2009/3/25

弟子?  その他

4月大型パッチ団結の刻のページ来ましたね。
いや、ページだけ。
上覧メインの修正と告知されてましたが
案外それだけでもなさそうなタイトルが。
いや、タイトルだけ。

合戦にテコ入れ来るみたいですね。
大決戦で満員と言われてからかなり疎遠な
合戦ですが、面白くなるとイイですね。

あと新技能追加ですか・・・
もうちょっと既存の死に技能を何とかすれば
いいと思うんですが。
しかし特化が全て4マス目録に向かいつつある
のでまだまだ空枠はあるぜ!という認識なの
でしょう。

現状、全部4マスで埋まった特化はまだ
演舞と忍法しかありませんが
両者とも最近著しく強化されたので期待しても
いいんじゃないんじゃないんじゃないかもね。

で、チラっと載ってる親交・師弟システム
コレ気になりますねえ。
呉斌の弟子大量発生ですよね。

2009/3/25

暗殺の貫通力  その他

覚醒の刻のアナウンスで陽炎弱体が宣言された際
「別に今でも硬いの相手なら陽炎→乱舞だろjk
今後もそれでいいしむしろ乱舞覚醒できるやん」
という旨の記事を書きましたが
今現在は一概にそうとは言い切れません。

・全物理攻撃のデフォルト命中率低下
覚醒パッチの裏要素です。覚醒項目に命中力がある
ためデフォ命中率が全般的に低下し
命中率を高めたとアナウンスされた閻魔撃も未覚醒
だと以前よりスカり、通常攻撃が主体である隠れ里
では敵の回避率が苦痛とすら言える有様。

結果、暗殺乱舞は空振り(人型の途中回避含む)
発生率が非常に高くなり、剣気発生判定が4回ある
メリットをデメリットが上回ってしまっています。

・陽炎の赤▲の現仕様は生命30%の価値が無い
今の陽炎ならノーリスクの治身剛でいいのでは。
とは言え、技能の構造として赤▲を得つつ攻撃も
行うタイプは前例が無いため、元々この程度の効果
でなければならなかったのかもしれません。

・環境変化+世間認識の偏り
「凶イザは九州で枠の無かった特化に光を当てた」
と公言されている通り、開発意図は九州と凶イザは
現在の主狩場として並立しているはずであり
実際募集は九州もまだまだ健在なんですが
世間の特化評価は最新狩場である凶イザのみを
基準としているため、ダメージ力が高く守護に弱い
武芸と演舞の評価が何故か九州でも上昇しています。

最も顕著に世間評価の偏りを体現しているのが
盾鍛冶と盾侍ではないでしょうか。
鎧刀士軍の4特化は覚醒パッチで性能自体は変化
していないにも関わらず、単純ダメージと付随麻痺
が強力な凶イザでの評価で鎧と軍の株が上昇。
これだけなら解りますが、相対的地位がやや低下
した刀と士は何故か九州での世間評価まで同時に
下がり、特化変更者も割りと発生してます。

・ではどうしようか。
同様に過去のユーザの多くが忍法に特化変更した
暗殺ですが、実際問題、現仕様で強い暗殺である
ためにはどうすればいいんでしょうか。

紫燕殺覚醒を最優先にしてる人は多いと思いますが
乱舞を隠し腕力含むMAXまで上げるべきなのかな。
いずれにせよ、現仕様暗殺で硬い敵にもダメを出す
には生命吸収をもらって滅殺系技能を使うしか無い
ですよね。

あとは懐剣二刀への回帰でしょうか。
動物ノックで懐剣の速度と一の太刀紫燕の威力を
並立出来るのは8職24特化で暗殺のみなので
知子の即排除に有効活用されてます。

これをボスでも使うメリットはあるのか。
反撃回避+気合ダメ+ランダム麻痺+一刀潜在を
捨てるに見合うのか?否に見えます。

実装し得る別々の技能に隠し腕力覚醒が多いので
単純攻撃力を高めていくのが良さそうですね。
隠し覚醒ですが、常時発動化して実装からはずすと
隠し部分は半分のみ適用されるそうなので
実装されない神魔や両断1は優先度低そうです。

九州ではもっと単純に、電光石火と高魅力で
暗殺のダメが通らない相手を避けて軟らかい固体
と1を殺すスタンスを徹底することになりそう。
同系統で総崩れが無い合戦場ではツラそうです。



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