2007/7/27

愛と欺瞞  演舞


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コレ現在の役者装束。


というわけで演舞で第二隠し潜在"反"(腕力5・気合50)
を埋められました。
おかげで丹込みの攻撃が650の大台に到達。
次に目指すのは素器用4.6倍である276
そして知力マイナスをつけてないマジ武器です。
現時点で258ほどあるので槍術資質と機敏だけでも
射程距離ですね。

まあ、器用高すぎとか命中系潜在振りすぎで
全く当たらなくなったという報告もあるので
ここは実験と割り切ってやってます。

何度見ても他職の第二隠しと比較して
値が半分のような気がしますが
母体が後衛職なので
(かどうかすら未だに判明しない謎の職業なのですが)
潜在の(=付与限界に引っかからない)腕力という
時点でスーパー貴重。
10でなく5なのは気にいらねえぜ!
などと贅沢極まりないわけです。

だって、考えてもみてください。この潜在
殺陣と能楽のこと眼中に無いですよね?
なんというか本当
光栄はカブキのデザインをやり直すべきだと思います。


潜在の配分を終わらせたら時間がハンパだったので
里で仏門候補生をアカ配置内で引越し作業に。
秀治クエ希望者を検索していると
どこかで見た感じの名前の人を発見。
そしてこちらがコンタクトするより早く
ワタクシであると確信を以ってご挨拶を戴きました。
恐悦至極なり。

そこで永遠の里常駐鍛冶屋との徒党にご案内し
面倒極まりない米俵クエを3人で1コずつ運搬して瞬殺
体よく秀治クエにレッツゴー。

終了後、変わり果てた翁に報告にいったら
お札をもらったカブキがいましたが
やっぱり里って和みますね。



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