2007/11/26

知行番の戦い  その他

新装備の僧兵と知行番暗殺&刀で天王山に参加し
ゲリラで色々と試させてもらいました。
ようやく達成した700&4.0の感触と、暗殺のゲリラ実装の
机上の空論を実践して改善案を模索するためです。

■僧兵
・唯一回復時
矛盾両用のゲリラ実装ではスロが足りないので
自己結界を因果で補い、余裕があれば金剛で防御も上げたい。
即ターン予測ダメージ値が飛龍よりかなり高いので
(全体槌と雷斧系の影響)不動慈救はリスク高め。
味方の別のヘヴィな僧兵さんは智拳印から回復してた。

・貫通力
攻撃700は飛龍の武芸に相当する値。
素でもゲリラ対象クラスなら2000台半ば出るので
単体霧散を吸う金剛力に固執しない方が良い。
反撃とダメージ予測値高騰から防御up効果は確かに欲しいけど。

・安定感
戦場では金剛力が頻繁に消えるので素ダメの高い棍棒は魅力。
不動慈救→吸収連撃のサイクルでは反撃の無い槍の方が安定。
使うなら生命3500↑欲しいけど。


■暗殺
守護抜け系オプションについてあれこれ机上の空論を作ったので
実験しに行ったところ、都合良く味方にヘヴィ暗殺さんが居た。

・結局は釣られる
いきなり身も蓋も無いですが、釣られます。
電光石火を使ったターンに釣られて2手損はキツ目でした。

・手裏剣三連射
デフォ守護抜け且つ反射を受けずに結界を3枚削る。
しかし命中率がイマイチ、主砲にすると大量の手裏剣が必要
準備への気合ダメが3段目のみと良し悪し。

・不意
事故で基点になったときの隠れ身は有効なものの
実装1枠で済む分身の方がマシかも。

・瞬殺閃
結局のところ、破天準拠攻撃750弱の暗殺なら
コレがシンプルイズベストの回答のように見えました。

・貫通力
硬い相手には滅殺や重ねに頼る感のある暗殺ですが
流石に攻撃750級ともなればゲリラ対象の相手なら
乱舞である程度貫通できます。むしろ鉄砲と同席しない
限りは他の矛と一緒に盾から崩す方が良く
盾を避けることに執着しない方が結果が出るようでした。

・重ね打ち
看破霧散の多い戦場では有効度が疑問視されがちですが
過敏に消される印象でもありませんでした。
素の攻撃が高ければ初段が状況不問1000ダメ攻撃になるし
沈黙と小細工への自己解呪として使えるので
むしろ入れて損は無さそうです。



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