2007/3/5

Death Pit of March  演舞

いまだに「傾奇」と打ち込むとき「かたむききみょう」を変換して
2文字消している某教門徒ですコンバンワ。

今週火曜より片道2.5時間の場所に出向のため
3月一杯は更新頻度が大幅に下がります。
この間、最新でも無関係でも不問で適当なコメントをつけてくだされば
雑談ができるので歓迎致します。
悪い意味で狂ってるコメントは削除して書込み禁止しますけど。

年末同じ場所に出向したときはまだ傾奇特化技能がほぼ全て謎のままだったので
妄想や正体判明をネタに往復の車内で記事にできましたが
今現在は実際の運用をデータにする段階なので
しばらくは、もし書けたとしてもまともなことは書けないでしょう。


今考えていることは演舞アタッカーのオプション。
この極端ヘイトパッチですが、少し前からノーアナウンスで
変更されたに相違無い要素「食らうと徒党員が死ぬ攻撃を守護する率が低下」
と相まって旗が非常に折れやすくなっていると感じています。

そこで傾奇共通技能のヘイト管理系を使いたいわけですが
演舞アタッカーは傾奇3特化でも最も生命が低い可能性が高いので
元々痺れや天地で蓄積したヘイトの上に旗からヘイトを吸った段階で
コロっと逝く可能性が高いのがなんとも。
そしてヘイト管理系を積み込むと吉祥・看破とあわせてスロが埋まり
回避極意が入らなくなりがち。

最近の私の実装は(9スロ)

天地人、痺れ斬り、槍術極意、命中術極意、反撃封じ、
吉祥の謡、全体看破・弐、オプション1、オプション2


で、オプション1は大抵今から戦うボスで最もマズい属性を下げる○護の舞。

某巡査の発案で海1のウマ戦で水護の舞を入れてみたところ
見事に氷雪風がほぼ全く来なくなり(大竜巻に化けてた)効果的面でした。

イカでも水を下げると凍気・伍が来なくなるのですが
2&3は奔雷・四をはじめ他の属性のアホ技能も結構持っているようで
意図的に弱いものを使わせたいなら風属性を上げて
烈風・弐を誘発するのが良いようです。

同様に禍神の使いでは火護の舞。開幕こそ焔風を食らったものの
以降はほぼ来ず、爛火も全く無し。


先日はオプション2に転嫁御免・弐を積み込んで
ターゲットを落す頃合で鍛冶屋にヘイトをパスしていきました。
しかし、旗のヘイトも吸いたいとなると道化芝居・弐がセットで欲しくなり
全て積み込むにはスロが10必要で、しかもそのとき回避極意が入りません。

最初に抜くべきなのは槍術極意っぽいですね。
まあ演舞の修得終了状態でのデザインはサブと言えどアタッカーなので
オプション技能を大量に積み込んでも全て使っていては敵が死にません。
○護の舞は元より、他のオプション枠も今から戦闘する相手によって
かなり柔軟に変えていく必要がありそうです。

二本柱の天地と痺れが両方重いので能楽と一緒でもない限りは
自前の吉祥は意外にもライフラインなので必須に近いと思ってますが。
本当、天地の気合が回らないときの繋ぎのもう一つの打撃技能
乱舞に対する両断改の、僧兵連撃に対する気合撃・四の位置にある
技能が欲しいこの頃。快刀乱麻ナントカシテ。



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