないほど
「装備の良い武芸サン暗殺サンと同席する機会」も増えまして
HTDで剣気発動4000超えの暗殺乱舞を見たりすると
僧兵はサブの世界で大成長できてもメインは無理カナと
思ったりするのもまた楽しいようなおかしな感覚に捕らわれています。

ええ、自覚はあるんですよ。力の入った僧兵の本質というのは
連撃で2700・十二天で3900出しつつ野外回復ができるため
殲滅速度を上げつつ神職の手間を削減できるザコ狩り高性能特化であると。


・・・とかなんとか言いつつもう一皮剥ける方策を模索中。
回答はもう見えてるんですが現実性が低め。

武器の、付与ではない素の攻撃値部分を追求することなんです。
具体的に言えば140+2穴の七星棒とか、120+2穴の薙鎌とか。

ワタクシは知人僧兵たちのように十二天をバッサリ斬り捨てる
ことができないため(腕10のダメ厨ですから!)
どうしても長柄から離れることができません。

この間まで100↑W-1の槍系を探していましたが
そのような現状と変わらないダメージのモノではダメそうなのです。
120に迫る長柄の実現のため、LV49で放置している鎧鍛冶に
鎧を返上させて刀の生産目録をもらってこようとか思ってたりします。



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