2007/3/1

Haterid Affection  その他


昨日の記事で五輪丹と四象丹の効果が60分という内容を記載しましたが
パッチ導入から急いで記事を書いたので誤情報でした。
90分以上持続するようです。お詫びして訂正します。


しかし、この新丹の名称を見てからずっと魁!男塾が脳裏から離れないのですが
ようやく原因が解りました。天頂五輪大武会と驚羅大四凶殺の所為ですね。
要は私がキチ●イだってことですか。


パッチが導入され各所で検証が行われましたが
「これ滅却強化パッチじゃね?」という感想が随所に。

生命ダメージの気合変換時軽減率を強化しての本サーバ導入でしたが
この部分が非常に高い(40%軽減)上ため
ザコ〜ヌル目のボスでは以前にも増して不死身という説までアリ。

ただ、一撃が重い強ボスでは予定通り気合変換超過分が
生命ダメージに入る部分は弱体化していますが
固定コスト化と減少する気合が減っていることから
滅却貼り直しのための気合待ち時間が以前より少ないとか。

尤も、これらの報告は大抵の場合
TW先行パッチを見て28日以降は気合を生命タンクとして扱うため
生命魅力+気合付与防具や生命気合宝玉を用意していた人による報告で
以前のような防御不問生命240魅力30弱の装備のままでも
「強化」とすら呼ばれ得るような内容ではないんじゃないですかね。

強ボスでは鍛冶屋が死んだ場合に武士盾1枚での立て直し難度は
かなり上がってるように感じます。
ちょっと前の記事にも書きましたが、一所看破みねを限界まで振り回して
ギリギリで滅却張ってセーフという運用は淘汰されたっぽいですね。

ただ、例のパッチ内容解説ページで書かれているように
生命魅力で防御は無視だった現状から防御も伸ばす方向へのシフトは
全然されないように感じます。
そりゃ以前から防御も高いに越した事は無いんですが
単純防御力では極み(及び同等の効果)と結界以外の何があっても
簡単にブチ殺されるインフレ済みのNPC攻撃力がある限り
意味は希薄ですからねえ。


パッチ後しばらくはこの滅却新仕様の話題が多かったのですが
今現在ではアタッカーのヘイトの話題も多目。
例によって例の如く極端調整でアタッカーを苦しめています。

まさか技能使用時点でヘイトが上昇し、空振りでも不問だなんて
仕様は持ってこないだろうと思っていましたが流石の斜め上。
やはり私の如き凡夫が光栄の意図を読もうなどと差し出がましい真似でした。

召還なんかは式符を使った瞬間にヘイトMAXだとか。
武芸も四連改使った瞬間、空振りだろうがなんだろうがMAX。
ヘイトは取っても守護は健在なのでバッタバッタ死ぬということは無いのですが
生命高く積んでれば守護が抜けたり
生命積んでなければちょっとした一撃で即死したり。

ぶっちゃけ、破天装備だけ宝玉枠2にすることで
全滅させたはずの飛龍以前の涙防具が全く滅ばないので
仕様を変えて直接削りに来たように思ってます。ハイ。

とりあえず生気と生命の共晶宝玉は特需で高騰する予感。



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ