2006/10/2

Wisdom of the Kings  僧兵

そろそろRhapsodyの曲名も未使用タイトルが不安になってきました。

先月は久々に月20本記事を書けたようで一安心。
おかげさまで当ブログも3万ヒットと相成りました。
日頃よりの御愛顧に多謝。


戦場に通いつつケラの納品ログに胸を撫で下ろす日々。
キーボードを破壊する発狂ドイツ少年のように自分に正直に生きたいナア
と破鎧撃を受けるたびに考えています。Oh Bitch

ゲリラ戦は初日に少々ミスを犯し反省しておりましたが
日が経ってマップと陣容に慣れてくるとやりたいことが出来るように。
やはり、いくら通い慣れたマップでも慣らすのに一日使ったほうが安定です。

僧兵は攻撃575器用3.4倍モードが最終調整未完のままの参戦ですが
とりあえず先陣の前衛型NPCには1500-1900ダメージ出るようになり
臨時アタッカーとしては充分な結果が出始めていると思います。

一方、当初の自分自身の主張である
「僧兵は着替えれば回復もアタッカーもこなせる」
を自ら覆しハイブリッド(むしろ詰め込み)型キャラとして運用していますが
回復・サポ・攻撃を全て同時に無理矢理詰め込んだことにより
その時何をすべきかの選択が非常に難しくなったという側面も。

現在のゲリラ実装
英明・参、因果応報、全体解呪・弐、回復・四、全体回復・四
生命吸収・参、槍術極意、反撃封じ、僧兵連撃、気合撃・四


取り付き時には全体解呪を防御術極意に変更、
また第二波以降の救援として出る場合には応報を極楽にしたり
元々大往生をブッパして死に抜けするつもりで行ったりします。

顕著なのは、回復の選択肢としてデフォでは大往生が入っておらず
サポの選択肢からは菩薩の光明が欠落しているため
ピンチを立て直す能力に乏しいことですね。


現在作成中の刀鍛冶アタッカーは
今度こそ「着替えればモード変更」キャラであって
複数モード併用キャラではないはずなので
現在モードの目的が明確な分迷わず動ける
という点にも期待しています。



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