2008/6/23

光らない  演舞

■生気バーの光らないアタッカー
50+15↑神秘石の流通と初期器用神話の崩壊から
俄かに魅力300↑の所謂「光らない」矛特化が
浸透しつつあります。

で、つくづく話題に事欠かない特化だと思う訳ですが
ここでも演舞が特殊な例となります。
母体(傾奇)の知力魅力が高く「光らない」のは割りと容易。
しかし知力魅力のどちらを300↑にするかと言うと
暗/芸/鉄のように「魅力一択」でFAが出ません。

【知力で「光らない」メリット】
・高い初期知力は高い気合と同義。
・知力振りは応用力無用=潜在130ポイントフリー。
・白呪詛系のレジ率上昇。

【知力で「光らない」デメリット】
・知力依存で成功率や効果の変わる技能が無い。

【魅力で「光らない」メリット】
・魅力依存系技能のレジ率上昇。
・流し目、魅了の睨み、封射の睨みが魅力依存。
・腕力神秘石のサブステが魅力。

【魅力で「光らない」デメリット】
・気合絶対値が低く主砲が回転しなければ無意味。
・挑発をレジっても守護を抜けない。
・魅了系技能は徒党で嫌われる傾向。
・封射の成功率キャップは元々低すぎる。

これらから知力と魅力のどちらを伸ばすかは
演舞各位の判断に委ねられると思います。

総崩れのある九州では放置予定のNを魅了する手は
アリと言えばアリですが、タゲ固定切れ問題もあって
魅了系はあまり歓迎される技能ではありません。

四象操作が知力か魅力のどちらか依存だったなら
この問題に迷いは最早無かったはずなので
これを要望するのもアリかもしれません。

現状では特定属性の減殺や修羅の効果ではなく
NPCのアルゴ操作が第一義なのでステ依存になっても
特に効果は変わらないかもしれませんが。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ