2006/11/6

Katana grows up Too Fast  刀鍛冶

タイトルが長すぎるとコメント欄が見づらくなるので
短くまとめようと思ったこの頃なのにやっぱり長い。

文章は短いほど美しく、最も美しいのはS+V(+O)で完結する文だと思います。
例文:I rape you.
んー美しい。


連休は熱狂的に刀鍛冶を育てようと思い立った木曜の晩。
連休初日、盟友の鉄砲狩人の響は私にこう言いました。

「連休あけにはLV45になってるに違いない」

その日、私の刀鍛冶:奇染屋店主はLV38でした。

連休最終日の本日。
店主はLV45でした('A`)

成長は前述の響や某巡査のオカゲ。
あと特化1の間乱獲した武蔵の鬼熊アリガトウ。


さて
刀鍛冶は将来当然のようにアタッカーを担うべく腕器10で作りましたが
爆砕撃を覚える=特化3完了までアタッカーはしない
という縛りを入れて育成しています。
まあ、したいと言ってできることの方が少ないのですが。

スペック的には
ダメキャップ自体は1〜3で変わらない(らしい)破刃撃と
四連撃は既に覚えているので、刀の極みが改でないことを除けば
やってやれないことも無い状態ではあります。

アタッカー不可の縛りは
久々にここまで育てた鍛冶の操作を思い出すための試運転であり
腕器MAX振りで盾をやるときの苦しみの実証を兼ねています。

いや、コレは本当に苦しいですね。
二度目の付与キャップ是正パッチで生命の付与限界が少なくなり
ベース生命が低い腕器振りでは3000突破に一苦労。

鍛練防具には255、他も全パーツに240つけた状態でも
3000を突破できたのはLV43
黒大竜王の鱗・槍術素養MAX・健康4マス込みの話でした。

とは言え
それ以前の段階においてはTDで唯一盾をこなして
特に問題になるような場面はありませんでした。
まあ、構成的に盾=特化前鍛冶*1でTDのボスをヤろうぜ
みたいな話になったときは流石にキツイものがありましたが。

怒号は釣れ具合が悪いというのは見聞きしていましたが
実際初めて使ってみて、信用性の低さを実感。
個人的に刀はサブ盾で、痛いのを固定しているメイン盾の横で
怒りを貯めるためには耐久付与傾倒で天然守護を主力とするもの
と考えていましたが、少なからぬ魅力も必要かも。

と言うか単体挑発は使いやすいですね。



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